107 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/12/11(金) 20:17:59 ID:ks7Rahzd0 > 395 名前:代表戸締役 ◆EP2zNwyYN2 [] 投稿日:2009/12/11(金) 19:04:51.52 ID:vRTaCy8i0 > 中国は日本の属国になり下がりました。 > > 中国で主席になるには、日本の天皇陛下に謁見し、認証してもらわない > といけなくなりました。 > > その為、習近平副主席は13日に日本の天皇陛下に認証してもらいに > いくことになりました。 > > これ、英語と中国語で廻せばいいんじゃないw 訳文(エキサイト) China became a dependancy in Japan. It came to have to meet the emperor in Japan to become the president in China, and to admit. Therefore, the sub-president Xí Jìnpíng will go to the emperor in Japan to admit on the 13th. 中国成为了日本的附属国。 不请在中国要成为主席,为日本的天皇陛下谒见,认可的话不成了。 为此,习近平副主席去请13日日本的天皇陛下赏识的。 |
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2009年12月11日
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「正当な戦争」失望と憤り=オバマ氏受賞演説、被爆地に波紋 12月11日18時41分配信 時事通信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000142-jij-soci オバマ米大統領が10日、ノルウェーのオスロで行ったノーベル平和賞の受賞演説に、被爆地の広島と長崎で波紋が広がっている。「時に武力は必要だ」と、戦争容認と取れる発言をしたオバマ氏に、被爆者は核廃絶に向けた活躍に期待を寄せながらも、「戦争肯定は間違い」「良い戦争と悪い戦争があるのか」と失望や憤りの声を上げた。 広島県原爆被害者団体協議会の金子一士理事長(84)は11日、「オバマ氏が核廃絶の世論を巻き起こしたことは間違いないが、良い戦争と悪い戦争があると言っているようだ。戦争を肯定しながら『核なき世界』を目指すのは矛盾しているのではないか」と疑問を呈した。日本原水爆被害者団体協議会の坪井直代表委員(84)は「アフガニスタンへの米軍増派をめぐる国内問題などもあるのだろう」と立場をおもんぱかり、「核廃絶への道を真っすぐ進むよう今後も応援したい」と話した。 「戦争を肯定することは絶対に正しくない」。語気を強めたのは、爆心地から約800メートルで被爆した長崎市の下平作江さん(74)。家族3人を原爆で失った。「戦争で犠牲になるのはいつも非戦闘員。ボタン一つでいつ核兵器が使われるか分からないのが現代の戦争で、人類が滅びる可能性だってある」と話し、「『核のない世界』の演説を聞き、平和な世界が来ると思ったから支持したが、平和のためと戦争を推し進めるのは被爆者の思いと反する。理想を失わないでほしい」と訴えた。 長崎原爆被災者協議会の山田拓民事務局長(78)は「平和賞受賞は的外れではない」としつつ、「日本はかつて『正義のため、平和のため』と称して戦争を行った。日本は過去の反省を生かし、『平和のための戦争』の危険性を率直に伝えてほしい」と日本政府に注文を付けた。 ***************
関連項目 オバマ米国大統領のノーベル平和賞の受賞に対する市長コメント(2009.10.9) オバマ米国大統領が、ノーベル平和賞を受賞されましたことに対し、心からお喜び申し上げます。私も大変嬉しく思っています。 ノーベル賞委員会は、オバマ大統領のプラハ演説、ロシアとの第一次戦略兵器削減条約(START1)の後継条約の交渉、国連安全保障理事会などで果たした核兵器廃絶に向けたリーダーシップを高く評価しており、私としても全く同じ思いです。同時に、同委員会が核兵器のない世界を実現するためにオバマ大統領を激励するとともに、世界の大多数の市民並びに国々の核兵器廃絶を求める声に耳を傾け、オバマ大統領と共に行動する決意を表明したものと考えています。 オバマ大統領を支持し、核兵器廃絶を求める世界の大多数の市民並びに国々が力を合わせ行動しようという決意を示す言葉として「オバマジョリティー」を提唱しているヒロシマと、ノーベル賞委員会の思いが一致した今回の決定であったと思います。 こうした志を同じくするグループの輪が大きくなって2020年までの核兵器廃絶が実現することを願っています。 平成21年(2009年)10月9日 広島市長 秋葉 忠利 http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1255090001426/index.html 2009平和宣言(一部抜粋) 今年4月には米国のオバマ大統領がプラハで、「核兵器を使った唯一の国として」、「核兵器のない世界」実現のために努力する「道義的責任」があることを明言しました。核兵器の廃絶は、被爆者のみならず世界の大多数の市民並びに国々の声であり、その声にオバマ大統領が耳を傾けたことは、「廃絶されることにしか意味のない核兵器」の位置付けを確固たるものにしました。 それに応(こた) えて私たちには、オバマ大統領を支持し、核兵器廃絶のために活動する責任があります。この点を強調するため、世界の多数派である私たち自身を「オバマジョリティー」と呼び、力を合せて2020年までに核兵器の廃絶を実現しようと世界に呼び掛けます。その思いは、世界的評価が益々(ますます)高まる日本国憲法に凝縮されています。 http://www.pcf.city.hiroshima.jp/declaration/Japanese/2009/index.html |
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鳩山由紀夫首相は11日午後、首相官邸で開かれた中央障害者施策推進協議会であいさつし、日本では制定されていない障害者差別禁止法について、「米国をはじめとした世界の多くの国が実践をしている。新政権としては前向きに取り組んでいきたい」と述べ、法整備に努力する考えを強調した。 さらに、「障害者」という呼称についても見直すよう提案。「障害者という言葉よりも、チャレンジドの方が望ましい。いろいろと新政権で考えていかなくてはならない」と語った。 ********************** ノ´⌒ヽ,, o γ⌒´ ヽ, 。 // ""⌒⌒\ 彡 i / \ / ヽ ) o !゙ (- )` ´( -)i/ < 障害者という言葉よりも、チャレンジドの方が望ましい。 。 | (__人_) | キリッ ヽ ̄ ̄ ̄ヽー' /フ 〉 (⌒ノヽ 〉 o o | | \ `ノ
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71 :名無しさん@十周年:2009/12/11(金) 09:28:05 ID:WYuNQscp0
そういえば
国会の録画記録が見れるサイトから
脱税総理、拉致、献金問題など素晴らしい野党の指摘があった
予算委員会部分だけが、記録から削除されている
民主党は都合の悪い部分を隠す、中国共産党そのもの
78 :名無しさん@十周年:2009/12/11(金) 09:29:54 ID:R5LLCl1i0
>>71
コレか外国人参政権まで消えてるのな。 何この独裁国家・・・。 292 名前:名無しさん@十周年[sage] 投稿日:2009/12/10(木) 04:06:38 ID:i94oy+V90 衆議院の「会議録議事情報」を見ていて気付いたこと。 http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kaigiroku.htm ◆◆◆◆◆民主党は国会会議録の隠蔽を始めた◆◆◆◆◆ ○10月28日の本会議第2号会議録が無い!
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/0001_l.htm
この日の本会議
質疑者:谷垣禎一、西村康稔、井上義久
※代表質問、鳩山総理「あなた方に言われたくない」など
http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=39981&media_type=wb
○11月17日の法務委員会第2号会議録が無い!
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/0004_l.htm
この日の法務委員会
質疑者:棚橋泰文、稲田朋美、馳浩、神崎武法、大口善徳、城内実
※総理の脱税、拉致問題と外国人参政権で千葉法相追及など
http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=40002&media_type=wb
○11月4日の予算委員会第4号会議録が無い!
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/0018_l.htm
この日の予算委員会
質疑者:柴山昌彦、齋藤健、石破茂、菅義偉、斉藤鉄夫、富田茂之、笠井亮、渡辺喜美
※総理の脱税、安全保障、郵政社長人事、基地移転の公約違反追及など
http://www.shugiintv.go.jp/jp/video_lib3.php?deli_id=39985&media_type=wb
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小沢氏居ぬ間に…民主内懸念も “黄門様”渡部恒三氏に七奉行集う 12月11日7時56分配信 産経新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000052-san-pol 民主党の「七奉行」と呼ばれる同党議員が10日夜、渡部恒三元衆院副議長を囲む会合を東京・赤坂の日本料理店で開いた。集まったのは仙谷由人行政刷新担当相、岡田克也外相、前原誠司国土交通相ら。その多くが小沢一郎幹事長から距離を置くとされている。小沢氏はこの日、党訪中団を率いて北京入りしており、計ったような「反小沢勢力」の結集に、党内では不協和音の増幅を懸念する声が出ている。(坂井広志) ≪仙谷氏に岡田氏も≫ 「みんな、この国の政治の中枢で働く立場になり頑張っている。自分の息子が立派になってくれてうれしい気持ちだ」 渡部氏は会合後、記者団にこう語り、満足げな表情を浮かべた。会合には、野田佳彦財務副大臣、玄葉光一郎衆院財務金融委員長、樽床伸二衆院環境委員長、枝野幸男元政調会長も出席し、「七奉行」全員がそろったことで、自身の存在感を内外に誇示した形だ。 「七奉行」の名付け親は渡部氏で、「党の将来を担うホープ」という期待を込めて平成15年ごろに命名した。自身が自民党旧竹下派で、小沢氏らと「七奉行」と呼ばれていたことにちなんだものだ。 会合の名目は、渡部氏の慰労と忘年会。だが、小沢氏が訪中している間隙(かんげき)を縫っての会合なだけに、「選挙と国会を仕切る小沢氏を牽制(けんせい)する意味合いがあるのでは」(若手)と、額面通り受け取る向きは党内には少ない。 鳩山由紀夫首相の偽装献金問題や米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題などで政府が迷走し、鳩山首相の進退が取りざたされていることも、こうした憶測を広げる一因となっている。小沢氏と距離を置く勢力が集まっただけで、「『ポスト鳩山』をにらんだ党内政局の地ならし」(同)という色合いが出てくるわけだ。 ≪同期もギクシャク≫ 小沢氏とは当選同期だが、ときに小沢氏批判を激しく展開し、両氏の関係は修復困難と見る向きもある。9月の党役員人事で党最高顧問の肩書をはずされたのも、両氏のギクシャクした関係の裏返しだ。 「みんな立場は変わったけども、心は変わらないで同じつきあいをしていく」 渡部氏は記者団に会の結束ぶりをアピールした。小沢氏の訪中について水を向けられると、「そんなの知らねえ」。この日の会合が「小沢氏支配」と評される党内事情に一石を投じることになるのか。鳩山政権の屋台骨が揺らいだとき、真価が問われることになりそうだ。 *****************************
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