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「投手というものは幾ら良い内容の投球をしても結果勝ちに繋がらないと
本当の意味での自信にはならない。好投を続けても勝ちが付かないとやがて 内容も悪くなって来る。逆に大した内容でないのに勝ちがポッと付くと内容 まで良くなって、さらに勝ちが付いて来る。投手なんてそんなものなんです」 優勝した98年の権藤監督が言ってたけど、結局投手ってこんなもんだよな。 それにしても12球団一狭い球場+12球団一下手糞な守備+好投すると援護せず、炎上すると援護する打線。 これじゃ、チキンになるのも無理はないかもしれん。 クワケンボーグも、右の水差しもコバフトも余所のチームなら開花してたかもな。 ただし、那須野テメーはダメだ。 |
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