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この1日でかなり驚くような情報が出て来た。しかしこれらの情報はまだ黒マスコミは一切伝えていない。伝えたら終わりだ。情報の信頼度だが、大丈夫のようだ。捜査機関がヒラリーに対して攻撃を止めていない。どうせ現政権の支配下にあるからあれ以上の事はできまいと思っていたが、少なくとも現場ではヒラリー攻撃を止めていない。ヒラリー起訴の決定的証拠を持っている捜査機関が自らの正常な機能を果たせば、目的を果たせるだろう。政治的圧力は圧力を受ける当人の覚悟によって決まる。見る所、捜査機関はそれを持っているようである。捜査機関を支える政治的力が既にできているのかも知れない。トランプが大統領になれば、今の捜査機関は良い方向に進める。ヒラリーが勝てば悪いままである。捜査機関として体制を変える為の行動に出たと考え得る。

それでもまだ不正選挙はある可能性がある。黒マスコミはまだ必死である。捜査機関の重大情報を黒マスコミが握りつぶしてしまえば、黒マスコミの捏造世論の下で不正選挙実行は可能だ。しかし、不正選挙実行の環境としてはかなり悪い。実行不可能ではないだろうが、万一のリスクはかなり大きくなっている。現場では正に虚虚実実の戦いが展開されているんだろう。現場の情報を全て知り得ない立場としては選挙結果を予測する事はできないが、捜査機関の姿勢が分かって来てトランプの可能性が高まった事は確かである。

大統領選には4人出ていて、その1人がヒラリーは当選しても弾劾される可能性があると言った。国民のかなりが既にヒラリーを犯罪者と見ている中では弾劾は国民の決定的関心事となる。ヒラリーの大統領の寿命は短くなる。それでも副大統領が昇格するから、経済権力としてはダメージにはならない。トランプを勝たせなければいいのである。副大統領は正に漁夫の利である。しかし政治的パワーは格段に落ちるだろう。本当はトランプが勝っていたという国民的意識が成立し、トランプの政治的パワーは桁外れに大きくなる筈である。

黒マスコミの報道を通してもトランプの勢いが相当強まっている事を感じる。明日またびっくりするような情報が出て来るんじゃないかという感じがある。試合の流れとしては完全にトランプに分がある。こういう状況下での不正選挙実行は難しいだろう。更なる爆弾情報が出るのを期待する。


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