■フォトツーリスト「添乗員の写真で旅する北海道」■

札幌発信!元添乗員の視点から写真満載でガイドブックには載らない!?北海道の自然や動物・ホテルや旅の裏話を紹介しています。

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北海道・中富良野の観光農園「ファーム富田」さんの倖の畑。2年越しの風景です。

2006年7月、2007年3月、そして今年、2007年7月の花畑です。

「ファーム富田」さんは毎年同じ畑でも、植える花の種類と場所を微妙に変えているので、
同じアングルから撮影しても毎回楽しくなる花の楽園なのです。

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日本最北の島・礼文島の澄海(スカイ)岬。7月初旬の入り江の風景です。

その名の通り、澄みきった紺碧の海と、断崖絶壁、奇岩が連なっていて、
荒々しい日本海がつくった自然の造形に、思わず心が吸い込まれそうになるほどです。

遊歩道が整備されていて、
ツアーでもバスから降りて、徒歩数分でこの風景に出会うことが出来ます。


南の海とはまた違う、最北の濃い海の蒼さが、そこに待っています。

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北海道、中富良野。観光農園「ファーム富田」さんのラベンダー畑。
7月中旬のラベンダーフィールドです。

富良野も厳しい暑さだった今年の北海道ですが、
濃厚なラベンダーの匂いの風が吹き抜ける、北の大地らしい、さわやかなひと時でした。

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北海道空知郡、上富良野町の深山峠にある「トリックアート美術館」の1コマです。

スペインの有名な画家、ゴヤ(1746-1828)の「裸のマヤ」を模した絵ですが、
見る角度によって足が長く感じたり、ずんぐりした体型に見えるのが不思議です。


富良野・美瑛の大自然の中に建つ、ちょっと違和感を感じてきた観光施設なので、
今まで一度も見学したことがなかったのですが、入館してみると、これが以外に面白い!

見て、触れて、なにより館内全て写真撮り放題なところが良いです。

入場料金1300円の価値はあるので、富良野に行った時には立ち寄ってみて下さい。

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北海道河東郡鹿追町、然別湖(しかりべつこ)の風景です。

早朝6時35分。なんて快晴な夏の日の朝でした。


画像でお分かり頂けると思いますが、山に囲まれたこの湖は霞がかることが多く、
夏の間でも、こんなに鮮やかに湖面が映える日はそうめったにない湖なのです。

帯広空港からバスで1時間50分もかかる湖です。

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