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果たして今回の妙な選挙が中露対偽ユダヤのホットな戦場となるかは断定できないが、最早偽ユダヤ米のやりたい放題の不正選挙が繰り返される事はあり得ない。日本の不正選挙は世界の大問題である。本来世界最大の経済大国である筈の日本が不正選挙に塗れる等という事はあり得べからざる事である。その悪影響は人類全体に及ぶ。日本国内の権力闘争の枠組で捉えるべき問題ではない。世界の安定繁栄に直接影響する大問題である。プーチンは既に偽ユダヤ米の行動原理を完全に見抜いている。日米同盟は邪悪同盟であり、不正選挙がこの同盟に於いて果たしている役割は決定的である。中露連合は日本の不正選挙が米によって行われた事を完全に承知している。この事は絶対に放置できない。日本が持つ力は世界中が認めるところ。日本という存在を米の恣にする事の放置は最早人類全体への罪になる。日本の問題と言うにはあまりにも影響が大きい。米が日本に対して為す罪は今や人類に対する罪になるのである。今回の妙な選挙で3度目の巨大不正選挙となる。人類の利益を代表する或いは守護する中露連合が今回無為に巨大不正選挙を放置する事は考えらえない。中露連合は対日のみならず、シリアウクライナ香港はじめ世界の重要問題に対して正義の貫徹を行っている。つまり、対偽ユダヤ体制に正面から挑んでいるのである。日本と言う特大の大国に於ける巨大不正選挙問題は、中露連合が素通りできる問題である訳がない。今や日本の巨大不正選挙は中露連合対偽ユダヤの対決問題になったのである。

中露連合が確立していない時は偽ユダヤ米の一極支配が成立し、日本の巨大不正選挙は米の巨大な羽の下に隠されていた。しかし、今は事情が全く違っている。中露連合の確立である。その意味は米の一極支配の終わりである。米並み或いは米以上の大集団が形成されれば、米の一極支配が終わるのは当たり前である。まだ世界の多くの国民はこの事に気づいていないだろうが、権力ゲームの実際場面では厳然たる事実である。権力ゲームは激しく厳しく冷厳である。中露連合はもう米を上回っている。米は全く脆い存在である。一極支配が成り立っていたから存在し得た。一極支配の終わりと共に存在そのものに危機が忍び寄る。一極支配に完全に依存した体制にしてしまった。それ以外の状態では国家が維持できない。ドル詐欺が終われば米も終わるのである。

オバマよりもプーチンの方が世界への影響力が2年連続上回った。米の雑誌がそう言うんだからそうだろう。1位2位の差はかなりあるようである。3位が習近平。本当は習近平が2位である。オバマは衝撃の3位で、米は終わっていたのだ。米の雑誌だったから2位にして貰ったのだ。中露連合が金銀独占という事である。米は明らかに敗北者である。民主党政権が共和党政権に代わろうが何の関係もない。

こういう世界情勢下で日本の巨大不正選挙が中露連合によって放置される事は無い。不正選挙の現場を炙り出してしまえばいいのである。或いは別ルートから不正選挙を断念させればいいのである。ジャパンハンドラーズは何も米と決まった訳じゃない。中露連合だってジャパンハンドラーズになり得る。JH同士の戦いが日本で展開される。こうした状況では巨大不正選挙実行は難しい。米の一極支配だったからできた巨大不正選挙だった。今回は不可能とまで言い切れるかは分からないが、今後そうなる事は間違いない。

一極支配で我々がどう足掻いてもどうにもならなかった事が、一極支配の崩壊であれよあれよと変わって行く事になる。辺野古なんかもそうなるだろう。来年の日本の政治状況は様変わりだろう。

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