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図書館の事業で古本市が行われていました
行ってみると
多くのボランティアがいましたね
顔見知りが・・・
知らないところで、多くの方々が奉仕活動をしていらっしゃいます
生徒もお手伝いをしていましたよ
多くの書物が会場一杯に置かれて、読み人を待っていました
自分は、多くの中から
斉藤栄著 「万葉集殺人事件」 「邪馬台国殺人旅情」
宮城谷昌光著 「孟嘗君」 「重耳」
神坂次郎著 「特攻隊員たちへの鎮魂歌」
久保継成著 「法華経はなにを説くのか」
中川八洋著 「新・日本国憲法草案」
です
他に一杯読みたい本がありましたが
次期にとっときましょう
眠っている本を活用するという取り組みには感謝します
本が好きな自分にとって
図書館だけでは足りない部分もありますから
購入するにしても
一回の購入に数千円から一万円近い出費は痛いですからね
お手伝いしている方々に
ご苦労様と一声一声感謝の気持ちを込めて
図書館を後にして
札幌での研修時に買い求めた
戦国闘将伝 仁義の知将「島左近」 無傷の大槍「本田忠勝」 知勇兼備の愛武将「直江兼続」
慈悲深き鬼「島津義弘」
歴史物が好きですからね
これらを読み終えましたので
図書館の古本市のをこれから・・・・楽しみに!!
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中川八洋先生が、
緊急出版されます。TBいたします。
2010/6/19(土) 午後 8:06