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まった〜りなブログ
星をたどる旅路

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80パーセントの自分

今日飲みに行って話したことを思い出せるだけまとめたい←
ただしこの文をそのまま解釈すると大いに語弊を生み出す可能性があるので、あまりに鵜呑みにしないでほしい。中々にひどくなっている。←

一つは弱みをさらけ出せるということ。

まぁ恋愛話なんだけど←
今日の話の中で、具体的に自分がどれだけのスペックを相手に望んでいるかはだいぶ言語化出来たと思う。
その上で、どのように恋愛をしていくか。

自分が、強がりでなく、弱みをさらけ出しても「あ。そうなんだ」と言われる関係。それが目指したいもの。
そこができれば、その後がとっても自分にとっても、楽になる。

そのためには、「相手に責任を押し付ける」考えも大事。
相手に選択肢を渡したら、その後どうなったかは相手の責任でもあるのだから、「そこに気を遣う必要はない」という考え。
そこで自分は選択肢を渡すこと自体を恐れていたところがある。
それは変えていきたい。ちょっとくらいは「それはあなたが選んだ選択でしょ?」と思うくらいでもいいのかもしれない。
…うーん、言葉に出すと中々にひどく見えるな(笑

まぁ、自分を素直に出せる程度には余裕を持った考えでないと、自分はダメなんだと思うことにする。


一つは、100パーセントの自分の話。
正直、何もしない時間が無意味に続くのは嫌いである。1日何もしないとか。
でも、そうして何かやることを決めて埋めていくのは、自分としては100%なんだけれど、どうやら一般的には120%くらいなのだと。
なので、誰かを助けられるくらいの余裕を持って行動する。そのくらいの余力の残り方でじゅうぶん100%なんだそうだ。

この考え方はものすごく納得した。
余力を残さなかったがために後悔したことがあるからだ。
その方が、自分は後悔をしなくて済む。

それは遠い未来に、将来の嫁さんができてその人が困った時に助けられるくらいの余裕を持つことができる。

私はわりかし「言い出しっぺの法則」が、好きだ。
しかし、これは義務ではない。
少しはこの辺りの考え方も気をつけたほうがいいかもしれない。
もちろん、やりたい時には存分にやる。
ただ、何が何でも優先しない。これは無理かなと思ったら手をつけないくらいでもいいのかもしれない。

無意識に義務化してることはすくなくなさそう。そこを義務化しなくするだけでも、余力はじゅうぶん出ると思う。

そんな話をした。まとめられるだけまとめてみた。
恋愛の話はある意味手の内をさらけ出してるようで少々公開に悩むがまぁいいだろう←
眠いから寝よう←

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    恋に理屈はいらない!

    ぴ〜まん

    2015/4/25(土) 午後 2:10

  • 顔アイコン

    > ぴ〜まんさん
    理屈詰めで攻める恋愛も楽しいのだろうと話を聴いてると思いますw

    sato

    2015/5/2(土) 午後 8:22

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