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日本の世界最悪供託金を潰せば、偽ユダヤ体制は崩壊する。日本に民主主義が定着すれば日本は独立し、米の日本支配は終わる。日本の世界最悪供託金が如何に決定的な問題か認識を深める必要がある。民主主義国であるのに傀儡国というのはおかしい。変である。民主主義は選挙を通し、また立法司法行政を通し作られて行くものだが、いつでもどこでも操作され得る。民主主義は操作によって機能停止に陥る。民主主義は不断の戦いによって機能を正常に維持しなければならない。日本はこの戦いに完全に負けている。どこから手を付けていいか分からぬほどの惨敗である。選挙は完全に支配され、当選するのは国民の代表者ではない誰かの代理人に過ぎない者ばかりである。国民の代表者による政治ではなく、代理人による政治が行われている。代理人が選挙管理委員会を構成するから、いつでも不正選挙が行い得る。代理人が国会に送り込まれる事によって民主主義は機能を停止する。

世界最悪供託金が代理人政治を生み出している。代理人しか立候補できないようにしているのが世界最悪供託金である。代理人候補者を沢山抱える政党は代理政党と言うべきである。代理政党以外から一般国民の候補者が無理して出ても、泡沫候補者としか見なされない。マスコミのみならず一般国民すらそう見る。世界最悪供託金制度が国民意識を支配している。政治は代理政党が行うものと国民は思い込んでいる。日本の民主主義は完全に狂っている。それもこれも全て世界最悪供託金から始まるのである。

何とかしてこの世界最悪を消滅させたい。そこで小沢太郎新党の共同代表になった山本太郎に大いに期待している所であるが、何で太郎に期待しなければならないのかという事も考えておかねばならない。そこにはやはり世界最悪供託金の影響があるのだ。太郎は芸能人であり有名人であるから世界最悪供託金のハードルも越える事ができたのだ。本人の蓄えによるものかは分からないが、有名人である事がハードル越えに大きなプラスであった事は疑いない。太郎が一般国民とは異なる立場だったが故に高いハードルを越えて立候補する事ができた事は疑いない。本来は太郎に期待せずともいいという事でなくてはならないのである。太郎に期待しつつもそれ自体おかしい事である。この問題のややこしい所である。

世界最悪供託金問題は国民自身の問題である。自ら立ち上がって解決しなくてはならない。太郎への期待もその一環としてでなくてはならない。この問題解決の主役は一般国民、主権者国民である。1925年に始まった日本の供託金制度が今も続いている。90年前の政治が今も主権者国民を縛っている。正に時代錯誤である。代理人安倍が時代錯誤政治をやっているのも理屈である。政治を代理人から国民の手に取り戻す。代理人政治から代表者の政治へ。一般国民が声をあげれば世界最悪供託金制度も廃止される。難しい事ではない。時代錯誤政治に国民が気づかない事の方がおかしい。気づき始めたら一気である。

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