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カキシャンの飛鳥京法律事務所の秘書はしぐれさん。 「うちの事務所のええとこはなんや?」と聞いてみました。 しぐれ はいっ、当事務所の際だった特徴は、「癒し系事務所」ということです。 ほとんどの相談者が、お帰りになるときに、 「ここにきて良かった、安心しました」 「先生に聞いてもらっただけで、ほっとしました」 「事務所の雰囲気が、まるで実家にかえったようだ」 と、言ってくださるでしょう。 センセイが目指していたとおりの事務所になっていますよね。 カキ ボクの想定以上かも。 しぐれ ホント、こんなに喜んでいただけるとは…。 それにセンセイは、お病気をなさってから、前よりずーっと優しくなりましたものね。 うん、絶対「癒し系」です! ワタシニモ、ヤサシクシテネ♪ カキ ……………(^^;) |
弁護士のブログ
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裁判で解決するほかないほどこじれているが、紛争の金額からみて弁護士に支払う費用のほうが高い、というような事件の相談が良くされます。 |
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Y市のKさん。サラ金からの借金が重なってほとんど破産状態でご相談にこられました。およそ1000万円に届くような大借金ですからその月々の返済の苦しさは、想像を超えます。 |
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今日相談にこられた桜井のFさんは、500万円のサラ金からの借り入れがあり、借りては返すをくりかえしているため、月の支払の合計がいくらになっているか分からなくなっている有様でした。 それでどうしょうもなくなって弁護士のところへきたそうです。 どうしてカキシャンのところにたどりつたかというとネットだったそうです。 ネットでは多重債務を解決するための情報が溢れているそうですが、弁護士の中には、債権者側の人もおり、簡単には信用がおけない 、ということもネット上で体験談として語られているそうです。 その上まともな弁護士でも、怖い人、敷居の高い人はかなわない、ということもあって、とにかく弁護士会のホームページを見、個々の弁護士のホームページを比較しながら何度も覗いたそうです。 カキシャンの場合は、ホームページ上でマイ・ブログとリンクさせていますからこのブログも丹念に見て、この弁護士なら安心して任せられるだろうと思って訪ねてこられたそうです。 「どうです、ホームページと本人とを比べた感想は?」とおききしましたら、イメージどおりというお答えを頂きました。ルンルン。 うれしくなってホームページ作成者のしぐれさんも呼んで話したところしぐれさんも当然上機嫌。 ちなみにこのFさん、サラ金とのつきあいが5,6年だそうですから、整理をすれば支払いを続ける必要がないのみか、逆に過払い金をサラ金から返してもらうことになるでしょう。 まさに地獄から天国へ、ということになるはずです。 このようにして、最近、弁護士のホームページを開設してみたところ、かつての電話帳広告とは比較にならないその威力にしきりに感心している次第です。
そういえば午前中にお越しになった吉野のWさんもネットを通じて依頼された方で、整理の結果、サラ金地獄を脱したうえ、カキシャンが回収した過払い金を、年越し金としてお渡しできましたっけ。
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今朝のテレビを見て驚きました。 |




