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急逝された中川昭一先生の遺徳を偲び、その御業績を永久に伝える為に、先生の人柄を表すような優しい、愛らしい「ブランド」を作りたい。 それには「チューリップ」が何より相応しいと思う。 白の「中川」と、赤の「昭一」という二品種を作り、 花壇に「日の丸」を描こう。 富山県ではチューリップの品種改良を続けており、毎年新しい作品が生まれ続けている。この企画が成功し、全国に広まれば、富山県の地域振興に繋がる。また、農林水産大臣を務められ、自宅の庭でも懸命にチューリップの育成に励まれた故人の人柄を伝えることも出来る。どれほど多くの国民に愛され、どれほどその死を惜しまれたかも分かる。 オリジナル品種が難しい場合には、既存品種を利用して「命名権」を取得する方法もあるのではないだろうか。球根のパッケージの揮毫は勿論、麻生太郎先生にお願いしたい。 みんなの力を結集して、オリジナル・ブランドを生み出し、それを広め、育て、日本全国で「中川・昭一」を愛でたいと思う。自宅の庭で、学校の花壇で、職場で、清らかに咲くチューリップ。数年後、「あれ綺麗でしょ、名前は昭一っていうんだよ」という会話が聞こえることを夢見て! 参考サイト: ●チューリップ王国とやま http://tulip.agri.pref.toyama.jp/tulip/ 富山県農林水産部農産食品課 〒930-8501富山市新総曲輪1番7号 TEL:076-444-3284, FAX:076-444-4410 ●富山県花卉球根農業協同組合 http://www.tba.or.jp/ 〒939-1396 富山県砺波市大門381番地 TEL:0763-33-2448, FAX:0763-33-5006 ●中川昭一HP:「チューリップが何とか咲きました」 http://www.nakagawa-shoichi.jp/mynews/detail/20080501_299.html 以上、本企画の主旨に御賛同頂ける方は是非ブログ、掲示板等にて拡散して頂きたい。特に富山在住の方で、この方面の知識のある皆さんに、詳細を御検討頂きたいと切望する。こんな名前のチューリップがあったら、「必ず買って育てたい」という希望を、各所に伝えるだけでも話は一歩前へ進むと思う。 笑顔を取り戻そう、私達の「中川・昭一」をこの手に! 以上「夕刻の備忘録」より転載 http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-244.html ご賛同いただける方は拡散お願いします。 来年の春は、日本をチューリップでいっぱいにしよう。
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麻生内閣
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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/10/10(土) 午前 7:54 [ nanking_atrocities ]
紅白のチューリップ、家の門のところに植えます^^
2009/10/10(土) 午前 9:28 [ - ]
チューリップ=中川氏、というのはネット上では以前から言われていたことなのですが、その由来は初めて知りました。本当に切ないものです。
転載ありがとうございます。
2009/10/10(土) 午前 11:14
桜花さん
ステキなお家になりそうですね☆
2009/10/13(火) 午後 11:28
NANAMAMAさん
ご丁寧にありがとうございます
麻生氏の揮毫、ぜひ実現させたいと思います。
2009/10/13(火) 午後 11:29