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154 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう[] 投稿日:2010/07/11(日) 11:53:08 ID:xeDmOt7f0
踊る大選挙戦 「選挙は投票所で起きてるんじゃない!テレビ局で起きてるんだ!!」 「菅さん、マスコミはあんたの命令を聞く。命令してくれ!」 「民主さん。聞こえるか。支持率が落ちた...どうして自民に人が流れるんだ……!」 「みなさん、マスコミの意地、見せてやりましょう。」 「ビデオリサーチ、封鎖できません!」 ********************* (´・ω・`) 民放各局の選挙特番に思いますが、当落の事実以外は要りません。 (´;ω;`) 投票所の出口に、出口調査員が居ましたが声をかけられませんでした |
マスゴミ
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<はやぶさ>大気圏突入、本体燃え尽きる…カプセル分離成功6月13日23時2分配信 変態新聞
【写真、図説特集】小惑星探査機「はやぶさ」 地球へ帰還 カプセルが無事着地し、中にイトカワの砂などが入っていれば、世界で初めて小惑星で直接採取した物質となる。03年5月の打ち上げから7年。予定より3年長引いた旅の総距離は、月への往復約8000回に相当する約60億キロに達した。 *********************** (´・ω・`) 日本の技術者の力を証明したすばらしい功績です。カプセルの回収、そしてその中にイトカワの砂が入っていることを期待して待ちたいと思います。 ところで、日本のテレビで全く放映されないのはナゼかな?? |
記者会見拒否したまま…鳩山前首相、異例の退任6月8日22時16分配信 読売新聞 鳩山前首相は8日、退任にあたっての記者会見を拒否したまま、職を去った。 鳩山氏の辞任表明後、内閣記者会は再三、記者会見を求めたが、鳩山氏側は応じなかった。8日も、記者団が東京都内の私邸前で直接要請したが、鳩山氏は答えなかった。 歴代首相は、退任の際は記者会見で国民に理由を説明し、政権を総括し、質問に答えるのが常だった。例外は、病気で倒れて交代し、そのまま亡くなった小渕恵三氏らごく少数だ。 鳩山氏側は官邸報道室を通じ「両院議員総会で自らの思いを述べ、記者の『ぶら下がり取材』(立ちながら記者の質問に答える手法)にも答えた」と、記者会見に応じない理由を説明している。しかし、両院議員総会は国会議員が対象で、質問も受けなかった。辞任表明当日の2日夜の記者団とのやりとりも、10分程度で鳩山氏側が打ち切った。鳩山氏は3月、フリーランスの記者などにも開放した記者会見で「多くの皆さんに開かれた記者会見をより多く開くのが望ましい」などと述べていただけに、過去の発言、姿勢と矛盾する幕引きとなった。 *********************** (´・ω・`) この数日間、マスゴミ、特に市井の声を扱う場面(町の声、投書欄)で、「日本は一年おきにころころ首相が替わって恥ずかしい」や「こんどの内閣は長続きして欲しい」的な発言をよく耳にした気がします。 (´・ω・`) しかしながら、参議院が過半数割れしていた安倍・福田・麻生内閣と、参議院で過半数を確保していたルーピー内閣を同一視していることには疑問を感じます。 (´・ω・`) むしろ参議院も与党であるにもかかわらず、安部・福田・麻生内閣よりも長く続けることができなかったルーピーの方が異常であり、そんなバカを首相に推した民主党をはじめとする連立与党議員及びみんなの党議員が異常であるといえます。 |
首都圏の成人男女500人を対象に電話調査 フジTV:新報道2001世論調査より (5月20日調査・5月23日放送/フジテレビ) http://www.fujitv.co.jp/b_hp/shin2001/chousa/2008/100523.html ************************************ (´・ω・`) 500×0.1=0.5人ってどういうことよ? |
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特集ワイド:ゆうかんなトーク 政治に体力、報道に提言を変態新聞 2010年4月9日 東京夕刊http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100409dde012010011000c.html 近藤勝重・夕刊編集長を聞き役に、旬のテーマを語り合う「ゆうかんなトーク」。第1回のお相手は小菅洋人政治部長です。支持率低下で混迷を深める民主党政権や新党騒動、さらには変革を迫られるメディアについて語ります。【構成・山寺香】 ◇小菅洋人・政治部長−−首相の言葉の信頼欠如、深刻◇近藤勝重・夕刊編集長−−普天間、政争の具にするな近藤 新企画は「夕刊」に加え「勇敢」の意味も込めています。まずは与謝野馨、平沼赳夫両氏の新党「たちあがれ日本」です。TBSラジオの時事川柳に党名と立ち上がる際のひと声を詠み込んで「たちあがれ? だったらむしろ“よいしょっ党”」や「立ち上がれその足腰で立てるうち」といった句がありました。 小菅 前途は厳しいと思いますね。新鮮味がないし、政策理念の違いが大きく、数合わせの印象が強い。ブームにはならないでしょう。
近藤 「サンデー毎日」の編集長だった時、首相になった日本新党の細川護熙さんを表紙にすると、よく売れました。清新さがあったんですね。司馬遼太郎さんは、「新」は語源的には「木ヲ斤(き)ル」、切り口の香気だと書いています。民を新たにする「新民」、一方で自らも新たにする政治的意味合いにも触れています。そうすると、今回の「新」は何なのかと。 小菅 70歳を超えた与謝野氏と平沼氏は、喉頭(こうとう)がん、脳梗塞(こうそく)と大病もし、政治家として残された時間との闘いの中で、命を削っている。悪評紛々ですが、メンバーの一人は「シルバー新党」だと居直っています。比例でいい候補を出せるかがポイントで、一時は応援団の石原慎太郎東京都知事の名前も上がりました。できるだけ平沼色を出さず、財政再建、経済成長を2本柱にする与謝野さんを前面に出せば、民主党のウイークポイントをつくことはできる。 失望するのは、威勢のいいことを言いながら立ち上がらない中堅・若手です。地元後援会からは「逆風の衆院選を勝たせてやったのに勝手なことをするな」といったプレッシャーもある。小選挙区制度だから、落ちぶれたとはいえ、自民党公認も捨てがたい。計算ずくでは離党はできないということでしょう。 近藤 鳩山邦夫衆院議員の合流はありえますか。与謝野さんは鳩山由紀夫首相に「平成の脱税王」という「言霊(ことだま)」を発しました。五十歩百歩の邦夫氏と合流するのはおかしいです。 小菅 新党を作るには事務所家賃や職員の給料、選挙対策費など金がかかる。新党メンバーからは「邦夫さんの資産を担保に、資金を銀行から借りたい」という現実論を耳にしました。しかし、邦夫さんも近藤さんの言う通り母親からの資金提供問題を抱えており、今すぐ「さあお入りください」とは言えない。 近藤 舛添要一参院議員は、どんな動きをしますか。
小菅 舛添さんの動向は自民党の命運を握ります。新党の園田博之衆院議員は自民党の大島理森幹事長に、幹事長を舛添さんに代えるぐらいの人事をすべきだと進言していた。新党にあわてた執行部は、舛添さんを取り込もうと必死になったが、舛添さんは携帯にも出ません。世論調査での舛添人気で存在感もますます増しています。(1)離党(2)無役のまま選挙後に総裁を狙う−−元東大の先生ですから世論分析も鋭く、人気の賞味期限を意識しながら、本人もぎりぎりの判断をするでしょう。 近藤 鳩山政権に対しては、二つの見方があるようです。一つはまゆつば。もう一つは試行錯誤中。部長はどちらをとりますか。
小菅 まゆつばだとは言いませんが、衆院選中、民主党は「財源はある」と主張したが、現実は違った。マニフェスト修正に世論は寛大ですが、中間採点である参院選での審判は受けなくてはならない。 近藤 「人間の建設」と題した小林秀雄、岡潔両氏の対談に、人間は生後18カ月前後に一つのまとまった全身運動をするといった話が出てくる。人間と政権を一緒にはできませんが、すべてが初体験なのですから米国並みの早さで評価を下すのは性急かと。 小菅 ある記者から「鳩山首相に『毎日は新政権のことを比較的好意的に書いてくれる』と言われた」と報告を受けました。政治家に感謝されるのは気分はよくないし、是々非々でやっています。新政権発足時には部員に「政権は迷走するかもしれないが、混乱、混乱と書くのはよそう。生みの苦しみもあるはずだ」と話しました。自民党政権時にはこんなことは言ったことがない。でも新政権は予想以上にもろかった。 近藤 つまり待つ姿勢は十分持っていたけれどあまりにもひどいと。
小菅 鳩山さんは普天間飛行場移設問題を5月末までに決着させると明言しているが、この言葉をどれだけの国民が信じているのか。首相の言葉は信頼を失っている。これは深刻です。このままでは民主党は参院選を乗り切れず、また政局は安定しなくなる。衆院選と参院選を連続して勝てる政党はなかなか出てきません。それゆえ衆参のねじれがないように、常にダブル選挙を志向しなくてはならない。 (以下、略) ◇「特集ワイド」へご意見、ご感想をt.yukan@mainichi.co.jp
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