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ウクライナ問題を見れば分かるが、今世界は偽ユダヤと中露連合の対立が決定的になっている。偽ユダヤはあからさまな負け試合でも決定的対立状況を貫いている。そこにあるのはブラックマスコミの存在である。マレーシア機撃墜事件は偽ユダヤの決定的敗北が明らかだが、ブラックマスコミが蓋をしている。それで偽ユダヤは生き延びている。今偽ユダヤはブラックマスコミで生き延びているのである。

日本を支配する偽ユダヤはこのウクライナで示したポジションをそのまま日本でも維持する事になる。偽ユダヤは完全に勝負に出ている。と言うか、背に腹は代えられない状況に追い込まれている。もうこのまま行くしかない。今回の安倍の妙な解散総選挙に対して偽ユダヤの回答が出た。自民単独で300議席超えの勢いとある。ウクライナでも日本でもあからさまであろうが何であろうが勝負に出ているのだ。今回は自民に逆風は疑いなく、まさか前回超えの300超とは全く恐れ入る。国民の関心が前回より更に落ちているそうである。徹底的低投票率で自公圧勝という筋書きが描き切れた事になる。妙な解散には国民が反応しなかったという理屈で不正選挙もOKって事だ。小沢落選の可能性が高まった。前回は流石に小沢は残したが、今回は抹殺可能な状況だ。

大枠が決まった形だが、日本国民には状況を変える力は無いという事である。結局、巨大な権力の行方は他の巨大な権力との関係によって決まるという事である。安倍自民の更なる絶対化などあからさまな不正選挙とまともな国民と中露連合は断定する。習近平はもう自民党を相手にせずと言い切ったのであるから、不正選挙の結果を受けて対立は最終局面に向かう。プーチンは安倍に対して戦略的に太陽政策であるが、習近平は完全に北風政策を採る。これは中露連合としての戦略である。安倍はロシアを頼りにする。つまり、米と距離ができる。中露連合は日米離反を促し、その上で安倍を退陣に追い込む。中露連合は本格的な対日戦線を構築する。不正選挙で安倍が大勝しようが公正選挙で惨敗しようが、出口は1つである。中露連合という天の同盟を真横に置いて偽ユダヤ傀儡不正選挙政権が生き延びる事はあり得ない。日露関係一本足の安倍政権を習近平が一挙の突き押しで土俵外に転落させる。自民300超えとはあまりに無謀な。中露連合が答を出す。

偽ユダヤ体制の最重要の一角日本の体制は偽ユダヤが決める。しかし、もう中露連合がそれを許さない。小沢が落選する事になれば習近平の安倍への圧力は更に強烈なものになる。次回総選挙も近いだろう。自民300超えとは呆れて物も言えん。馬鹿丸出しの連中である。

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