「言葉で上り詰めた」=仙谷氏、菅首相を絶賛 (2010/06/09-22:38)時事通信
「やはり政治は言葉だ。彼は言葉でこの地位を築いてきた」。仙谷由人官房長官は9日の記者会見で、菅直人首相の論客ぶりをアピールした。仙谷氏自身は8日の首相の就任会見で「煙たい存在」と評されたばかりだが、女房役として精いっぱい、首相を持ち上げてみせた。 以下どうでも良い太鼓持ち発言なので略 ++++++++++++++++++++++++++++++++
11 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2010/06/09(水) 23:11:34.92 ID:HfZCDxWa0
菅経済語録 「民主党が政権をとれば株価3倍」 「55歳で月50万円もらえる新しい職業はないか調べたけど無い現状を見て、不況だと感じた」 「本当にこれだけ(外貨準備高は)必要なのか」 「外貨準備を減らしたら、その分だけ(財政支出に)使えるという仕組みにはなっていない」 「経済政策は考え中第三の道を模索する」 「無駄な公共事業削減が一番の景気対策」 「事業仕分けをやったからこれから景気がどんどん回復する」 「無駄を削るのだからマイナスにはならないはずだ」 「エコポイントとかソーラー発電で景気は回復する」 「株式売却益課税は20%でも30%でも上げるべきだ」 「需要型経済へ」 「林業で雇用創出100万人」 「高速道路を無料化して自動車税を5万円上げる」 「いざとなったら米国債を売ればいい」 「デフレ脱却に具体的な見通しはない」 「社会保障は負担ではなく最大の成長分野だ」 「人件費が大きくなることは付加価値が大きくなること」 「(乗数効果を)聞かないで」 「マクロ経済モデルは間違い」 「子ども手当の消費性向は0.7だ」 「大学では経済をやっておりません」 「デフレの定義を知ってる訳ではない」 「(子供も手当を満額支給できず)小泉首相の「大したことではない」を思い出した」 「いまでも消費税15%では足りない」 「増税すると景気がよくなる」 ***************************
(´・ω・`) ないわ
おまけ
********** 芸風と持ちネタお笑い芸人である菅直人の得意芸にブーメランがある、投げ手として名高く、これまで数多くのブーメランを投げつけてきた。特に、何の前触れもなくいきなり繰り出されるブーメランの素早さや、息つく間も与えない連投には定評がある。特筆すべきところは狙った相手には確実に当たらず、なぜか自分に直撃することである、その命中率は100発100中であり、このことから人は菅を自爆芸人と呼ぶ。眠い。 また、コメディアンとしてさまざまな持ちネタがあり、中でも頭を丸坊主にしてのお遍路さんは体を張った究極の芸として評価が高い。ちょっと仕事のない時期に実際に四国を遍路したことがある。最後は、「そんなの関係ねぇ×3 ハイオッパッピー!!」を三本締めで〆る。この点は「庶民的」「面白い」などと好意的な評価が多いようである。その他のネタに「カンガンス」、「カイワレ大根の早食い」、「未納三兄弟」、「今必要なのは民主党の代わりになる政権交代ではないか」、「小泉純一郎との掛け合い漫才」、「シャホ鳥」、「厚労省役人との八百長プロレス」、「ガソリン値上げ隊」などがありいずれも好評を得ている。眠い。 小泉純一郎が口先でのパフォーマンスを得意とするのに対して、菅は一貫して体を張ったパフォーマンスで対抗している。特に食べ物にまつわるパフォーマンスは菅のライフワークである。これまでも、カイワレ大根、牛肉、鶏肉の早食い、つい最近も中国産餃子の早食いに挑戦し中国製食品の安全性をアピールした。このことから、ギャル曽根と混同されることがあるが、両者に関係はない。双方とも係争中である。しかし、さすがに同僚議員からは「餃子の毒で小沢一郎よりも早く倒れるのではないか?」と心配されている。眠い。 *********** |
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2010年06月09日
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