進次郎氏が初訪米「有意義なものに」2010年4月29日8時20分 日刊スポーツ紙面から
自民党の小泉進次郎衆院議員が29日から5月3日まで、超党派国会議員訪米団の一員に抜てきされ、麻生太郎前首相ら先輩議員と米ワシントンを訪れる。
基地を抱える神奈川県横須賀市が地元で安全保障政策がライフワーク。
普天間飛行場移設問題で流動化する日米関係などについて米政府と意見交換する。コロンビア大大学院留学後、ワシントンの戦略国際問題研究所(CSIS)に勤務経験があり、約3年ぶりの同地訪問。今回は議員として“凱旋(がいせん)”訪問で現地2泊の強行軍だが「議員として初の出張。有意義なものにしたい」と話している。 *********************** (´・ω・`) もしこれが「ルーピー」 + 「ヨコクメ」 だったと考えると・・・。 *********************** 6 :名無しさん@十周年:2010/04/30(金) 07:03:24 ID:s12XX+/R0 wktkするコンビだなぁ 日本をよろしく 107 :名無しさん@十周年:2010/04/30(金) 07:32:52 ID:3JVZ3KbH0 >>6 なんという素晴らしいレス 日本をよろしくと言える政治家がいるんだな 野党には 民主政権になって日本終わったと思ってたからかな このコンビは希望の光だわ 引用元:ネトウヨにゅーす様 http://netouyonews.net/archives/3103453.html ********************************* |
I LOVE JAPAN!
[ リスト | 詳細 ]
|
○____
.|| | .|| ● | .|| | .|| ̄ ̄ ̄ ̄ .|| 君が代は ∧__,,∧|| 千代に八千代に ( `・ω・|| さざれ石の巌となりて ヽ つ0 こけのむすまで し―-J |
|
行政議会選挙:県議会が閉会 /香川 変態新聞 2009年12月16日 地方版 http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20091216ddlk37010678000c.html 県議会の11月定例会は15日、本会議を開いた。県が提案した20議案のうち、先議し、既に可決した県職員の給与の減額などの条例の一部改正案など6議案と、穴吹工務店の経営破綻(はたん)により撤回した、高松商校舎棟の2期工事の契約締結議案を除く13議案をすべて可決した。 また、08年度一般会計の決算など08年度の決算六つは、いずれも認定された。 *********************************
374 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/12/15(火) 12:37:22 ID:PtUsHBy10 >>320 >>岩 手 産 不 買 運 動 >>岩手県産の有名なモノ >>イワナ、凍豆腐、久慈琥珀、じゃじゃ麺、盛岡冷麺 >>前沢牛 南部鉄器 秀衡塗 三陸わかめ プラチナポーク(白金豚) いわて短角牛 >>小岩井牛乳 南部せんべい 米(いわてっこ) >>選挙区 >>花巻市 >> 花巻人形、りんご、花巻傘、金婚漬け、秀衡塗、鍛治丁焼、台焼、瀬山焼 >>北上市 >>きたかみ牛,りんご、アスパラガス、サトイモ、ひまわりみそ
114 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん[sage] 投稿日:2009/12/16(水) 20:34:09 ID:CvWVmDDA 香川県産のうどん買うよ! 小豆島のそうめんは以前からお気に入り。 あと、何があるかな? >>114 オリーブ製品と角屋のごま油と醤油もお願いします。 >>126 醤油豆も…… >>114 しょうゆ(小豆島、引田亀菱、坂出鎌田) 和三盆(砂糖) 手袋 讃岐牛 讃岐コーチン かな昔から、讃岐三白(砂糖、塩、小麦)が名産 おまけ 香川銀行平成22年講演会・交流会 講師: 金 美齢氏 開催日>>平成22年1月22日(金) 講演会>> 受付 PM1:00 開始 PM2:00 会場 アルファあなぶきホール http://www.knbc.jp/Tmp/SeminarGuidance.asp |
|
日本はLNGエンジン開発で世界のトップを走っている ビガー・ヤン氏(ペンシルバニア州立大学・機械・原子力工学部教授)インタビュー http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20081117/112948/?P=1 ペンシルバニア州立大学のビガー・ヤン教授は、炭化水素系燃料を使用するロケットエンジン研究の世界的な大家だ。現在日本が開発中のGXロケット第2段用のLNG(液化天然ガス)エンジンが、開発途中で異常燃焼のトラブルを出した際、解決策についてアドバイスを行ったこともある。今回、ヤン教授が来日したのを機会に、GX用LNGエンジンの現状を専門家としてどう評価するかインタビューした。 ヤン教授は、日本のLNGエンジン開発を世界でもっとも進んでいると見る。その上で、実用化の先例がないLNG燃料に取り組み、自力で実機レベルの燃焼試験を成功させるまでにもってきたことを高く評価する。 ***** ヤン 以下、私の個人的な意見ですが、大変に素晴らしい仕事をしていると思います。
ヤン
メタンは、ロケットにとって有望な炭化水素系燃料です。液体にした場合の沸点はマイナス161.5℃、これは液体酸素のマイナス183℃よりもやや高く、液体水素のマイナス250℃よりも大分高いです。軌道上でも適当な断熱を行えば長期貯蔵が可能なので、メタンと液体酸素の組み合わせは再着火可能な上段ロケットや軌道間輸送機に使用できます。また、液体水素に比べると大推力が発生させやすいので、地上からロケットが上昇するためのブースターにも使えます。
(中略) ヤン 順に説明していきましょう。まず、ロシアですが、1990年代以降、LNGを燃料とするエンジンの試験を行っています。推力1tf級の上段用の小さなエンジンから推力100tfを超えるブースター用の大推力エンジンまで様々なエンジンを実際に運転しています。彼らは高圧燃焼を行うエンジンについて豊富な経験を持っているので、LNGでも二段燃焼サイクルによる高圧燃焼エンジンを試しています。
次にアメリカです。2004年にブッシュ大統領が新宇宙政策を打ち出し、有人月探査の再開を指示しました。その中で、新しい月着陸船の主エンジンと姿勢制御用の小さなエンジンの両方にメタンと液体酸素の組み合わせを使用することとなり、基礎的な燃焼試験が行われました。しかしその後、スケジュールとコストの両面でメタンのような新しい燃料を使用することが困難になり、月着陸船はメタンではなく、アポロ時代と同じヒドラジン系の推進剤を使用することになりました。現在は基礎研究も中断しています。
欧州では欧州宇宙機関(ESA)が、主にブースター用にLNGの基礎的な燃焼試験を実施しています。その目標は2020年代に実用化する次の世代の打ち上げ機に使用することです。ドイツのランポルツハウゼンにある燃焼試験設備で、エンジンの燃焼室に推進剤を吹き込むインジェクターという部品の基礎的な試験を行いました。
中国は、二段燃焼サイクルを採用した推力200tfクラスのブースター用LNGエンジンの検討を行っています。
ヤン NASAで使っている技術の成熟度を示す指標にTRL(Technology Readiness Level:「技術達成指標」と訳す)というものがあります。
日本はこれまでに液体水素を推進剤とするエンジンの開発に成功しています。しかし、日本が液体水素エンジンの開発に着手した1970年代の時点で、すでにアメリカは液体水素を使用するJ-2Sエンジンを開発し、有人のアポロ計画に使用していました。液体水素のエンジンでは、日本はアメリカにより「すでに出来ると分かっていたこと」をなぞって技術開発を行ったのです。もちろんそれは困難な開発だったでしょうが、“グラウンド・ゼロ”から自分で考えてのものではありませんでした。
世界で誰も確かなことを知らない──そんな未知に挑み、打ち勝ったということは同時に、宇宙工学を専攻する日本の学生達にとって多大な刺激になると思います。日本にはそれだけの力があることの証明ですから。 もちろんこれからLNGエンジンの実用化と発展のために、日本はまだまだやらねばならないことを多数抱えています。ブースター用エンジンのためには、より高圧環境での燃焼を実現しなければなりませんし、上段用エンジンで安定した再着火や再々着火を実現するためにはさらなる試験と技術開発が必要でしょう。 ヤン 日本が作ろうとしている最初のLNGエンジンが10tfの推力を持つということに興味を持っています。これは、アメリカが様々な衛星打ち上げに使っている上段用エンジン「RL-10」と同クラスです。 アメリカは1970年代にスペースシャトル主エンジンを開発した後、1980年代以降、そもそもロケットエンジンの開発を止めてしまいました。1990年代後半から「デルタ4」ロケットの第1段用に「RS-68」エンジンを開発しましたが、これは1960年代前半に、「サターンV」ロケットのために開発した「J-2」エンジンの技術を再利用した性能の低いエンジンです。性能は低くても安く作れることを目指したものでした。ですから、アメリカは1970年代以降、ロケットエンジンの分野で技術的なチャレンジを行っていません。 RL-10は基本的に1960年代に開発され、その後小さな改良を受け続けているだけです。そして、RL-10はアメリカが利用できる唯一の上段エンジンなのです。
日経BP 2008年11月18日 ****************************
|
|
引用: このような現状にある中で、「天皇陛下は11日、即位20年に当たって、若い研究者を支援する事業資金として、独立行政法人・日本学術振興会に寄付金を贈られた」、との記事に、不謹慎ながら涙が止まらなかった。さまざまなご心労が絶えない中で、日本の若者と将来を慮(おもんばか)れておられる。御心を心の励みに、この切り抜きを額に入れさせていただき、日の丸とともに机に置かせていただいている。 画像:読売新聞切り抜き(11月12日朝刊) **********引用ここまで************
++++++++++以下、NIHのデータベースより引用++++++++++ Akihito et al. Evolution of Pacific Ocean and the Sea of Japan populations of the gobiid species, Pterogobius elapoides and Pterogobius zonoleucus, based on molecular and morphological analyses. Gene. 2008 Dec 31;427(1-2):7-18. Epub 2008 Oct 2. Abstract: Pterogobius elapoides and Pterogobius zonoleucus are common free-swimming gobies found in rocky and weedy shores along the temperate coast of Japan. We collected individuals of both species from 23 locations around the coast of Japan and compared the mitochondrial nucleotide sequences of two gene regions, CytB and ND2. Phylogenetic trees constructed using the neighbor-joining, maximum parsimony, and maximum likelihood methods consistently indicated that all 125 samples of the two species, which are collected from a variety of locations in Japan, can be clearly divided into the following four clades: "Pacific P. elapoides" (Pa-ela), "Sea of Japan P. elapoides" (SJ-ela), "Pacific P. zonoleucus" (Pa-zon), and "Sea of Japan P. zonoleucus" (SJ-zon). These four monophyletic clades were supported with very high bootstrap values. Although Pa-ela and SJ-ela composed a monophyletic clade, it is noteworthy that the two clades of P. elapoides also formed a monophyletic group together with SJ-zon with a bootstrap value of 95% and 97% by the maximum likelihood and neighbor-joining methods, respectively. We observed several morphological differences between Pa-ela and SJ-ela, including; 1) six dark bands on the body in the former versus seven dark bands in the latter and 2) more pectoral-fin rays numbering 21-24 (mode 22) in the latter compared to the former (19-22, mode 21). Furthermore, the scatter plots of scores on principal components 1 and 2 based on the morphometric characters roughly separated the populations from each other. Moreover, we documented the following morphological differences between Pa-zon and SJ-zon for the first time; 1) six light bands on the body in the former versus five light bands in the latter and 2) the light bands from both eyes forming a complete U-shaped marking on the occipital region occurred in 55% of the specimens in the former versus 16% in the latter. However, no significant differences were found in the morphometric characters between the two populations of P. zonoleucus. The estimated divergence time of the two P. zonoleucus populations was 15.06+/-2.72 (mean+/-1 S.E.) times earlier than that of the two P. elapoides populations. However, the morphological differences between the two populations of the former were much smaller than those of the latter. An explanation for this obvious discrepancy between morphological and molecular features is proposed from an evolutionary point of view. The Imperial Residence, 1-1 Chiyoda, Chiyoda-ku, Tokyo 100-0001, Japan. PMID: 18848978 [PubMed - indexed for MEDLINE] http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/18848978?itool=EntrezSystem2.PEntrez.Pubmed.Pubmed_ResultsPanel.Pubmed_RVDocSum&ordinalpos=5 Akihito, et al. Evolutionary aspects of gobioid fishes based upon a phylogenetic analysis of mitochondrial cytochrome B genes. Gene. 2000 Dec 23;259(1-2):5-15. PMID: 11163956 [PubMed - indexed for MEDLINE] http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11163956?itool=EntrezSystem2.PEntrez.Pubmed.Pubmed_ResultsPanel.Pubmed_RVDocSum&ordinalpos=3 *********************
|




