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冷やし甘酒


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練り酒粕で作った、冷やし甘酒を飲んでみました

ブレンダーにかけたので、滑らかでクリーミーです
 
 
 
 
 
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クリームソーダ


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サントリーのPOPメロンソーダを使って「クリームソーダ」を作ってみました

アイスは、ハーゲンダッツのバニラ。
 
 
 
 
 
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手作りジンジャービア

今回は、「ジンジャービア」に初挑戦
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皮ごとフードプロセッサーにかけた生姜約150gを鍋に入れ、2個分のレモンの皮、砂糖1.5カップ、水3カップを入れて火にかけます。

煮立ったら、弱火で15分待ちます。

ちなみに、この時点でソーダで割って飲むとジンジャーエールになります

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火を止めたら、鍋に冷蔵庫で冷やした水(すぐ鍋の温度を下げるため)4カップ、レモン果汁(2個分)を入れてかき混ぜます。

そして、温度が50度以下になったら、ドライイースト2.5gを入れてかき混ぜます。

あら熱がとれたら、濾しながら2ℓの容器に移します。

※この時点で、容器は炭酸用のペットボトルを推奨します。


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丁度いい容器がなかったので、今回はとりあえずガラス瓶に移しました

これを、常温で日光の当たらない場所に6時間から半日おいて、発酵させます。

そして、冷蔵庫で保存
また、冷蔵庫に入れていても発酵は少しずつ進んでいき、炭酸ガスが発生するので、1日に1回はガス抜きをします。

あと、発酵後にキャップを一気に開けると、中身が飛び出して大変なことになるので、キャップを押さえながら少しずつガスを抜きましょう。

それから、発酵が長すぎるとアルコール度数が高くなり、日本では1%以上になると密造酒扱いとなり、違法になるので注意が必要です


 
 
 
 
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同じく、イギリスの「ベルボア フルーツファーム ジンジャービア」。

人口着色料を一切使用しない、ナチュラル品質に拘ったジンジャービアだそうです

これは結構ドライで、例えるなら土から掘り起こした生姜をそのまま使ったというような土臭い感じがしました

生姜の種類なのか?

飲み易さでいうと、好き嫌いが別れるかもしれません
 
 
 
 
 
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最近、ジンジャービアにハマっています

これは、イギリスの「フェンティマンス ジンジャービア」。

生姜は少しドライですが、色々なフレーバーが効いていて飲み易いです

ジンジャービアは、イギリス発祥の飲料らしいです

しかし、ジンジャーエールとジンジャービアは、似ているようで全然別物です。

ジンジャーエールは、ジンジャーシロップを炭酸で割ったもので、ジンジャービアは、そこにドライーイーストを加え、発酵させることで炭酸ガスが発生し、微炭酸に仕上がります

ちなみに、発酵過程で少しアルコールが発生しますが、アルコール分は0.05%以下のため、ノンアルコール飲料として扱われていますが、中にはアルコール分が高いものもあるようです。
 
 
 
 
 
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