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小保方晴子追及のあり方は最早喜劇である。巨大犯罪集団ブラックマスコミが小保方晴子を徹底追及する様は笑いを禁じ得ない。何もかも奪う感じでやっている。理研も哀れな存在である。実質社会的抹殺作業は完了した。まだ足りませんか。ここまで来ると逆効果だと思いますよ。小保方晴子は事件の裏が読めただろうから、静かにしている印象だ。もう自分の領分の事件ではない事が分かっている。できるならロシアに亡命的に脱出して万能細胞を完成させて貰いたい。がんばれ、小保方晴子。

ここまで来ると逆効果ですよという点では、ウマシカ安倍も同じである。I'm not Abe が静かなうねりとなりつつある感じだが、新幹線爆破テロの恐怖がかなり迫ってきた感じがあって、日本国民が安全な暮らしに危機感を感じ始めている。テロに屈しないだのウマシカが言っても現実味がさらさらなく、徒にイスラム国の敵意を煽り(皆ぐるだけど)いよいよ日本国民が平和ボケを享受できなくなりつつある。日本国民にとっては平和ボケほど価値あるものはなく、飛行機の搭乗前厳重チェックは当然としても、新幹線にもこれが適用されると古き良き時代が過去になる。山手線にはそんな事は不可能で、日常の中の恐怖が現実味を帯びて来る。自衛隊の海外派遣の前に国民が脅威に曝されるという逆転現象が起きて来る。でっち上げテロを利用してあれこれ計画していたのだろうが、日本人の平和ボケを終わりにした事でまるで逆効果になる。平和ボケ日本人を叩き起こした安倍は国民の恨みを一身に買う。面白い事になってきた。平和ボケ国民を騙して来たからこそ我が世の春のウマシカだった訳だが、平和国民を怒らせたら唯じゃ済まない。

今、世界支配をして来た偽ユダヤが全方面で壁にぶつかっている。何もかもうまく行かなくなっている。偽ユダヤ傀儡の安倍が同じく壁にぶつかるのも当たり前だろう。これまでは傀儡日本は偽ユダヤの最高傑作だったが、それも安倍で最後という事になるだろう。何をやってもブラックマスコミが支えてくれる。支持率を高くでっち上げてくれる。本当に恵まれたウマシカである。しかし、平和ボケ日本人を不安に落とし込んだ事で流れが変わる。もし実際に日本国内でイスラム国テロが発生すれば、日本国民の怒りは頂点に達する。イスラム国に怒りが向かうのではなく、安倍に向かう。何故必要もない敵意の煽りをやったのか。わざとのように安倍はやった。事実わざとだった訳である。自衛隊の海外派兵の国民的容認を得る目的があった。しかし、これが国民のテロ不安を高めた。安倍にとっては大きな副作用である。従って、イスラム国の飼い主である偽ユダヤは日本に対してはテロは行わないと考えられる。しかし、テロ不安は長期間継続する。国民は無用な不安状態の中に放り込まれる。それは強い怒りとして安倍に向けられる。特に海外の邦人は怒り心頭だ。国内の邦人もだらだらと続く緊張感の持続に怒りが禁じ得なくなる。

何でこんな事になるのか。安倍への怒りは自民党政権への怒りである。自公への怒りである。それなら民主党なのか? 維新か? 共産党か? 実際問題怒りの受け皿がないではないか。事ここに至って遂に国民は怒りの受け皿を必要と実感する。もっとまともな政党が欲しい。国民の怒りを直に受け止められる政党が必要だ。真の国民政党が無くてはならないのだ。

つまり、ブラック供託金の廃止が国民の喫緊の課題となる。国民はみんな I'm not Abe!と世界に向かって言いたい。つまり、We are not Abe! である。何で日本人が偽ユダヤのイスラム国と向き合わなくてはならないのか。馬鹿馬鹿し過ぎる。We are not Abe!! これが日本国民の思いである。この怒りをブラック供託金廃止に結びつけなければ、政治は変えられない。自分達の政党が持てない。民主も維新も We are not Abe の仲間ではない。それなら共産党政権ですか? おかしいでしょう。真の国民政党がどうしても必要なのである。ブラック供託金廃止である。

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