全体表示

[ リスト ]

世界最悪供託金は1%による99%の政治参加封じである。1%による1%の為の政治を維持する為に世界最悪供託金が課されたという事である。欧州の大半の国が供託金制度が無い。供託金制度の元祖は英である。英は今も僅かな金額だが、制度を維持している。何でだろうと思うが、英はやはり偽ユダヤ国家の宗家として1%政治をやっている故だろうと考えてしまう。僅かな金額だが1%政治の精神をそこに残しているのではないか。英は王室の国であり、国民の国ではないという事だろう。国民が政治参加するなら供託金を国家(王室)に積んでもらう。供託金の実質的意味は無くても精神的な意味が大きいのだろうと思う。立候補者にあなた達は王室国家の議員になるのですとメッセージしている訳である。そんな英が議会制民主主義発祥国である所に面白さというか、胡散臭さがある訳である。民主主義というのは決して良い生まれはしていない。歪な姿で生まれ出たのである。これを理想というか正しい姿に作り変えて行くのが人類全体の課題という事だろう。偽ユダヤから生まれ出た民主主義の素性が怪しいのは当然なのである。

供託金元祖の英ですら僅かな金額に過ぎないのに、300万円だの600万円だのというとんでもない数字を弾き出した世界最悪国家こそがブラック日本であった。元祖は実質的意味を捨てたのに、ブラック日本は捨てなかった。正確には英米あたりから指導されたのだろうと思うが。日本の供託金制度制定は1925年、大正14年である。大正デモクラシーのうねりの大きな成果が普通選挙制度導入だったのだろうと思うが、日本はもうその頃既にきっちり偽ユダヤ支配下にあった。まともに民主主義が機能してもらっては困る訳である。普通選挙制度にきっちり枠を嵌めたのが世界最悪供託金という訳である。その時の供託金2千円は平均年収の2年分だったとか。正に民主主義原始時代である。

偽ユダヤ英で産声を上げた議会制民主主義と供託金制度。その胡散臭さがブラック日本で満開となった。99%には政治参加させない1%の強い意思が世界最悪供託金である。国民は供託金の意味、本質を知る必要がある。当たり前である。それが国民主権を蹂躙するのである。僅かな金額にしたところで本質を覆い隠す事はできない。ましてや巨額の供託金。本質丸出し。ブラック日本の馬鹿丸出し。ここにミサイル1発ぶち込めば、ブラック日本壊滅である。

この記事に


.


みんなの更新記事