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これは驚きである。黒マスコミ中の黒マスコミと思しき Wall Street Journal がヒラリーの権力犯罪濃厚の件を報じた。ちょっとややこしいが、バージニア州の知事はヒラリーの側近で、この知事の団体が州上院選に立候補していた女性に50万ドルだか47万ドルだかを寄付した。この女性の夫がFBIの幹部(副長官補)で、その後(寄付の後)副長官に指名された。正にヒラリーの私用メール問題を監督する立場になった。そしてヒラリー不起訴となった。ヒラリーが直接やった訳じゃないが、側近となれば政治的責任は免れない。こんな妙な工作が無ければ、ヒラリーは起訴されていただろう。大統領選出馬など無かった訳だ。今黒マスコミの全面支援を受けてヒラリーは大統領に最接近しているが、正に大統領の資質を根底から問われる問題がオクトーバーショックとして出て来た。これは正にテロの爆弾炸裂に等しい。散々トランプの大統領資質を問いかけてきたヒラリーだったが、何倍どころじゃない威力で自分にブーメランとなって返って来た。トランプにとっては最高のアシストのオクトーバーサプライズとなった。

米国民にとってはヒラリーの私用メール問題は心に引っ掛かる問題だった。黒マスコミの抑制報道のお陰でこの問題は大きな問題にはならなかった。あの密室卑猥発言暴露で私用メール問題を吹き飛ばしてしまった。しかし、あと投票日まで半月と迫った今、再び大問題となって米国民の心を激しく揺さぶる事になった。ヒラリーは黒マスコミの支援のお陰で、のた打ち回るトランプを高みの見物だったが、いきなり自分がのた打ち回らされる状況に追い込まれた。トランプと支持者達が勢いづくのは当然である。Lock Her Up!!の大合唱は益々燃え盛る。無党派層がどの位いるか知らないが、この事態を受けてヒラリー支持とはとてもなるまい。マスコミの嘘支持率ですら10ポイントの下落は仕方あるまい。この事態を受けて尚ヒラリー優位なんて事は、自ら嘘支持率を自白する事になる。

何でWSJはこんな決定的報道をやったのか。黒マスコミの風上にも置けぬ。ヒラリーこそウォールストリートの飼い犬じゃないか。何で自分の飼い犬を棒でぶったたいたのか。もうこうなると何かが根底から変わったという事になる。経緯は全く分からないが、誰かがこの記事を出す事を決めた。ヒラリーが大統領になる事を防いだ。もしかしたら不正選挙監視網ができて不正選挙実行不可能になり、ここまで持ち上げて来たヒラリーの高支持率を一気に下げる必要が出て来たのかも知れない。兎に角、これで情勢は一変である。ヒラリーは大統領最有力候補から一気に刑事犯罪人になる可能性すらある。支持集会に出て来れるかすら怪しい。もし、今回の暴露が3回目のテレビ討論の前だったなら、ヒラリーは出て来れなかったかも知れない。大統領選で最も重要なポイントを過ぎた時点で暴露したのは理解できる所ではある。飼い主の飼い犬への憐憫の情である。

トランプ陣営はここに来て非常に強気な発言が出ていたが、不正選挙の証拠を掴んでいたかも知れない。それをヒラリー陣営の背後に知らせる事で事態の劇的転回を決定的に促したのだろう。今日本の黒マスコミは米の動きを固唾を呑んで見ているだろう。これから大変な辻褄合わせをしなければならなくなる。安倍政権も隕石直撃である。何しろ報じたのがWSJである。情報の確度は疑問の余地無しである。今後の後追い報道に注目である。

ロサンゼルスタイムズの調査でトランプとヒラリーが拮抗したと言っている。共に44%台で差は僅かコンマ2%である。勝ったのはトランプである。何だかこの何日間で急にトランプが差を縮めて来た感じだったが、遂に捉えてしまった。黒マスコミも遂に数字のごまかしが難しくなって来たと観念したのかも知れない。連中の計画通りなら今頃はもう圧倒的にヒラリー勝利となっていなければいけなかった筈だ。しかし、現実は丸で違う。ヒラリーには人気が無い。黒マスコミのイメージ操作でヒラリー人気を創作しようとしたが、トランプ人気に全く陰りが見えない。あれだけのスキャンダルがあったにも拘わらず、人気が衰えない。世論調査の数字がヒラリー優位を維持しても、トランプ集会の動員力熱気に変化が無い。トランプが不正選挙に標的を絞って来た。膨大なトランプ支持者達も不正選挙を疑っている。もしかしたら投票率は上がるかも知れない。サンダース支持層のかなりの部分がトランプ支持に回るかも知れない。

トランプ現象はあらゆる高い壁を乗り越えている。もう黒マスコミには打つ手がなくなっている。何故こんな事になったのか。これまで通じて来た手口が通じなくなっている。黒マスコミは国民を騙す事が役割だが、トランプを支持する国民を騙せていない。トランプにはヒラリーとは比較にならない国民的吸引力がある。そのエネルギーの強さの前に黒マスコミが膝を屈し始めたという事だ。

国民にはヒラリーとトランプを3回続けて比較するチャンスがあった。ヒラリーは1%のシンボルであり、トランプは99%のシンボルである。黒マスコミは1%メディアであるからヒラリーが良く映る。しかし、99%の国民にはヒラリーは良く映っていない。1%側に神経を注ぐヒラリーは国民には魅力が無い。プーチンもドゥテルテも国民に神経を注いでいる。国民はそれが本能的に分かる。だから圧倒的支持率を得る。トランプも全く同じだ。トランプは1%の側の人間だが、神経を注いでいるのは国民に対してである。その人間の精神エネルギーの向かう先が国民なのか違うのか、国民は本能で分かる。トランプは典型的アメリカ人である。大きな体、大雑把な精神、しかし国と国民を愛している。トランプの集会ではUSAの大合唱が起きている。トランプの雰囲気が自然にそうさせるのだ。

アメリカ人は1%政治の跋扈でアイデンティティーを失いかけていた。世界が羨んだアメリカの強さ、豊かさはどこに行った。アメリカ人が享受して来た自由はどこに行った。1%政治は中間層を壊滅させ、テロとの戦いは国民の自由を奪った。世界の憧れだったあのアメリカは一体どこに消えたのだ。トランプは正にその消えたアメリカのシンボルとして国民の前に現れた。トランプは消えたアメリカを再び呼び戻そうとしている。トランプのオーラは正に消えたアメリカだった。国民がこのトランプに反応しない筈が無い。3回のテレビ討論でトランプとヒラリーの違いが見えて来た。トランプはアメリカであり、ヒラリーはアメリカじゃなかったのだ。アメリカ人は本能的にトランプの方について行く。ヒラリー側が仕掛けたスキャンダルにも拘わらず、国民はトランプの本質を見ていた。3回のテレビ討論は非常に役立った。アメリカ人はヒラリーには反応しない。オバマもヒラリーも演技者だが、トランプは現実の存在である。嘗てこういう存在は大統領候補として国民の前に現れた事がなかった。トランプは何から何まで異例尽くしの存在だが、これまでの存在が全部演技者だったのだ。国民はトランプの本質に気づいている。これからどんどん気づいて行く。最早黒マスコミは国民を騙せない。

素晴らしい記事がSputnikに出て来た。これは米日黒マスコミは報じていないようだ。「我々は勝利する。世界中にショックを与えるだろう。それはBrexitプラスとなる」 ペンシルベニアでの集会での発言である。腐敗メディアのヒラリー支持報道の嵐でトランプは不利を強いられているような状況にあるが、集会の動員規模、熱気などは圧倒的にトランプが勝っており、真実の情勢はトランプの圧倒的優位である事をトランプ陣営は知っているに違いない。トランプは不正選挙に言及しているが、それは既に8月時点で始まっていた。オハイオ州の演説で「不正選挙が行われている。私は、それを危惧している」と言っている。恐らくこれはヒラリーとサンダースの争いについて言っているのだろうと想像する。サンダース支持者達は若者が多く、反1%政治の熱気は凄いものがあった。もしヒラリー側が何か手を打たなければ、サンダース現象に飲み込まれる恐れがあった。その為に不正選挙の疑いが出て来たのだ。トランプは疑いを超えて、不正選挙が行われていると言っている。何かのハッキリした情報を掴んでいたのだろう。それが電子集計に関するものかどうかは分からないが、疑惑の候補の中にそれが含まれていない可能性はほとんどないだろう。

不正選挙というものは現に選挙が進行中の時は簡単に言い出せるものじゃない。何の根拠も無いくせに不正選挙疑惑を持ち出しただけで民主主義を冒涜したと非難して来る。現に選挙が進行している時は、その選挙に不正は無い事が前提になっている。それを非難の根拠とする訳である。しかし、その前提は誰によって確認されたものか恐らく誰も明確には知らない。国民は唯の一度も選挙の公正について納得行く説明を受けた事がない。選挙は初めから公正と信じ込まされているに過ぎない。お前は選挙の公正を疑うのか?民主主義を冒涜している、と決め付ける。国民は信じ込まされて、批判を許されない状況に置かれているに過ぎない。この状況こそ経済権力が必要とするものである。国民を信じ込ませ批判させない状況下で、不正選挙の仕込が容易に行われる。

選挙が民主主義の根幹であるならば、不正の疑惑が指摘された時は完璧な反論、完璧な説明が求められる。トランプが疑惑を持ち出したという事は多くのトランプ支持者達も疑っているという事である。それならば、疑惑を完全否定する根拠を即座に出さなくてはならない。こうこういう理由で不正が入り込む理由はありませんと言えなければならない。それを全くせずに、ただ民主主義の冒涜だなどと言うのは、不正の一味の疑いを出すものである。民主主義の根幹は如何なる疑惑にも即座に対処できなければならない。現実はそれが全く無い。疑惑を持ち出した事を非難する。

即座の対応ができないのは、対応が疑惑を更に決定的に助長するからである。具体的に説明すると、幾らでも不正が可能な事が判明する。これまで公正と信じ込まされて来た選挙は実はボロカスだった事がばれる。幾らでも不正ができる選挙であった事が国民に知られる。米の民主主義は根底から正当性が崩壊する。その怖さ故に問答無用的に疑惑自体を懲罰する。オバマ、ヒラリーその他の議員達のトランプ一斉非難はボロカス選挙の裏証明である。

トランプは事が事だけに正面から不正選挙を論う事を避けた。論うには余りにも事が重大である。ここは作戦変更で、口先じゃなく行動で不正選挙を封じ込める。今回のトランプ発言は、電子システムを排除したBrexitを再現しようと宣言したと見る事ができる。トランプ陣営は紙投票、手作業開票集計を正面から要求してくる可能性がある。少なくともこれをやっておけば、電子投票電子集計の疑わしさを国民に印象付ける事ができる。国民の疑惑の視線の中で不正敢行は困難だろう。トランプが集会の演説で電子システムの疑わしさを言えば、それだけで状況は大きく変わる。電子システムの徹底的検証が必要になる。疑いが消えない限り、電子システム選挙はやってはならない。選挙は古典的スタイルが最も安全である。

第3回目のテレビ討論直後のCNNの世論調査でヒラリーは52%、トランプは39%だった。ヒラリーがまた勝った、3連勝と言いたかった訳だが、第1回目の時はヒラリー62%、トランプ27%だった。例の密室卑猥発言の暴露は2回目の討論会の直前だった。トランプは黒マスコミの謀略によって黒マスコミの世論調査でずっと負け組に留め置かれている。しかし、それにしちゃあ差は広がらないどころか縮まっている。別の大手黒マスコミの調査では僅かに4ポイント差である。黒マスコミとしちゃあ勝利を確実にする為にぐんと差を広げておきたかった筈だ。しかし、結果は逆方向に行った。これはヒラリー側にしてみれば嫌な感じだろう。黒マスコミに全面的に守られたヒラリーの勝利は最早盤石であり、どう間違っても逆転はないと思っている筈である。あれだけのスキャンダル暴露に遭いながら差を縮めているトランプには不気味なものを感じるだろう。

テレビ討論会が終了した翌日、恒例の慈善晩餐会でトランプが、約1500人の聴衆はクリントン氏の集会としては最大規模だろうと皮肉ったそうだが、やはりヒラリーの集会は人数がかなり少なかったという話は本当だったのだ。トランプの集会は毎度大盛況で2万人とか2万5千人とかの数字が出ている。正に桁違いの動員力である。集会の数自体もトランプはヒラリーの倍以上である。トランプの支持者は数も多いし団結力も強い。集会では必ず爍味錚磽 Her Up!! 大合唱である。黒マスコミ以外のネット系の世論調査ではトランプの正に圧勝である。黒マスコミの中でも2つほどまともな調査をしている所があるようで、やはりトランプの圧勝である。Time誌とFox Channel である。何故この2つが黒マスコミの輪から抜け出しているのかは不明だが、日本のような完全横並びとは違う点は少しはまともという事だ。日本は傀儡国家だから完璧な黒マスコミの輪である。

トランプは自分が圧倒的に支持されている事を毎日実感している筈だ。黒マスコミ以外の世論調査もそれを裏付けている。どんなにスキャンダルがでっち上げられても、トランプの支持者達は離れない。トランプの支持者達は今の米政治に心底嫌悪感を抱いている。トランプ以外にこの思いを受け止めてくれる候補者はいない事を知っている。トランプの支持者達のトランプ支持は差し迫った思いによって裏付けられている。下らない密室会話だの、本当かどうか分からないセクハラ被害者の登場だので支持が揺らぐ事はない。逆にまた黒マスコミの謀略が始まったとしか見ないだろう。日本のような黒マスコミ支配の国家ではあり得ないのがトランプ現象の大きさであり強さである。黒マスコミと不正選挙をフルパワーで動員しないと勝てないのがトランプである。正面から黒マスコミと不正選挙を批判しているトランプは、黒マスコミにとっては脅威の度合いを増している。トランプの膨大な支持者達が黒マスコミと不正選挙に批判の矛先を向け始めたら、正に脅威である。今後のトランプ発言と支持者達の動きに目が離せない。

トランプは国民に支えられ、ヒラリーは黒マスコミに支えられている。大統領候補者としての地力は正に月とスッポンである。トランプはアメリカのシンボル的存在であり、ヒラリーは経済権力支配層のシンボルである。アメリカ人がヒラリーを選ぶなどという事はあり得ない。不正選挙さえ押さえ込んでしまえばトランプの地滑り的圧勝になる。ヒラリーに政治家としての地力など無い。ヒラリーはどこまでも傀儡政治屋である。この2人を秤にかける事自体、本来はあり得ないのである。トランプの地力は黒マスコミの想像を超えていた。不正選挙の実行は環境的に困難になっている。

米の黒マスコミの酷さを今回の大統領選挙で本当に良くわかった。小沢事件と衆参不正選挙で経験した日本の黒マスコミと全く同じである。日本の黒マスコミは本家アメリカの黒マスコミの分家に当たる。全く同じなのも当然である。大統領選で一方の候補者だけを批判的に報じるなどという事は、マスコミの犯罪行為である。マスコミは自分の能力を武器にしては絶対にいけない。マスコミが持つ能力は国民に判断材料を提供する為にある。自分が判断してはならない。マスコミだって政治的存在だが、だからこそ決して自らの能力を武器にしてはならない。11年前の私的会話を暴露すれば選挙の流れが一変する事が分かっていて暴露したのは、マスコミがそれを武器としたからだ。完全な私的会話は国民の判断材料にはならない。私的な部分では誰がどんな事を言っているか全く分からない。私的な部分は強制的に公開するものじゃない。米の黒マスコミはそれを大統領選挙でやった。マスコミ内部からこの部分での内部批判が全く無かった。被害者のトランプ自身が黒マスコミ批判をやったが、黒マスコミはそれをメディア批判と逆批判的に言うだけである。

批判者は国民であり、マスコミではない。マスコミが批判されるという事はマスコミが批判者になっているという事である。マスコミは如何なる時も自らの能力を武器としてはならない。もし止むを得ずに武器とする場合は、権力の暴走を阻止すべき時である。権力に対してなら武器使用は許される。今回の大統領選ではヒラリーが権力側に長くいた人間であるから、マスコミはヒラリーにこそ批判的姿勢を見せて然るべきである。特に私用メール問題ではヒラリーを厳しく追及すべきであった。ところがそれをせずして、民間人だったトランプの密室会話を本人に無断暴露した。武器の正当使用はせずに不当使用をやったマスコミであった。こんな黒マスコミの世論調査など全く嘘である事は明らかである。黒マスコミは武器の不当乱射で大統領選挙を破壊しまくった。

小沢事件と衆参不正選挙の経験が教えるのは、黒マスコミと不正選挙の一体化である。黒マスコミが嘘の世論調査の数字を出せば、選挙の結果もそれに合わせないといけなくなる。米の選挙は電子投票電子集計に切り替わっている。世界の最先端のIT企業は米に集積している。権力が悪意を持てば不正選挙は意のままである。日本でそれが物の見事に出た。本家アメリカで出ない筈がない。

トランプが黒マスコミ批判と共に不正選挙に声を上げ始めたのは当然の流れである。嘘の世論調査の数字を出して来たからには、必ず不正選挙を仕掛けて来る。まだ具体的にどういう不正かについて全て言っているかは分からないが、電子システムで数字の操作を疑わない筈はない。既にトランプの支持者達の間に電子システムへの不信の声が上がっている。トランプの下には電子システムの専門家も集められる筈である。どうやって不正を防ぐか、どうやって不正を暴くかの検討は為されるだろう。

トランプは最後の討論会の最後に選挙結果を受け入れるかどうかについて明言せず、あなた方は心配して待っていればいい、と言った。完全に上から目線である。黒マスコミは民主主義の冒涜と一斉攻撃だ。笑わせる。それはお前らの事だ。黒マスコミは選挙結果の受け入れをトランプに強要する。前代未聞だの恐ろしい事だのと口を極めて批判するのも、不正選挙に抵抗するとは思ってもいなかったのだ。不正選挙の受け入れこそ最終章であり、ここで終了とならないと巨大犯罪を犯した側には不安が募る。不正選挙を本格的に蒸し返されるとどんでん返しの恐怖が出て来る。前代未聞で恐ろしい事をやっていたのはお前らの方だったと国民にばれたら、全てが終わりである。選挙に勝った負けたの話ではなくなる。関係者は全員投獄である。それこそ恐ろし光景である。

最早勝った負けたの選挙ではない。権力犯罪の上に成り立っていたヒラリー側の陣営が全崩壊するかどうかの選挙である。米は完全に新しい国になる。マスコミもゼロから立て直しである。選挙の在り方も根本から変わるだろう。トランプは不正選挙暴露に狙いを定めているだろう。今後どんな発言が飛び出すか、黒マスコミも恐々だろう。トランプの選挙は全く次元が違う。

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