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安倍は沖縄で大きな壁にぶつかりそうだ。辺野古移設強行は正に偽ユダヤサタニズムの露見である。連中にはあまりにも当たり前の事で無意識レベルでやっているだろう。安倍は操り糸で操られているだけだが、こちらは無意識レベルという訳にはいかない。安倍は辺野古強行の責任を背負わなくてはならない。沖縄側の反発は激しさを増し、勢いがついてきている。翁長は決断力に乏しいが、この県民の反発の勢いに押し流されそうだ。どこかで決断せざるを得なくなる。その時が劇的展開となるだろう。

偽ユダヤのサタニズムはプーチンによって行く手を阻まれている。プーチンは中露連合を結成し、力対力勝負で偽ユダヤサタニズムを屈服させようとしている。大きく見ると、人類は偽ユダヤサタニズム支配を打ち破ろうとしている。時代がサタニズムを受け付けなくなっている。あまりに時代は開明的になり過ぎた。一個の人間が全世界の情報にアクセスできる。正に情報爆発である。サタニズムとは一個の人間が小さな枠に押し込められていた時代の遺物である。サタニズムは決して表に出ない。裏支配がサタニズムのあり方である。しかし時代は表世界を変え過ぎた。サタニズムは変わり過ぎた表世界から取り残される形になった。裏支配など及びもつかない。中露連合は表世界の巨大過ぎる質量である。サタニズムなど全く歯が立たなくなった。ウクライナでもシリアでもイスラム国劇団詐欺でも非常に分が悪い。時代に完全に負けているのである。

辺野古も同じようなものである。こちらは安倍という傀儡を代役にしているが、沖縄が本気になって行動を始めれば一気に片が付く。沖縄では日本のブラックマスコミが支配が及んでいない為に、安倍は完全に悪役である。悪役が実力行使をすれば一般の沖縄の市民にまで反発が拡大する。沖縄のマスコミがこの市民の反発を勢いづける。辺野古の風景は沖縄に於ける偽ユダヤサタニズムの発現と地元民の反発である。この反発は沖縄独立まで行き着く。独立がちょっとずつ現実味を帯びて来る。ある時一挙に喫水線を突破する。偽ユダヤサタニズムは沖縄を突破する事はできない。偽ユダヤと沖縄は正にこの世の対極である。安倍は沖縄で行き詰まり、それは偽ユダヤサタニズムの日本支配の終わりを意味する。

偽ユダヤサタニズムは小沢事件、衆参不正選挙3連発で日本の民主主義を粉々に粉砕したが、沖縄と言う壁は粉砕できない。プーチンに行く手を阻まれたように、沖縄でも阻まれる。自衛隊の海外派兵に対しても日本の平和ボケという壁が立ちはだかる。偽ユダヤサタニズムは全世界を覆い尽せない。限界が来る。時代が限界を生む。プーチンの登場、沖縄市民の反発は時代が生み出したものである。偽ユダヤサタニズムは時代に退場させられる。最早肉食獣が支配する時代ではないのである。人類は新たな体制を求め生み出す。

プーチンがサミットで世界デビューしたのは2000年の沖縄であった。何かの縁だ。

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