二代目電光石火

白い流れ星 大きく舞い上げろ 冴えたホームラン 見せてよ雄太

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今更だが part1

3連休のときの話でもします。

まず、金曜日の夜に田舎に帰りました。

その日は父さんの弟がいたのでゲームしてました。

最初はモンハンをやっていたんだけど俺がHR4というへたれっぷりのせいで、3ミッション程度で飽きられてしまいました。

んで、そのあとガンダムVSガンダムをやりましたが5回とも一回も倒せず負けました。

やっぱりフリーダムとは相性が悪いんだなと実感。

で、そのあとおじさんがPS2のfateをやろうとしていたんで、やらせて!と言ったんですが、

「餓鬼はそろそろ勉強する時間だぞ」と言われ仕方ないので数学の勉強を父の姉に教えてもらいました。

そのあとは、おじさんにFATEを3巻まで借りて読んでました。

前から興味があったんで嬉しかったですね。

土曜日は友達んちに集まってバスケをしました。

俺はバスケ下手くそなんで、点数は2点しかとれませんでした。

背は高い方だけどやっぱりバスケのルール自体がよくわかんないんで下手糞です。



午後は部屋でガンダムVSガンダムのトーナメント戦をしました。

子供は12人いたんですが、大人が4人参戦してくれたおかげでちょうど16人になりました。

子供の方は小5から高2まで集まりました。

一回戦は、ジュンゴと、旭でした。

ジュンゴはケンプファーで旭はXガンダムでした。

コスト1000と3,000の勝負ということでジュンゴが軽く勝利しました。

んで、その次は俺と柊木先輩でした。学生では最年長という事もあり、

すんげぇ勝つの辛かったです・・・・

何故かというと先輩が・・・


雑魚だからです。 こっちは試作1号機向こうはデスティニーだったんですが圧勝です。

ここまで先輩にやってしまうとどうにかなっちゃうんじゃないかと思いましたが先輩は機嫌がよかったので大丈夫でした。

2回戦は杏とでした。

今日はエクシアを選択したので自分もエクシアを使います。

エクシアは意外と得意なので楽に勝ちました。

準決は俺と、北条おじさんと、ジュンゴと、美結先輩が残りました。

俺は北条おじさんとの勝負でしたが全くかないませんでした。

学校の友達にはいつもボロ糞に負けるので準決に来れたのが奇跡なくらいと自分を励まします。

一方ジュンゴと美結先輩はケンプファー対ストライク

ジュンゴがまたもや勝利。

あいつゲームうますぎです。

決勝戦はかなり見ものでした。

1000は無しというルールになったので、

ジュンゴはデスティニーを使います。

結果はおっさんが優勝しました。

その後は小5の子の提案で宝探しゲームということになりました。

俺は子供の遊びだな・・・と思って適当にやろうと思っていましたが

なんと大人たちがお金を隠すというのでヒートアップしました。

俺は合計で4623円ゲットしました。

1位はさっき俺に完敗した柊木先輩で10500円もゲットしてました!!

おじさん、おばさん・・・ありがとう

貴方達のお陰で楽しく過ごせたよ。

そのあとはかくし芸大会になったんですがそれはpart2で

思ったけど・・・

福袋争奪戦の報道で

「これだけ入って○万円ならお得ですよね〜♪」

とか言ってる人を見て思う。

買わないのが一番お得なのではないか、と。

賭けの内容は

・ビリヤード代
・メシ代
・カラオケ代
・カラオケのドリンク代
・飲み代1000円

僕は3勝2敗でトントンってところだったけど、

うち2勝は相手のミスによるもので、

僕自身はビリヤードが苦手である。

こういうときには自分の運痴っぷりを自覚させられる。

まあ「苦手」と言えるほど経験があるわけでもないけど。

しかし友達を賭けをするときはビリヤードですることが多いので上手くなりたいところである。

当然ながら上達するには練習をせねばならんわけだけど…

さすがに一人ビリヤードは無理だ。

一人カラオケができるのは、あくまで個室で一人だからだ。

ビリヤードはたいてい大きな部屋に台が何個か並んでる。

要するに一人で行ったとしたら人目が気になる。

ある程度上手けりゃそういうの気にしなくてもいいんだろうけど、

僕はというと3回に1回くらいしか球をうまく撞けないほどド下手。

一人で行くのムリ。

そんなこんなで上達は見込めそうにないので、

せめて上達法をネットで調べるなりしてイメージトレーニングだけでもしておこうかと。

僕の財布のためにも。

まあ練習して一人だけうまくなりすぎても賭けとして成り立たなくなって場が白けちゃいそうだから、

今のレベルのままでもいいと思うけどね。

部屋整理できねぇ。

本棚に入れないホームレスが増加中。

読まなくなったマンガを実家に帰るたびに持って帰ってはいるのだが、

それでもすぐに埋まってしまう我が本棚。

ベッドの下の段ボールにも結構な数の本が積まれている。

一人暮らしの手狭なこの部屋(それでも実家の僕の部屋よりは広いが)に、

100冊を越える本が秘められている。

この数になると僕が収納下手であるとかそういう話では済まない。



そして思う。

いっそのこと書籍も全部電子化してしまえばいいのに。

そうすれば保存用の記録媒体さえあれば場所は取らないし、

紙も使わないから地球に優しいし、

印刷費も輸送費もいらないから値段だって安くできるだろうし。

出版社が直販のダウンロードサイトを作って、

読書用のアプリケーションソフトを配布してくれればいいんだ。

家で読書をするならパソコンさえあればオッケー的な。



電車の中だったり公園で日向ぼっこしながらだったりで、

家以外でも読書をするという人も多いだろうから、

ケータイ電話用のアプリもあればなお良い。

しかし、現在でもケータイ書籍なんかはあるけど、

ケータイでは画面が小さすぎる感がある。

ケータイで読書をするならせめてiPhoneクラスの画面がほしい。

むしろiPhoneなら「ページをめくる」というのもタッチパネルである程度再現できるだろうし、

そういうことに使うべきツールじゃないのか、iPhoneは?

もしくは、

携帯性もあり画面が大きいものと言えば…

持っててよかったPSPだ。

読書用のソフトを作って、書籍をPlay Station Storeとかで売ってくれればいい。

実際、青空文庫を読むためのソフトがPSP用にも作られてるわけだし。

普通のPSPじゃ使えないけど。



これまで書籍の電子化の利点を考えてみたけど、

逆に紙であることの利点はなんだろうか。

やっぱりなんといっても質量かな。

本を買うことで本棚が汗牛充棟としていくのは気持ちがいい。

ついでに僕は本棚の本を綺麗に整理するのに快感を覚える変態でもあるし。

さすがに質量まではデジタルでは再現できないな。

でも管理ソフトを本棚を模したものにすれば本棚を充実させたり整理したりする快感は味わえるか。

あと、紙だと自由に書き込んだりできるってのもある。

昔、三色のペンを使って読書をするのを勧めてた本があったくらいだし。

こっちはデジタルでもある程度再現できそうだ。

「紙をめくる」という動作も脳に刺激を与えるらしい。

電子ペーパーとかでそういうのを使うことで同様なことができないか。



とまあここまで考えておいて、

そういえばケータイ書籍のサイトとかどれくらいあるんだろうと思って調べてみたら

意外とめちゃくちゃたくさんある。

パソコンで読む電子書籍も同様。

だけどコンテンツの方は少しさびしい感じだ。

世の中にありとある書籍が配信されているわけではなく、

自分が読みたいものが配信されてなかったりすることが多い。

ついでに思ったほど安くもない。

書籍完全デジタル化はやはり難しいのだろうか。

きっと書店とか製紙会社とか印刷会社とかが困るだろうしなあ。

人類が何かに文字や絵をかいてきた何千年もの歴史はそう簡単に覆せないのか?

角。

年末年始に「一人じゃないカラオケ」に行って、

パンピー(ヲタクじゃない的な意味で)な友達の前で

KOTOKOやMOSAIC.WAVの電波ソングを歌いまくった。

当然その場の誰も知らないのでカッコの部分まで一人で歌う(というか僕にはそれが普通)わけだが、

「よくそんなカッコの部分まできちんと歌えるな」と感心された。

フッ…それが歌に対する「愛」ってやつだぜ…



最近はMOSAIC.WAVをウォークマンでヘビーローテーション。

頭を使うと電波ソングが恋しくなる。

「よくこんな電波歌詞を作れるな」とホント感心するわ。

ある意味神曲だらけだ。

めちゃくちゃカラオケで歌いたいのだが、ほんの一部しか入ってないからね…残念だ。

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