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小沢事件と衆参不正選挙によって野党らしい野党が消滅して国民が選挙に無関心になるという理屈は成り立っている。それにしても不人気明白の自民党が300議席も超えるとは度の越し過ぎである。過ぎたるは猶及ばざるが如し。国民意識とマスコミ調査の乖離が度を越した。墓穴掘りの可能性もある。

偽ユダヤ支配世界では不正選挙は当たり前であり、ブラックマスコミが不正選挙を報じないのも当たり前である。選挙には不正もあるという意識を国民に植え付けないようにしている。偽ユダヤ支配以外の所からはよく不正選挙の報道が出てくる。大きなデモがあったりする。不正選挙は遠い国の話という意識作りが意図されている。日本でも一旦不正選挙の意識が国民に根付くと、状況は一変する。この意味で衆参不正選挙第3弾の今回は意味がある可能性もある。何故300超えを持って来たのか。270位で止めておけばよかっただろうに。怖かったのかも知れない。議席減の予測が更に逆風を強め、投票率アップに繋がると恐れたのではないか。不正の実務上技術上の問題として300超えのような形が楽というのもあるだろう。微妙なさじ加減は技術的に難しいだろう。ちょっと危ういと思いつつ300超えで行ってしまえという事だったのだろう。不正選挙実行の難しさの表れとして出て来た300超えだったと見る事ができる。やはり衆参不正選挙第3弾となると、流石に不自然の度が過ぎてしまう。

不正選挙邪悪政権には中露連合が立ち塞がる。国内で好き勝手できても、すぐ真横に巨大な壁が聳え立つ。外に向かっては好き勝手が全くできない。日中戦争などもう夢物語だ。そうなると何の為の国防軍だ。何の為の憲法改悪だ。精々米軍の補助部隊として中東に行かされる位のものだ。全く意味がない。国民からの反発も半端じゃなくなる。天の同盟中露連合の真横で邪悪な政権は窒息死する。一体何の為の衆参不正選挙第3弾なのだ。唯々惰性と保身である。他にやりようがない。ここが邪道の悲しさだ。自己修正というような高級なやり方は真似できない。

外から出口が塞がれて度を越した事をやると、当然ながら内側から反作用が生じる。何もかも自公に都合がいい結果が続く。地方選では連敗続きのくせに国政選挙になると自公圧勝なんて、1度2度ならまだしも3度となると国民も目が覚めてしまう。内外から不正選挙邪悪政権に攻撃的視線が向けられ、にっちもさっちも行かなくなる。安倍長期政権などあり得ない。また1年以内に解散だ。安倍は圧勝選挙直後からレイムダックになる。衆参不正選挙第4弾こそ絶対不可能となる。自公政権の終焉である。今回の自民300超えは最後の大花火である。

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