日本の敵はテレビ

金にだらしない。女にだらしない。期日にだらしない。民主党です!

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今年は毎週二回、仕事で
豊○IC 〜 豊×IC
を往復(片道41.8km;1250円)
内一回は往12:00頃 復19:00頃、
内一回は
往10:00頃 復13:00頃の利用
支払われる交通費は1回2400円
__________________

6月までは、4回の利用で、
高速料金: 900円+650円+900円+900円=3350円
ガソリン代:167.2km分(リッター15km,130円/L)=約1500円

3350+1500円=4850円
支払われる交通費:4800円(2往復分)
= -50円

(*´∀`) 麻生さんありがとう










__________________

6月からは、4回の利用で、
高速料金: (正規料金1250円×3)+900(通勤割引50%off→30%offへの値上げ分)=4650円
ガソリン代:167.2km分(リッター15km,130円/L)=約1500円

4650+1500円=6150円
支払われる交通費:4800円(2往復分)
= -1350円


(゚∀゚)アヒャ











1ヶ月で、1350円×4=5,400円

アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!
















1年(30週分)で、1350×22(6月以降分)=29,700円
(+αとしてガソリン価格も上昇中)

(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ









































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(´・ω・`) 鳩山さん、マジで死んでくれませんか?
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特集ワイド:ゆうかんなトーク 政治に体力、報道に提言を

変態新聞 2010年4月9日 東京夕刊
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100409dde012010011000c.html

 近藤勝重・夕刊編集長を聞き役に、旬のテーマを語り合う「ゆうかんなトーク」。第1回のお相手は小菅洋人政治部長です。支持率低下で混迷を深める民主党政権や新党騒動、さらには変革を迫られるメディアについて語ります。【構成・山寺香】

 ◇小菅洋人・政治部長−−首相の言葉の信頼欠如、深刻

 ◇近藤勝重・夕刊編集長−−普天間、政争の具にするな

近藤 新企画は「夕刊」に加え「勇敢」の意味も込めています。まずは与謝野馨、平沼赳夫両氏の新党「たちあがれ日本」です。TBSラジオの時事川柳に党名と立ち上がる際のひと声を詠み込んで「たちあがれ? だったらむしろ“よいしょっ党”」や「立ち上がれその足腰で立てるうち」といった句がありました。

小菅 前途は厳しいと思いますね。新鮮味がないし、政策理念の違いが大きく、数合わせの印象が強い。ブームにはならないでしょう。

近藤 「サンデー毎日」の編集長だった時、首相になった日本新党の細川護熙さんを表紙にすると、よく売れました。清新さがあったんですね。司馬遼太郎さんは、「新」は語源的には「木ヲ斤(き)ル」、切り口の香気だと書いています。民を新たにする「新民」、一方で自らも新たにする政治的意味合いにも触れています。そうすると、今回の「新」は何なのかと。


小菅 70歳を超えた与謝野氏と平沼氏は、喉頭(こうとう)がん、脳梗塞(こうそく)と大病もし、政治家として残された時間との闘いの中で、命を削っている。悪評紛々ですが、メンバーの一人は「シルバー新党」だと居直っています。比例でいい候補を出せるかがポイントで、一時は応援団の石原慎太郎東京都知事の名前も上がりました。できるだけ平沼色を出さず、財政再建、経済成長を2本柱にする与謝野さんを前面に出せば、民主党のウイークポイントをつくことはできる。

 失望するのは、威勢のいいことを言いながら立ち上がらない中堅・若手です。地元後援会からは「逆風の衆院選を勝たせてやったのに勝手なことをするな」といったプレッシャーもある。小選挙区制度だから、落ちぶれたとはいえ、自民党公認も捨てがたい。計算ずくでは離党はできないということでしょう。


近藤 鳩山邦夫衆院議員の合流はありえますか。与謝野さんは鳩山由紀夫首相に「平成の脱税王」という「言霊(ことだま)」を発しました。五十歩百歩の邦夫氏と合流するのはおかしいです。


小菅 新党を作るには事務所家賃や職員の給料、選挙対策費など金がかかる。新党メンバーからは「邦夫さんの資産を担保に、資金を銀行から借りたい」という現実論を耳にしました。しかし、邦夫さんも近藤さんの言う通り母親からの資金提供問題を抱えており、今すぐ「さあお入りください」とは言えない。

近藤 舛添要一参院議員は、どんな動きをしますか。

小菅 舛添さんの動向は自民党の命運を握ります。新党の園田博之衆院議員は自民党の大島理森幹事長に、幹事長を舛添さんに代えるぐらいの人事をすべきだと進言していた。新党にあわてた執行部は、舛添さんを取り込もうと必死になったが、舛添さんは携帯にも出ません。世論調査での舛添人気で存在感もますます増しています。(1)離党(2)無役のまま選挙後に総裁を狙う−−元東大の先生ですから世論分析も鋭く、人気の賞味期限を意識しながら、本人もぎりぎりの判断をするでしょう。


近藤 鳩山政権に対しては、二つの見方があるようです。一つはまゆつば。もう一つは試行錯誤中。部長はどちらをとりますか。

小菅 まゆつばだとは言いませんが、衆院選中、民主党は「財源はある」と主張したが、現実は違った。マニフェスト修正に世論は寛大ですが、中間採点である参院選での審判は受けなくてはならない。

近藤 「人間の建設」と題した小林秀雄、岡潔両氏の対談に、人間は生後18カ月前後に一つのまとまった全身運動をするといった話が出てくる。人間と政権を一緒にはできませんが、すべてが初体験なのですから米国並みの早さで評価を下すのは性急かと。


小菅 ある記者から「鳩山首相に『毎日は新政権のことを比較的好意的に書いてくれる』と言われた」と報告を受けました。政治家に感謝されるのは気分はよくないし、是々非々でやっています。新政権発足時には部員に「政権は迷走するかもしれないが、混乱、混乱と書くのはよそう。生みの苦しみもあるはずだ」と話しました。自民党政権時にはこんなことは言ったことがない。でも新政権は予想以上にもろかった。


近藤 つまり待つ姿勢は十分持っていたけれどあまりにもひどいと。

小菅 鳩山さんは普天間飛行場移設問題を5月末までに決着させると明言しているが、この言葉をどれだけの国民が信じているのか。首相の言葉は信頼を失っている。これは深刻です。このままでは民主党は参院選を乗り切れず、また政局は安定しなくなる。衆院選と参院選を連続して勝てる政党はなかなか出てきません。それゆえ衆参のねじれがないように、常にダブル選挙を志向しなくてはならない。


(以下、略)

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t.yukan@mainichi.co.jp
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