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安倍が不正選挙を受けて再登場した時、ブラックマスコミの全面支援を受けて勢いはピークを打った。似非右翼らは欣喜雀躍した。邪悪なエネルギーが正に奔流となって地底から地表に溢れ出した。今から思うと実におぞましい日々であった。安倍のブラックな存在は際立った。しかし今、安倍は完全に賞味期限切れを迎えた。習近平にやっと握手して貰ったが、その瞬間安倍の政治生命の火は消えた。初めの頃のあの勢いはどこへ。もう靖国には行きたくても行けません。中国敵視発言はできなくなりました。随分丸くなったもんです。安倍ヒットラーは何処? 結局安倍はなんちゃってヒットラーに過ぎなかったのだ。あほくさ。

安倍の役割は日中戦争だった。中国を敵視し国民の嫌中意識を高め国防の意識を高めようとした。正にネトウヨレベルである。尖閣での軍事衝突は避けられないと世界中が感じた。こういう状況を冷徹に見ていたのがプーチンである。プーチンは安倍のやっている事が全て偽ユダヤ米の仕業である事を見抜いていた。オバマではなくマケインらの戦争屋である。中国が安倍に乗せられる事は愚の骨頂というものである。プーチンはこの辺をしっかり習近平に伝授した筈である。中国は決して暴発しなかった。しそうになった時もあったが、それは中国の中の偽ユダヤ傀儡グループである。習近平はプーチンのアドバイスを受けて国内粛清に断を下した。国内の売国勢力の一掃を図ったのだ。これによってプーチン習の中露連合が完成した。安倍が偽ユダヤの指示通りに動いている間に、中露連合が完成してしまった。中露連合の中国にケンカを売る馬鹿馬鹿しさが浮かび上がる。中露連合の完成は安倍の存在理由を消失させた。せめて生きてる間に日本を滅茶苦茶にしろという指令だけが残る。一切のポジティブな面が無く、ネガティブな面だけで政治家をやっている哀れな存在である。

中露連合体制がハッキリと見えて来た時、安倍の足元は液状化した。ずぶずぶと足元が沈み込む。よろめいて最早立っていられない。その様子に親分の偽ユダヤも安倍用済みの判定をする。中露連合を相手に立ち回れる役者ではない。賞味期限切れの安倍をいつまでも権力の座に就け続ける事はできない。という事で、今回の奇妙な解散劇となったのだろう。安倍は選挙結果を受けて辞任だろう。安倍の後を今の自民の中から誰が継いでも悲惨な事になる。もう傀儡政党自民党の賞味期限も切れた。公明党も切れた。公明党は本性が中国にばれてダメ出しを食らっているんじゃないだろうか。公明党は中国に取り入っていたようだったが、もうダメだ。中露連合体制は日本の自公体制を無言の内に押し潰してしまった。

中国は小沢一郎を求めているのである。一刻も早く小沢政権となるように、今回の妙な解散劇が引き起こされたように思う。小沢政権の登場は中露連合に続く天の意志である。

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