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民主主義を偽装する不正選挙。ブラックマスコミが一切報じない不正選挙。小沢事件と不正選挙で日本の民主主義は破壊し尽くされた。小沢事件も不正選挙も日本人自身がやれるものではない。共に偽ユダヤ米の支配の下に行われた。その結果産み落とされた安倍政権。今回の妙な解散総選挙は、不正選挙をやるにしても難しい状況にある。今回は明白な中露連合体制後初の日本の総選挙となる。中露連合は偽ユダヤの世界的謀略全てに対して対応している。世界覇権を巡る当然のつばぜり合いである。日本の不正選挙が中露連合によって黙って見逃される状況は最早ない。日本の不正選挙は最早日本の問題ではなく、世界的紛争の1つである。という事で、不正選挙が有る無いという問題ではなく、世界覇権の行方に関わる大問題という視点で大注目すべきである。視点を日本から世界に引き上げると、今回の妙な解散総選挙は非常に面白い。不正選挙が無ければ一体どういう結果が出てくるか、不正選挙が有れば国外国内にどんな反応が出てくるか、どちらも非常に興味深い。結局どっちに行くにせよ、中露連合の巨大な流れに飲み込まれる事に於いて変わりはないという事になる筈である。我々が不正選挙を案じるように、中露連合も日本の不正選挙の有無に重大な関心と注意を払っている筈である。あからさまな不正選挙とするのか、微妙なさじ加減で留め置くのか見ものである。

不正選挙は数を弄って民主主義を破壊する行為であるが、偽ユダヤはそもそも金融業という数弄りで世界の支配権を確立した。数弄りは純朴な金融業を金融工学を駆使した邪悪な金融業へ変身させた。これで偽ユダヤは世界の富を没収する計画だった。日本はまんまと罠に引っ掛けられた。しかし、そこへ登場したのが中露連合だった訳である。中露連合はドル詐欺の粉砕に掛かった。人類を偽ユダヤの数弄りの罠から解放しようとしている。

金融業の数弄りが日常業務の偽ユダヤにとって、選挙の数弄りは造作ない事だ。金融業の数弄りは即ちコンピュータによる巨大な数弄りで、そっくり選挙の数弄りにスライド応用できる。偽ユダヤにとって金融の数弄りと選挙の数弄りは全く同列に捉えられ、選挙の数弄りに対する罪悪感など生じない。平然と不正選挙を敢行できる。寧ろコンピューターによる世界支配という意味で当然視しているだろう。巨大IT企業が米に集中するのも理に適っている。

中露連合は偽ユダヤの数弄りによる人類支配を終わらせ、人類を虚業世界から実業世界へ導こうとしている。

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