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安倍がやろうとしている妙な解散。増税先延ばしするけどどうでしょうかって国民の信を問う。問われた国民は、そりゃ取り敢えず良かったって思う。で、安倍を支持ってなるのか?ただ先延ばしするだけだ。本当は即やりたいが、経済が墜落して先延ばしせざるを得なかっただけである。国民がこんな安倍を支持するなんて考えられない。しかしそれでも解散と言う。これほど妙な解散は無い。不正選挙で出来上がった政権だからこそやる妙な解散なのだ。まともな政権ならあり得ない。この政権が習近平に徹底的に嫌われた。国際的儀礼に反した露骨な態度であった。大国同士にあって考えられない無礼な態度であった。中国は安倍の正体を完全に知っているに違いない。つまり不正選挙によってできた政権と。この政権に中国は大いに苦しめられた。習近平の態度も理解できようというものだ。正当な政権なら対立があっても、相手に対して露骨な態度は取らない。正当な政権は国民の支持があるからである。米露は完全に対立関係だが、オバマはプーチンに露骨な態度は取らない。習近平が安倍に対して取った態度はやはり不正な政権に対するものだったのだ。安倍政権は日本国民の支持など受けていない。だから露骨な態度が取れた。

日本の不正選挙が与えている影響は本当に凄い。日本の本来の政権ではない政権は邪悪政権である。世界の邪悪偽ユダヤ体制の延命を金融面から一手に引き受けている。絶対に返って来ない米国債に何百兆円も注ぎ込んでいる。国民が知れば日本の邪悪政権は吹き飛ぶ。国民に決して知らせないブラックマスコミである。中国も日中戦争の危機を体感させられた。日韓関係も危機を煽られた。日本の不正選挙がどれだけ人類に不利益、不幸を齎しているか。日本の不正選挙は決して国内問題ではない。世界に多大の悪影響を齎しているのである。

こういう視点から今回の妙な解散は中露連合が大きな関心を持つと考えて然るべきである。不正選挙で出来上がった安倍政権が妙な解散をやってまたもや不正な延命をやると、習近平はますます嫌な思いが高じる。プーチンも偽ユダヤから狙われ続ける。安倍政権は消滅が本来である。中露連合としては安倍の妙な解散に手を打つのが当然である。つまり、不正選挙を許さないという事である。日本の不正選挙は今や人類の課題である。中露連合が率先して課題解決に向かわなければならない。解決手段にどんなものがあるのかは分からないが、巨大国家連合はどんな手段でも持つ事ができるだろう。米がそうして来たように。安倍の妙な解散は中露連合のアンテナに引っかかる。放置は考えられない。時代は完全に切り替わっている。天の同盟中露連合が安倍の不正選挙に大ナタを振り下ろす。いつまでも偽ユダヤの好き勝手はさせない。

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