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驚きのニュースがあった。日本のブラックマスコミが伝えている。
反プーチン指導者暗殺=ウクライナ反戦デモ前―モスクワ(ブラック時事)、ロシアの反政権指導者ネムツォフ氏、射殺される(ブラック朝日)。

調べてみると、被害者はボリス・ネムツォフというエリツイン政権下で第一副首相も務めた人物で、ロシアのオルガリヒと強い関係を持っている。両親はユダヤ人とWikipediaにある。一時期反プーチンデモが賑わった事があったが、その時の指導者だったようだ。このデモが米英に操られていた事は知られた所だ。いつでもどこでもこうやって民主化と言う名の騒乱を起こして、政権転覆を図る。しかしプーチンはそういう意図を見抜いているから、警戒はすれど大仰な対応はしない。それこそ連中の思う壺である。プーチンの冷静な対応と毅然とした政策遂行によって、今やプーチンの支持率は最高の高さに達している。このような状況下で反プーチンデモなどが起きても、全く怖くはない。21日に既に5万人規模のデモがモスクワで行われたようである。そして3月1日にもモスクワでデモが計画されていた。そんな中で今回の銃撃事件が発生した。

でっち上げであろう。目的は明らか。プーチン政権のイメージダウンである。或は他の可能性として、プーチンの支持勢力の中に突発的行動を取る者が出て来たのかも知れない。恐らくこれで米英ブラックマスコミがプーチン批判を展開するのは間違いない。プーチンのイメージダウンを図る事で、ウクライナ情勢にも影響を及ぼしたいのだろう。偽ユダヤは目的の為なら仲間を殺す事もやる。ウクライナクーデターであった。狙撃隊がデモ側、警官側双方を大勢射殺した。仲間であるデモ側も射殺して政権批判の声を高めようとしたのだ。今やプーチンは万全でこうでもしないと傷をつけられない。上の方から指令が出てシンボリックな人物を射殺してデモに弾みをつける。このくらいの事は考え付くし、簡単に実行する。被害者は哀れである。

プーチンがこんなわざとらしい事件を起こして、自分のイメージダウンを自ら起こす訳がない。十中八九偽ユダヤの自作自演である。プーチンは姑息な事はしない。姑息は顔に出る。隠しても意味が無い。プーチンは偽ユダヤ米英と最後は核戦争で決着をつける覚悟がある。そこまでの度胸の据わった人間がちまちまと暗殺などしない。

プーチンはウクライナとの戦争がもし起これば、人類は滅亡すると言った。だから、決してそうならないようにするという意味だ。核のボタンを持つ人間が最終戦争を口にした意味は重い。プーチンは絶対に偽ユダヤ支配をロシアに対しては許さない。もしそういう事になるなら核を使う。その時は人類滅亡となる。プーチンの偽ユダヤに対する激しい思いが分かる。プーチンは人類が偽ユダヤに支配される事を絶対に受け付けないのである。ここまでの覚悟と誇りをプーチンは持っている。そんな人間がやらせデモの指導者暗殺などするか。本気になって牙を剥くのは最後の一瞬だけである。その時は人類は終わる。という事は、本気で牙など剥く事はないという事である。暗殺など考えている暇はない。それがプーチンである。

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