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事件20年、母ら墓参=「世の中変えた功績残る」−坂本弁護士一家殺害・鎌倉 11月3日15時37分配信 時事通信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091103-00000049-jij-soci オウム真理教による坂本堤弁護士=当時(33)=一家殺害事件から4日で20年。母さちよさん(77)と同僚だった弁護士らが3日、神奈川県鎌倉市の寺にある一家の墓を訪れ、静かに冥福を祈った。 さちよさんはつえを突きながら、参列者一人一人に頭を下げていた。関係者によると、最近はコーラスなどの活動にも参加し、元気に暮らしているという。 教団幹部の逮捕まで坂本弁護士の救援活動に尽力した木村晋介弁護士(64)は墓前で1分近く手を合わせた。 木村弁護士は「事件が契機となり、弁護士を業務妨害から守るよう世の中の意識を変え、犯罪被害者対策も前進させた。坂本(弁護士)の残したものは極めて大きい。今、改めて『申し訳ない』という気持ちだ」と言葉を詰まらせた。 *****************************
写真引用:坂本弁護士一家殺害事件 5年10ヶ月の軌跡 http://www.mars.dti.ne.jp/~takizawa/memorial04.html
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マスゴミ
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あるところに、Jというおじさんが経営する牧場がありました
http://2chcopipe.com/archives/51299607.html 乗っ取られたJ牧場 367 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/10/28(水) 16:48:28 あるところに、Jというおじさんが経営する牧場がありました。 J牧場の動物たちはとても賢い働き者ばかりで、その良質な毛や乳は町中の評判でした。 Jおじさんは、動物たちをとても大事にしました。 オオカミや野犬から守るための高い柵をつくり、暖かい小屋を建て、エサも充分に与えました。 でも、それは別に動物たちのことが好きだからではありません。 がめつい欲張りJおじさんは、自分が豊かになるために、その元になる動物たちを大事にしていただけなのです。 動物たちもそれは承知でした。 確かにJおじさんはひどく短く毛を刈り込むし、カラカラになるまで乳を搾ります。 それでも、柵や小屋やエサのある暮らしが良かったので、ブツクサ文句を言いながらも、暴れたりせずに大人しく暮らしていました。 368 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/10/28(水) 16:50:22 さて、J牧場が始まってから何年かが経ち、動物たちの様子も変わってきました。 はじめのうちはありがたがっていた柵や小屋やエサに、すっかり慣れてしまったのです。 動物たちは以前にもまして文句を言い、あまり働かなくなりました。 そこへやってきたのが、アルバイトのM君でした。 M君は、人間と動物の両方の言葉が分かるニワトリを味方につけ、動物たちに優しく語りかけます。 「君たちはこの牧場の主役なのに、どうして黙ってあのおじさんにこき使われているんだい?」 「もしボクが牧場主なら、もっと安全な柵をこしらえるし、もっと広くて暖かい小屋を建ててあげるよ。エサだって今よりもずっとたくさんふるまうし、あのおじさんみたいに君たちをこき使ったりしないのにな」 「なあみんな、ここはボクと力を合わせて、あのおじさんを牧場から追い出そうじゃないか!」 ニワトリが伝えるM君の言葉に、だいたい三分の一くらいの動物が賛成しました。 もう三分の一は、出来すぎた話をかえって怪しく思いましたが、それでもJおじさんへの不満の方が強く、しぶしぶながら賛成しました。 最後の三分の一は今までのM君の行いを覚えていたので、全く賛成する気にはなりませんでした。 M君は今まで、よく掃除やエサやりをサボったり、こっそり牧場のお金をネコババしたりしていたのです。 ところがニワトリは、そんなことはちっとも話しません。 M君が主になったあかつきには、特別に母屋で暮らすことを約束してもらっていたからです。 その一方で、Jおじさんの悪口を、朝、昼、晩と叫び続けます。 そうこうしているうちに、すっかりその気になったほとんどの動物たちは、ついにJおじさんを追い出してしまいました。 369 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/10/28(水) 16:54:46 さて、新たに牧場主になったM君は、動物たちにこう言います。 「まずはみんなに上等なエサを配らなきゃ。でもそのためにはみんなにもうひとがんばりしてもらわないとね」 高級なエサをもらうために、動物たちは今までよりもっともっと短く毛を刈られ、乳を搾りつくされました。 「あと、立派な小屋を建てるには、たくさんのお金がいるんだよ。協力してくれるよね?」 M君はそう言って、全ての動物たちから舌を引き抜いてしまいました。 「ちょっと痛いかもしれないけど、みんなの幸せのために我慢しておくれ。こいつは街へ持っていけばいいお金になるんだよ。」 動物たちは「何かおかしいな」と思いましたが、危険を知らせる役目のニワトリがあいかわらず「M君バンザイ!」と大喜びしているので、「たぶん大丈夫だろう」と思いました。 「みんな、ありがとう!この牧場が本当に豊かになるまで、あと少しだよ。手っ取り早くお金を手に入れるには、お肉を売るのがいちばんさ!」 M君はそう言って、全ての動物たちから、なんと前脚を一本ずつ切り取ってしまいました。 こうなってはもう、怪しいどころではありません。 もはや一匹も、M君やニワトリの言うことは信じていませんでした。 でも、誰も、どうすることもできませんでした。 暴れようにも三本の足だけでは走ることさえできません、 M君を追い出す相談をしようにも、舌がなくては声を出すこともできません。 運よく逃げ出せたとしても、となりの悪名高いK牧場やC牧場につかまって、食肉にされてしまいます。 動物たちは立派な小屋の中で、豪勢なエサを前に、寒さと怒りに震えるだけでした。 370 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/10/28(水) 17:14:28 ところが、動物たちの受難は、これで終わりではありませんでした。 そもそもM君は、実ははじめからK牧場やC牧場と取引をしていたのです。 「じゃ、そろそろ仕上げと行くか」 いきなり、となりの牧場からたくさんの動物がやってきました。 大人しいJ牧場の動物たちに比べて、気性が激しく乱暴で、ただ数だけはやたらと多い、C牧場やK牧場の動物たちです。 新しく来たよそ者は、J牧場の動物たちの毛や乳を売って得たおいしいエサをむさぼり喰らい、舌や足と引きかえに建てた大きな小屋を我が物顔で占領してしまいました。 「こいつら掛け合わせて、ガンガン生ませて頭数増やそうぜ。『J牧場産』てことに変わりはないんだし、黙ってりゃわかりゃしねえよ。今まで通りのJブランドで、しかも今度は肉の販売までできるんだから、儲かりすぎて笑いが止まらんぜ」 M君はそう言ってニヤニヤ笑っています。 K牧場とC牧場の主もケタケタ笑っています。 ニワトリは叫びます。 「J牧場バンザイ!J牧場バンザイ!みんな仲良し、みんな平等、幸せいっぱい!」 あるところに、Jというおじさんが経営する牧場がありました・・・。 どなたかマンガかアニメにしてくれませんか?
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海自護衛艦とコンテナ船が衝突、双方炎上 関門海峡 2009年10月27日21時47分(-@∀@)魚拓http://s03.megalodon.jp/2009-1027-2204-40/www.asahi.com/national/update/1027/TKY200910270381.html 防衛省海上幕僚監部に入った連絡によると、27日午後7時56分ごろ、本州と九州の境にある関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」(艦長・柏原正俊1等海佐)とコンテナ船が衝突、双方が炎上した。「くらま」側にけが人が1人出ているという。 第7管区海上保安本部によると、コンテナ船は韓国籍の「カリナスター」で7401トン。午後8時35分ごろ鎮火したといい、けが人や油漏れの情報は今のところない。 貨物船の韓国人の船長(45)は「前を走っていた船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(自衛隊の護衛艦が)来ているのはわかって、早めにかじを切ったがぶつかった。大きく揺れて、すぐに火が出た」と話した。コンテナを韓国・釜山から大阪に運んでいる途中だったと防衛省によると、「くらま」は艦首部分が激しく損傷し、炎上しているという。消火作業の際に乗員一人がやけどを負った。 「くらま」は佐世保基地(長崎県)の第2護衛隊群に所属するヘリ搭載型護衛艦で、進水は79年。25日に神奈川県の相模湾であった観艦式に参加したのち佐世保に戻る途中で、296人が乗っていた。負傷者1人は右足にやけどを負ったという。このほか2人が煙を吸って気分が悪いと訴えているという。 下関地方気象台によると、午後8時ごろの関門海峡の天候は快晴で風はほとんどなかったが、空気の乾燥のため乾いた微粒子が空気中に浮き、視程が妨げられる「煙霧」の状況にあったという。ただ、防衛省側は「くらま」からの情報として「視界も3〜4キロで悪くはなかった。波もほとんどなかった」としている。 北沢俊美防衛相には、海上幕僚監部から午後8時10分ごろ衝突の一報が報告された。 *****
海自護衛艦とコンテナ船が衝突、双方炎上 関門海峡 2009年10月27日22時36分(-@∀@)http://www.asahi.com/national/update/1027/TKY200910270381.html 防衛省海上幕僚監部に入った連絡によると、27日午後7時56分ごろ、本州と九州の境にある関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」(艦長・柏原正俊1等海佐、5200トン)とリベリア船籍の韓国のコンテナ船「カリナスター」(7400トン)が衝突、双方が炎上した。「くらま」側に負傷者が3人出ているという。 第7管区海上保安本部によると、「カリナスター」は午後8時35分ごろ鎮火したといい、けが人や油漏れの情報は今のところない。 カリナスターはコンテナを韓国・釜山から大阪に運んでいる途中だったという。防衛省によると、「くらま」は艦首部分が激しく損傷し、炎上しているという。消火作業の際に乗員1人が右足にすり傷を負った。このほか2人が煙を吸って気分が悪いと訴えているという。 「くらま」は長崎県の佐世保基地の第2護衛隊群に所属するヘリ搭載型護衛艦で、進水は79年。25日に神奈川県の相模湾であった観艦式に参加したのち佐世保に戻る途中で、296人が乗っていた。 下関地方気象台によると、午後8時ごろの関門海峡の天候は快晴で風はほとんどなかったが、空気の乾燥のため乾いた微粒子が空気中に浮いて視程が妨げられる「煙霧」の状況にあったという。ただ、防衛省側は「くらま」からの情報として「視界も3〜4キロで悪くはなかった。波もほとんどなかった」としている。 北沢俊美防衛相には、海上幕僚監部から午後8時10分ごろ衝突の一報が報告された。 *****
海自護衛艦とコンテナ船が衝突、双方炎上 関門海峡 2009年10月28日3時2分(-@∀@)http://www.asahi.com/national/update/1027/TKY200910270381.html 27日午後7時56分ごろ、本州と九州の境にある関門海峡で、海上自衛隊の護衛艦「くらま」(艦長・柏原正俊1等海佐、5200トン)と韓国のコンテナ船「カリナスター」(7401トン)が衝突。双方が炎上した。防衛省海上幕僚監部によると、「くらま」の3人が負傷した。第7管区海上保安本部が業務上過失往来危険の疑いなどで調べている。 海保によると、現場は本州と九州を結ぶ関門橋のほぼ下。「カリナスター」は衝突約40分後の午後8時35分ごろに鎮火した。船首の右部分が大破したが、浸水や油漏れはなく負傷者もいない。同船の船主である韓国の海運会社「南星海運」の釜山事務所によると、コンテナの一部から出た火を乗組員らが消し止めた。 一方、「くらま」は艦首部分が激しく損傷し炎上。防衛省によると、28日午前0時ごろまでにほぼ鎮火したが、消火作業の際に乗員1人が右足に切り傷を負い、ほかに2人が煙を吸って気分が悪いと訴えている。艦首部分に船体を塗り直すためのペンキの缶の倉庫があるという。 防衛省によると、双方ともに自力航行可能という。 「カリナスター」の韓国人の船長(44)は朝日新聞の取材に「前を走る船を追い越そうとしたときにぶつかった。前から(護衛艦が)来ているのはわかり、早めにかじを切ったがぶつかった」と話した。防衛省によると、両船はほぼ正面衝突だったとみられる。海保によると、海上衝突予防法で海峡の航行は「右側通行」と定められており、前方に相手船を発見した場合も互いに「右へ回避」が原則。だが、「カリナスター」は船首右側が損傷しており、海保は今後その経緯を調べるとみられる。関門海峡は大規模海難事故の起こりやすい「ふくそう海域」に指定されており、港則法の細則で追い越しなどは禁止されている。 下関地方気象台によると、事故当時、現場海域の天候は快晴だった。 「カリナスター」はコンテナを韓国・釜山から大阪に運ぶ途中で、韓国人12人ら16人が乗り組んでいたという。 「くらま」は長崎県の佐世保基地の第2護衛隊群に所属するヘリ搭載型護衛艦で、進水は79年。25日に神奈川県の相模湾であった観艦式に参加した後、佐世保に戻る途中で、297人が乗っていた。 *************************
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シャッポ代われど改まらない“日本郵政”閉鎖体質 2009年10月26日10時00分 / livedoor(提供:ゲンダイネット) http://news.livedoor.com/article/detail/4415060/ この組織は本当に変わるのか。西川善文氏(71)に代わり、斎藤次郎元大蔵次官(73)がトップに就く日本郵政のことだ。 かんぽの宿、郵便DM不正事件など難問山積だが、イの一番に改めるべきは「国民の知る権利」に応えることだろう。 一連の疑惑でハッキリしたように、日本郵政の隠蔽(いんぺい)体質、身内びいきはヒドい。さらに以前も指摘したが、この組織の広報部門は日刊ゲンダイ本紙をはじめ、一部メディアの取材を拒絶し続けているのだ。 「批判的な記事を書く週刊誌やフリー記者を嫌い、あれこれ理由をつけて締め出している。しかも取材拒否の“お触れ”はグループ全体に出され、HPで公開されるような基本的なデータも含め、質問自体シャットアウト。こんな広報部門は官でも民でも見たことがありません」(ベテランジャーナリスト) その“体質”が露骨に表れたのが、21日の辞任会見。西川氏は報道カメラマンに「出ていけ!」と恫喝(どうかつ)。まるでチンピラみたいだった。 ●「日刊ゲンダイの取材は受けられません」 問題はトップが交代したこれからだ。NHKの広報担当も、かつての海老沢会長時代からガラリと変わったものだが、日本郵政はどうなのか。 以下、日本郵政広報とのやりとりである。 ――西川社長の退職金について取材したい。 〒「日刊ゲンダイの取材については、受けないことになっている」 ――まだ多くの媒体を取材拒否しているのか。 〒「多くはないと思うが、そうしているところもある」 ――誰の責任で取材拒否を続けているのか。 〒「報道担当の次長です」 ――社長交代で広報部門の人事もかわるのか。 〒「これからかわるかもしれないが、分からない」 新社長と民主党政権は、まずここから手を付けなければダメだ。 (日刊ヒュンダイ2009年10月23日掲載) *****************************************************************
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