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大洋酒造の「純米吟醸 大洋盛」を冷やで飲んでみました

割と中口寄りの中辛口で、吟醸酒独特のフルーティーな吟醸香に、優しい甘味とコクがあって、アルコールもまろやかで、すっきりとしていて美味しい



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岐阜県は地ビール飛騨のクラフトビール「飛騨ブラックビール」

これは、チョコレート麦芽を原料に加えて作られる黒ビールタイプで、飛騨の地ビールの中でも、初の飛騨高根産のスイートコーンを加えて作られた新しいタイプの黒色ビールで、ほんのりとやさしいとうもろこしの甘い香りあり、口に含むと、ほのかに感じる黒色ビールの苦味に、とうもろこし由来のジューシィな甘みを感じます。
色は黒いけど、あっさりとした飲み口で苦味が少ないので、女性や黒ビールを飲みなれていない方でもおすすめだそうです


泡立ちが良く、泡はモコモコで、泡自体は少し色が付いていて、ビール自体は淡い赤茶色がかった黒、チョコレート麦芽の香ばしさと苦味、トウモロコシならではの甘味があり、すっきりとしていて美味しい




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沖縄はヘリオス酒造のクラフトビール「シークヮーサーホワイトエール」

これは、ホワイトエールタイプのビールで、小麦麦芽と沖縄県産シークヮーサーの絶妙なハーモニーが楽しめるそうです

泡はきめ細かくフワフワで、泡立ちが良く、ビール自体は濁りのある薄い黄金色、シークヮーサーの柑橘系のフルーティーな香りに、ホップの苦味は控えめで、シークヮーサーの心地よい酸味に、小麦麦芽ならではの甘味があってとても爽やかで美味しい



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11月に発売された、季節限定のサントリーのクラフトビール「東京クラフト バーレイワイン」

このビールは、イングランド生まれのバーレイワインというエールの一種で、イギリスでは気候の関係でブドウが生産できず、フランスワインをヒントに、ワイン並みにアルコール度数が高いビールとして開発されたと言われています。
秋冬の寒い時期にゆったり愉しめるビール作りに挑戦しました。
ビールならではの麦の濃密で豊かな味わいと、上面醗酵酵母による、重厚なフルーティな香りを存分に引き出しながらも、全体を調和させることで、ビールとしてのおいしさが実現できるように試行錯誤を重ねて作られたそうです💡

度数は9度。

泡立ち、炭酸は控え目で、ビール自体は赤茶掛かった黄金色、フルーティーで芳醇な香りに、ホップの苦味は控え目、濃厚な麦芽の味わいに程よい甘味、ほんのりとした酸味、コクがあって美味しい

ちなみに、このビールは気持ちぬるめでワイングラスで飲むと香りが楽しめます




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ROKUでジン・トニック


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早速、クラフトジンの"ROKU"を使って「ジン・トニック」を作ってみました

プレミアムジンなので、トニックウォーターはフィーバーツリー

度数は47度。

ジュニパーベリーの香りに、桜餅のような華やかな香り、ほんのり柚子の柑橘系の香りがして、最後に山椒のスパイシーな香り、結構ドライだけど、程よい甘味もあり、度数も高いのにアルコールもキツく感じず、すっきりとしていて美味しい



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