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壁面での凹凸の不連続化。
広告の壁。
つり下げたオブジェの感覚。
古い様ですがよく見ると今も全然ありです。
魅惑の看板。
象の上の椅子が、コムデギャルソンであると思います。
木質の凹凸の壁面。
最近の銀座は凹凸で勝負に出るのが流行なのでしょうか。
謎です。
たまの銀ブラでこんな感じというのが
実に偏っていますが
特に目的がないのでどうしても見るものが
自分の興味に偏る。
これはこれで一つの記録ですね。
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