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野生の鹿は凄い!

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北海道・知床半島、「オシンコシンの滝」の夕暮れの風景です。


あまり餌がないのかな・・暗くなる前に帰ろうね。

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北海道、知床半島。野生の蝦夷鹿(えぞしか)です。


体重はゆうに100kgを超えているでしょう、立派な角を持った雄です。
海岸線で鹿を目撃したことはあまりなく、ちょっと珍しい光景でした。


蝦夷鹿シリーズもこれで第4弾。
場面が全て違うので、書庫の「北海道動物ギャラリー」も合わせて見比べてみて下さい。

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北海道・知床半島、野生の蝦夷(えぞ)鹿の群れです。


今回もまた、かなりの至近距離で撮影出来たのですが、
僕の緊迫感とは裏腹に、鹿達はのんびりと草をはんでいるのでした。

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北海道、知床半島の蝦夷鹿(エゾシカ)の親子です。

お母さんと、娘でしょうか、仲良く草をはんでいます。

3枚目の画像は、角がちょっと出てきたオスの若い鹿。一人でもくもくと草を食べていました。


北海道は国道沿いでも道東方面では、こんな光景を比較的よく見ることが出来ます。


知床では自動車保険の対物欄に「鹿」の項目があるほどで、
深夜に知床横断道路を走っていると、道路上の闇に光る二つの目。
もし、鹿を撥ねてフロントガラスに突っ込んできたら、ドライバーは生死にかかわるのです。


昼間、ツアーバスで運良くこんな光景に出くわすと、お客さんも大喜びで、
やっぱり野生のありがたみは格別です。

知床・怖いほどの野生

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野生の大人のオスの蝦夷鹿(えぞしか)です。

北海道、知床半島の知床五胡付近で遂に撮影に成功しました。

体重はゆうに100kgを超えているでしょう、立派な角を持っています。


野生の鹿は非常に警戒心が強く、偶然出会ったとしても、
じっとこちらの様子をうかがっているのですが、こうしてカメラを向けても草をはんでいました。

北海道を旅すると、わりとよく鹿に遭遇しますが、ほとんどの場合、
メス鹿や小鹿が多く、このようにオスの鹿を目にするのは非常に稀なことです。
奈良の鹿公園とは、まったく迫力が違います(笑)


何度も鹿は見てきた僕でも、驚きと興奮を抑えられない程でした。

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