ここから本文です
Sound Music〜R〜
音楽、酒、乗り物好きのブログです!

書庫お酒

記事検索
検索

鮎の骨酒


イメージ 1

旬の鮎を使って「鮎の骨酒」

今回は、熱燗に対応している特別本醸造 大洋盛を使ってみました

鮎は内蔵を取り除き、塩を付けずに焼き色が付くまでこんがりと焼きます。
焼けたら、鮎を骨酒用の容器または土瓶に入れ、そこに熱燗を注ぎ、蓋を閉めて、注ぎ口にラップをし、約5分程置いたら完成

鮎の香りと香ばしさ、出汁も上手く日本酒に溶けていて、甘味・コクがあって美味しい



↑ポチっとランキングにご協力ください

開くトラックバック(0)

ピニャ・コラーダ


イメージ 1

ラムベースのカクテル「ピニャ・コラーダ」

このカクテルは、1963年プエルト・リコのサン・ファン市にあった”バラキーナ・バー”のバーテンダーラモン・ポルタス・ミンガ氏が創作したと言われています
しかし、同市の”カリブ・ヒルトン・ホテル”のラモン・マローレ・ペレス氏は1955年からこのレシピを考え出していたという説もありますが、彼がホテルのメニューに載せて、世に広めたことだけは確かのようです

ちなみに、ピニャ・コラーダは、スペイン語で「うらごししたパイナップル」という意味だそうです

今回は、ハバナクラブ3年を使ってみました

シェーカーに、ホワイト・ラム、パイナップルジュース、ココナッツミルクを入れたら氷を入れてシェークし、クラッシュドアイスを敷き詰めたグラスに注ぎます。

そして、ストロー2本を添えて、カットしたパイナップルとマラスキーノチェリーをカクテルピンに刺して飾り付けたら完成

ラムの甘い香りにパイナップルの酸味と甘味、ココナッツミルクの風味と甘い香りがマッチしていて、トロピカルだけど、以外と甘過ぎなくて美味しい

まるで、南国にいるような気分ですね



↑ポチっとランキングにご協力ください

開くトラックバック(0)


イメージ 1

サントリーのレモンサワーの素で「レモンサワー」

ジョッキにレモンサワーの素、甘くしたかったのでシュガーシロップ、カットレモンを絞って入れてよくかき混ぜ、氷を入れてソーダでアップしビルド。

レモンサワーの素に生レモンを入れたことで、レモンの香りが倍増し、爽やかでゴクゴクいけますね



↑ポチっとランキングにご協力ください

開くトラックバック(0)


イメージ 1

アサヒの「ドライプレミアム 豊醸」

度数は6.5度と、まあまあ高め

これは、ピルスナータイプで、コク・香り・アルコール分のすべてが最大級の、深みを極めたドライプレミアム、濃厚で深みのある味わいと広がりのある華やかな香りを実現するため、麦芽量を1.2倍に高めると共に、希少素材であるアマリロホップとファインアロマホップを採用しし、濃厚な味わいと華やかな香りに合わせてアルコール度数を6.5%に高めることで、しっかりとした飲みごたえを楽しむことができるビールだそうです

ビール自体は琥珀色、ファインアロマホップの上品な香りと苦味、アマリロホップの柑橘系のような香りと華やかさ、麦芽の甘味と深いコクがあり、すっきりとしていて飲みやすい



↑ポチっとランキングにご協力ください

開くトラックバック(0)


イメージ 1

2杯目は、生の巨峰を使って「巨峰のフレッシュマティーニ」

ジンは、巨峰香りを生かせるよう癖のない、ボンベイ ロンドン・ドライ・ジンを使ってみました

シェーカーに半分にカットした巨峰を入れて、ペストルで潰し(巨峰は皮ごと潰すのがミソ)、ジンを入れたら氷を入れてシェークし、カクテルグラスに注ぎます。

最後に、皮に切れ込みを入れ、花に見立てた巨峰を飾り付けたら完成

主張の強過ぎないシンプルなジンの香りに、巨峰の甘味と香りが見事にマッチしていて、フレッシュで美味しい



↑ポチっとランキングにご協力ください。

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事