*********************** 動画 8:35〜 鳩山が居ない、直前まで居たのに 動画 8:45〜 赤松は聞いてない 動画 9:30〜 いつもは満員電車のような2階記者席がガラガラ、いったいどういうことだ |
支えられています(売国応援団)
[ リスト | 詳細 ]
「私は忙しいから」と民主・山岡国対委員長 週刊新潮訴訟放棄http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100512/stt1005121235004-n1.htm民主党の山岡賢次国対委員長は12日、「週刊新潮」に対する名誉棄損訴訟を打ち切る請求放棄を申し立てたことについて、「私は非常に忙しい。会期末だし、普天間の問題もあるし、選挙も近く、物理的な余裕がない。裁判を(活動の)メーンにしているわけにいかないということで、弁護士が(放棄を)判断した」と説明した。 問題になっていた昨年の週刊新潮3月12月号の記事は、平成12年ごろに山岡氏が地元の栃木県真岡市の前市長に対し、市長選での支援の見返りに秘書給与の肩代わりを求めたとする内容。 ***********************
m9(^Д^) 山岡さんwww
|
|
三宅雪子に生電話@スッキリ 動画骨子 加藤の追求にしどろもどろ(冒頭から) テリー:馳(自民)、宮本(共産)は自分で転んだと言っていたとblogに書いているが? 三宅:自分で転んだとは言っていない。キリッ **********宮本氏のblogより転載********** 青少年特の視察で横浜へ、自民・馳浩議員のブログの波紋が私に…今日は衆議院青少年問題に関する特別委員会として、横浜市において「情緒障害児短期治療施設」と「児童自立支援施設」を視察することになり、委員会のメンバーが揃って、情緒障害児短期治療施設「横浜いずみ学園」と、全国にたった二ヶ所しかない私立の児童自立支援施設「横浜家庭学園」を訪れました。理事長様や施設長さんから施設の概要等をしっかりとお聞かせいただくとともに、私たちの質問にも懇切に答えていただき、あわせてそれぞれの学園で生き生きとすごしている子どもたちの姿を見ることもできました。今日、現場で学んだこと、教えていただいたことも力にして5月20日には一般質問に立つ予定です。 さて、今日の視察のバスの中でも話題になり、私の携帯電話にまで問い合わせの電話が入ってきた問題は、例の三宅雪子衆議院議員が負傷された衆議院内閣委員会での「乱闘騒ぎ」です。私は5月13日「今日のタックル」 で、民主党側から懲罰動議は、「おそらく提出されない」だろうと予想しておきましたが…民主党は私の予想に反して、どうやら三宅議員を「突き倒した」とされる甘利明元経済産業相に対する懲罰動議を提出したようです。 この内閣委員会の「強行採決」と「乱闘騒ぎ」、三宅議員の怪我について言えば「どっちもどっち」という面があることを13日の「今日のタックル」に書きました。ところがその後、自民党の馳浩議員がご自分のブログ「はせ日記」5月13日で、その日のエレベーターの中での三宅議員との会話の詳細をバラしてしまったことが物議をかもしています。しかもご丁寧にも「同乗の共産党の宮本たけしさんと世間話」と私の名前が…。 馳さんがここに書いていることは、おおむね事実です。怪我の理由を訊ねた私たちに、「昨日の内閣委員会の強行採決で転んじゃって…」「運動不足なんですかね、自分で転んじゃって、恥ずかしい…」と三宅さんがおっしゃったことも…。 ただし、それに続く「強行採決は与野党阿吽の呼吸でやるもんだけどね。新人はまだ要領がわからないんだね…」というのは、あくまで馳さんの弁ですよ。決して私の発言ではないですからね。 |
「口蹄疫」人に感染しないなら食べても大丈夫?2010/5/17 15:18 J-cast
http://www.j-cast.com/tv/2010/05/17066613.html 感染拡大が止まらない宮崎県の口蹄疫をトップニュースで取り上げた。都農町の畜産農家で牛の感染が発見されたのが4月20日。1か月近くたってまだ感染が止まらないのは、県や国の初動対応に問題があったとしか考えられない。 対応の遅れは政府か東国原知事か 番組の冒頭、立花裕人レポーターが口蹄疫について解説した。病原体はウイルスで、口や蹄(ひずめ)のまわりに水疱瘡のようなものができてエサを食べなくなる。肉質が落ち、乳も出なくなるという。 宮崎県では2000年にも発生したが、この時は感染力が弱く、発病したのは牛だけだったが、今回は感染力が強く豚にも広がっている。
16日午後10時半現在、牛8212頭、豚7万7511頭のあわせて8万6000頭に被害が出ており、被害総額は110億円に及ぶとみられている。
とくに深刻な被害とされているのは、高級ブランド『宮崎牛』の種牛に感染が飛び火したことで、16日には県家畜改良事業団が飼育している種牛55頭のうち49頭の殺処分を決めた。10年かけて大事に育てられるという種牛。残った特別の種牛6頭は避難したが大きな痛手だ。 また、『宮崎牛』は子牛として出荷され、高級ブランドの近江牛や松阪牛、佐賀牛として育てられて食肉用として販売されており、各産地への影響も心配されている。 急速に被害が急拡大したのはGWだったのに、外遊中だったとかで赤松農水相が宮崎入りしたのは5月10日。自民党の地元選出議員が「何しに来たんですか」と食ってかかっていたが、それまで県は何をしていたのか、番組では触れなかった。
スタジオでは「人に感染しない、食べても大丈夫。ならば、なぜ(殺処分など)そこまで厳重にするのか」(ジャーナリストの鳥越俊太郎)、「結局、人間のご都合で、罹っていないのに大きくまとめて処分は可哀そう」(弁護士の田中喜代重)と素朴な疑問が出た。
ただひとり、対応の遅さに言及したのは作家の吉永みち子。
「リスクとして避けられないものがあるなら、どれだけ早く発見するかが勝負。今回はちょっと遅れましたよね、前の教訓がなぜ生かされなかったのかなと思う」 初動対応で農水省と宮崎県にきちんとした情報交換があったのかも疑問。自民党に近い東国原知事へ嫌がらせとも思えないのだが…。あるいは、こうした対応に慣れない知事のほうに問題があるのか。
**************************** (´・ω・`) 素朴な疑問すら調べないエセ・ジャーナリスト鳥越。 ろくに下調べもせず、公共の電波でテキトーなことをしゃべる。 お前こそ政府が忌み嫌った「風評被害」の元凶でしょう。 一般に、口蹄疫は人に感染しないとされるが、なぜイギリス(2001年)では約700万頭の家畜が処分されたのか? この事実から、「殺さなければならない理由がある」と考えませんかね。 まぁどうせ、このことも知らないのでしょうけど。 (´・ω・`) ところで鳥越さん、宮崎県ってどこにあるかご存じですか? |
夏の参院選岐阜選挙区(改選数2)に民主党公認で出馬予定の現職山下八洲夫氏(67)の後援会事務所開きが15日、岐阜市神田町の円徳寺であり、山下氏が「衆院4期、参院2期の経験を仕上げのものにするため死力を尽くして頑張る」と決意を述べた。 応援に駆け付けた赤松広隆農水相は「政権交代の是非を国民に示す選挙。農家の戸別補償制度などに続く改革を大胆に自信を持って進められるよう、現職の足場を固め、勝利に導いて」と呼び掛けた。 *********************** (´・ω・`) 感染拡大は止まりません、川を越えて拡大中です。 口蹄疫発生googleマップ(5/15まで) http://maps.google.co.jp/maps/ms?cd=2&ie=UTF8&oe=UTF8&msa=0&msid=103101097783275073929.000485d8ff7f0abb64dbf 宮崎日日新聞 2010年05月17日
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=26311&catid=74&blogid=13 県は16日、川南、都農、高鍋町の20農場で新たに口蹄疫の感染疑いがある牛、豚を確認したと発表した。
宮崎日日新聞 2010年05月17日
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=26309&catid=74&blogid=13 新富町は16日、同町内で口蹄疫の感染疑いがある乳牛が確認されたと明らかにした。同町での確認は初めて。 |



