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コンピューター不正選挙は巨大なシステム犯罪で、司令塔は偽ユダヤで実行犯の主犯がブラックマスコミ、技術主任がムサシという配置構造である。ムサシが実際に任務遂行できるのはブラックマスコミのお膳立てがあるからだ。不正選挙実行で最も怖いのは当然ながら発覚である。濃い疑惑も非常に怖い。ネットで騒がれる程度ならまだ安全圏だ。国民全体に疑惑を生じせしめると大変である。今回の自民300超世論調査報道は、これまでにない反応を国民に生じせしめた。いい傾向である。疑惑を打ち消す為にも現実に300超に持って行くだろう。これまでの衆参不正選挙、都知事選で見事な結果を出して来た。もうシステムとして完成しているのだ。ある意味これがシステム発動に安易さを起こす理由だろう。大成功が何回も続けばシステムの安定性に自信が出る。不安があれば躊躇するが、堅固さに自信があれば、多少のリスクも背負える。

今偽ユダヤは対プーチンロシアで冷戦に突入している。米は共和党の両院制覇で体制を整えた。日本にも隊列に加わらせる必要がある。自民に300を与える事が最も安易な方法である。米中間選挙に合わせて日本でも解散総選挙とした訳であろう。

間違いなく日本の不正選挙のシステムは世界最高である。ブラックマスコミがマスコミ鵜呑み度世界一国民に向き合っている。IT技術は申し分ない高さ。全国の選管はオールブラックス体制。システムの完成度は限りなく100点である。しかし、完璧100点ではない。衆参不正選挙第1弾では完勝だった。しかしそれでも不正選挙疑惑がネット上に噴出した。しかし、国民的には疑惑を呼ばなかった。第2弾では不正選挙動画、不正選挙裁判動画がネット上に大量に出た。国民的疑惑にはまだ達しなかったが、目が覚めた市民には不正の確信は100%に達した。ゆっくりだがじわじわ不正疑惑のマグマは国民の中に蓄積した。

そして今回の第3弾である。いきなりブラックマスコミの自民300報道が炸裂した。これまでの不正疑惑はムサシ、選管、偽票に向けられたものだった。しかし、今回はブラックマスコミが自ら国民の前に姿を晒した。自民300超だ、参ったかってなもんだ。コンピューター不正選挙はブラックマスコミの国民洗脳国民誘導があって初めて可能になる。ブラックマスコミこそがコンピューター不正選挙の最大の犯人、主犯である。今回、遂にこの主犯が国民の前に自ら躍り出た。国民よ、もう諦めな。もう結果は決まっている。こういう感じである。国民はばらばらの烏合の衆だから、上からドカンとやられればどうしようもないのである。しかし、しかし、物には限度がある。自民300を受け入れられる状況かどうか。民主の裏切りで自民が復調すれば300も仕方ないとなる。しかし、今の安倍自民は危険な政権で消費税も上げる。国民の暮らしは明らかに苦しい。300などという数字と今の自民が結びつく事は国民意識の中でない。300擁護の理屈もそれなりに成り立つ。野党のだめさが自民を押し上げる事はある。それでも300は度を超す。あの2009年の政権交代選挙の時、国民は民主党に大きく期待した、麻生自民に嫌気した。あの状況下で民主300だった訳で、今の安倍自民が300なんて全くあり得ない。これが国民の素朴な思いである。マスコミはおかしい。自民に肩入れしてるんじゃないかという疑念が起きる。こういう話を聞かされても納得する。マスコミ鵜呑み度世界一国民がマスコミに根本的疑念を起こす切っ掛けになる。

ブラックマスコミを批判非難し続けて来たネット界であった。国民はノー天気だった。しかし今回の一件でネット界と国民の距離が大きく縮まる事は間違いない。ブラックマスコミさえ粉砕すれば、その上に聳え立つ悪徳政権悪徳体制は砂上の楼閣になる。マスコミ鵜呑み度世界一国民がマスコミを遠ざければ、日本の政治は変わる。実際に自民300の結果が出ても、国民のマスコミ疑念は消えない。結果がますます疑念を強める。不正選挙体制の内部崩壊が始まる。結果を焦る行為が巨大な墓穴掘りとなる。中露連合体制でどの道安倍自民に未来はない。外部から圧殺されるか、内部から崩壊させられるかである。

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