スパde温泉

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変なところにもぐり込んでますが、コレ正規ルートです。
素晴らしい演出ですね〜。
磯の湯 / 大川温泉
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トンネルを抜けると海際に大川温泉磯の湯があります。
色褪せた青い屋根に露天風呂と書いてあります。
すぐ横の国道からでもハッキリとわかります。が、見つけても直ぐには車を止められません。だって、アプローチは・・・・。
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東伊豆の海岸沿いには、ちょっとお洒落な温泉施設がありますから、こちらは異色かもしれませんね。
でも、大川温泉観光協会が管理している露天風呂で、ちゃんと管理人もいらっしゃいまして、入浴料は500円です。
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ここは伊豆、しかも海岸沿いですから誰もいないなんて予想外。
祝日なのに誰もいなくて、ラッキーでしたね。
しかも、終始だ〜れも来ませんでした。
湯船との境がボヤ〜っとした感じが何とも言えません。
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お湯の色は黄土色で金気っぽいのですが、金気味とはちょっと違った苦味のあるお湯でした。海の近くですが塩味はほのかに感じる程度です。
45℃ほどありましたが、湯から上がれば11月の潮風がとても気持ちよく、出たり入ったりを繰り返して、長居してしまいました。
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露天風呂前の防波堤から見ると、磯の湯は国道と海の僅かな隙間に経っているのがよく分かります。
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昨年、殆ど乗らなかったスパちゃんで、伊豆半島を1泊して一周してまりました。
今年はまだ、1度もエンジンかけてないな〜。
源泉名:銀水(大川21号)
泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
泉温:73.3℃
pH値:7.13
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第一浴場前の小山商店が既に閉まっており、第二浴場近くにあるもう一つの入浴券販売所である谷口商店です。
電気がついている商店に入って、入浴券を購入できた時は、ほっとしました。
入浴券は共通のようで、2枚購入して第一、第二のはしごです。
すぐ近くに第二浴場があるのですが、第一浴場の入浴時間が午後9時まで、第二浴場が午後10時までなので、戻って第一浴場に先に入ったわけです。
 
渋い第一浴場に十分満足したのですが、入浴券を2枚購入したので当然第二浴場にも立ち寄ったわけです。
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あたりはひっそりと静まり返っておりました。
精肉店の脇に細い路地があり、その奥の光に引き寄せられます。
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違ったら不審者と思われてしまうような路地というか、すれ違う時には身体を斜にして挨拶必須の路地であります。
水口第二共同浴場 / 熱海温泉
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路地の突き当りには、ドアが二つ。
ドアの上部に女子浴室、男子浴室のプレートがあり、ここが目的地の第二浴場であることを確信し、あやしいドアを安心して開けることができました。
ドアを開けてると、びっくりです。
ドアを開けたら浴室です。しかも小さな湯船に入浴している人がおりました。
予想外の光景に一瞬固まってしまいました。(笑)
 
また丁度、お一人があがるところでだったのですが、脱衣スペースは一人分で、私は入口を入ったところで靴を履いたまま服を着るのを立って待っていることとなりました。
着替え終えて出て行ったあと、私が脱衣スペースに上がることができたのでした。
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しばらくすると、もう一人の方も上がっていき、貸切状態となりました。
湯船は、一人では少し大きめかもしれませんが、二人では窮屈なくらいの大きさです。
 
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こちらは少し熱め。貸切状態をいいことに蛇口をひねって源泉をジャンジャカ投入しました。
無味無臭の第一浴場と違って、ほのかな温泉臭と塩味があり、源泉は明らかに違うと思います。
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湯船に入って入口を撮ってみました。超省スペース浴場です。
無駄なものがないシンプルな共同浴場はよくありますが、ここはスペース無さすぎ〜。
でも、これが最大の魅力かもね。
満足満足(^_^)v
超有名温泉地である熱海温泉中心街から外れた住宅街にやってきました。
ここの前に長岡温泉「あやめの湯」にも寄ってきたので、すっかり遅い時間になってしまいました。
ただ、東名高速道路は渋滞中なので、温泉に入って渋滞解消を待った方がいいに決まっております。
水口第一共同浴場 / 熱海温泉
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場所はわかりづらく、ましてや夜だったので車は有料駐車場において、歩いて探索して発見しました!
ここが熱海とは思えぬ渋さです。
偶然見つけて、「折角だから寄って行こう!」なんてことはないでしょうね。
 
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共同浴場と知っているからワクワクしますが〜。
温泉マークも男湯、女湯の表記もなし。
ここは左が男湯なんですよ。
 
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入浴料は、商店で入浴券を購入する仕組みです。
この日は、時間が遅かったせいか、近くで入浴券を取り扱っている商店のシャッターが閉まっており、少し離れたもう一か所の共同浴場の近くにある商店で2枚購入したのでした。
入浴券は、購入時に記名する方式です。
それでは、浴室へ。
 
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2人サイズの小さな浴槽がありました。
しばらく、人が入っていなかったのか、お湯はかなり温くなっておりました。
 
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蛇口をひねると熱い源泉がジャンジャカ出てきます。
無味無臭の温泉ですが、段々温度が上がっていく湯に入っていると何とも心地よいのです。
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見上げた屋根裏や浴室に貼られた「入浴者心得」が雰囲気を盛り上げてます。
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訪問時、シャッターが閉まっていた小山商店。
ちょっと焦りましたが、もうう一つの商店で入浴券を無事にゲット!
良かったよかった。
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白岩温泉〜その2

小川温泉共同浴場 / 白岩温泉
白岩温泉のもう一つの共同浴場です。
14:30からなので、白岩の湯で時間調整のつもりが、
ウトウトしちゃって訪問したのは15時半。
白岩の湯に車を置いたまま歩いて訪問です。
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既に駐車場は満車状態。
観光客が来るとは思えず、地元に愛されている共同浴場なんですね。
これは期待が高まります。
 
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右から左へ小川温泉♨共同浴場と、辺りの景色も長閑ですね〜。
 
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外壁の目立つところは綺麗にお化粧してますが、年季の入った建物なんですね。
お化粧していなければ、激渋なんですけどね〜。
 
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では、中へと。
 
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以前は、洋服なんかも売っていた?ようなんですけど、すっきりしてました。
200円を支払って浴室へ。
 
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脱衣所から見た湯船。
シンプルですね〜。営業開始の14:30前から入浴客がいるようですが、
すでに15時半ですから湯船の定員を超える人が一日の汗を流しております。
 
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こちらは、掛け流しで実に気持ち良く入浴できます。
熱めのお湯でキリッと。
 
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お湯は、浴槽内の穴から投入されてます。
昔は熱くて投入口に近くには入れなかったよ。
などなど、地元の方のお話をしながら。
 
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湯船に浸かると伊豆の春を思わせる花咲かじいさんがいらっしました。
春までは中途半端な時期ですが、来春、伊豆に桜を見に来ようかな〜などと思いながらの入浴になりました。
 
源泉名:白岩温泉第2号 白岩2号
泉質:ナトリウム-硫酸塩温泉
泉温:64.7℃
pH値:9.1

白岩温泉〜その1

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伊豆スカイラインを快適クルージング。
遅め時間のわりには空いててびっくり。
冷川ICまで行って、修善寺方面へ。
白岩の湯 / 白岩温泉
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なかなかいい感じの看板です。
場所を確認して、近くの昼食をとってから突入しました!
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共同浴場を謳っておりますが、中伊豆交流センターの一角に浴室があります。
午前中からやっていることと、格安200円で休憩も出来ちゃうのです。
本丸の営業開始時間まで、休憩させていただくのです。(笑)
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↑こちらが無料休憩室。
この他にもソファーがある休憩室があります。
 
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温泉は加水により適温、濾過、塩素臭あり。
事前情報で把握しておりましたが、今回は休憩重視。
温泉目的で来るところではありませんが、まぁこれはこれで〜。
ソファーでウトウトして目覚めたら、
もう一つの共同浴場の営業開始時間を1時間も過ぎてました〜。
源泉名:富士見温泉 白岩3号
泉質:ナトリウム・カルシウム−硫酸塩温泉
泉温:52.6℃
 

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