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石塚旅館(国見温泉)

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大深温泉からの帰りは、孫六温泉経由で国見温泉で宿泊。

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以前宿泊した駐車場脇の竜川荘は取り壊されて無くなっていました。

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今回は、温泉の奥にある国見荘に宿泊しました。

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部屋にはテーブルと座布団、それに布団一式があるだけ。
でも、布団無しの部屋代だけなら大深温泉と同じという奇跡的な宿泊料金です。
竜川荘が取り壊されるなど、自炊部は縮小気味なのかもしれませんが、メジャーな温泉旅館なのにこの値段でやっているのは奇跡的ではないでしょうか。

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今回、石塚旅館に宿泊した目的のひとつが、ネットで何度か確認したマイナーチェンジを実地確認すること。
それは、内湯から直接露天風呂へ行く扉が設置されたこと。

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(本来は、一旦服を着てから行くのですが・・・。誰もそうしませんけど。)
窓枠の外には、いくつかサンダルがあったり、人工芝の通路が敷かれたりと、事実上の正規ルート。こっちの方が味があったのですが・・・・。

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露天風呂も素晴らしかったな〜。
翌朝は鮮やかな黄緑色の湯に大満足。

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(2015年8月訪問)

源泉名:薬師の湯

泉質:含硫黄‐ナトリウム‐炭酸水素塩泉
泉温:49.0℃
pH値:7.0

湖山荘(つなぎ温泉)

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八幡平からの帰りの高速は、岩手県内でも渋滞が発生していて戦意喪失。
盛岡からほど近い、つなぎ温泉へ立ち寄って来ました。

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つなぎ温泉に着いてからスマホでチェックしてみると、縁遠い高級旅館の雰囲気はあったのですが、現在“特別日帰り入浴受付中”的な感じだったので、湖山荘へ立ち寄り入浴して来ました。

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内湯の小ささが高級感がありました。きっと各部屋にも温泉が付いているのかもしれません。
小さな浴室には、とても上品な硫黄臭が充満しております。
浴室からは御所湖が眺められるのですが、現在工事中でちょっと残念な感じでした。(だから、日帰り入浴を受けていたのかも???)

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内湯の入口の先から一旦外に出ると露天風呂もあります。

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露天風呂はかなりの大きさがあります。
奥から脱衣場方向を見るととても素敵なのですが、反対側は工事用シートで囲われている状態でした。

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内湯・露天とも終始貸切で利用出来たし、高級旅館でもマッタリできたのは工事中様様ってところでしょうかね。

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秋田県から岩手県にちょこっと入ったところにある巣郷温泉です。
巣郷温泉といえばでめきん食堂ですが、とうふや旅館で頂いたおにぎりを頬張りながら来たので、今回は日帰り温泉施設福寿荘にしました。
 
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憩の家というだけあって、かなりゆとりのある造りです。
西和賀町の町営施設ですが町内・町外に関わらず大人300円で利用できます。
但し老人(町民)は180のようです。
 
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長い廊下の奥に浴室があります。
廊下の途中には有料個室があり、格安で利用できるようです。
 
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浴室はアブラ臭で充満しています。
でめきん食堂に比べれば、浴室も大きいこともあり劣ると言わざるを得ないのですが、笑ってしまうこと間違いなしです。
浴室は終始貸切り状態で利用できました。
終始貸切状態だったこともあり、ニヤケっぱなしでした。
 
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浴槽に対して湯口からの源泉の投入量は少ないのですが、それを補うかのようにジャグジー装置でアブラ臭を攪拌しています。(循環利用はしていないようです)
 
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臭いが伝わらないと、フツーの浴室ですね。
300円ながらシャンプー類の備付もありました。
 
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個室休憩は有料ですが、大広間は無料で利用できます。
こういうところで一日ゴロゴロするのって贅沢ですよね。
出来そうで出来ないんですよね。
 
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ビンじゃなかったのがちょっと残念。
源泉名:巣郷温泉混合泉(巣郷温泉3号泉と秀衡の湯)
泉質:ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉
泉温:76.4℃
pH値:8.6

森山荘 (国見温泉)

8月の大雨で予定変更となってしまった八幡平遠征は翌月リベンジ。
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まずは、国見温泉へ向かいました。
その道中には爪痕が残っておりました。
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国見温泉で立ち寄ったのは森山荘。
以前国見温泉に来た時に、次回のお楽しみにしていたことに加え、「まっとうな温泉」で無料入浴できるのが大きな理由。
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こちらの源泉は、石塚旅館のから供給されているのですが、露天風呂からの眺めが素晴らしいことで有名のようです。
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朝8時ごろに到着したのですが、朝早くから立ち寄り湯を受けてくれています。
浴室は一番奥にありました。
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その日のコンディションに依るのでしょうが、内湯の色は石塚旅館のお湯に比べると薄いみどり色でした。
内湯は浴槽が中央にあり、奥の洗い場へ行くには一旦浴槽に入って行くっことになります。
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立ち寄り湯の営業時間は、7時〜21時と山の奥にありながら、かなり長い営業時間です。自慢の露天風呂は、混浴ですが女性専用時間が設定されていますが、立ち寄り利用では、午後の時間は利用しづらいでしょう。
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露天風呂とともに有名なのが、ペット用のお風呂があること。
人間様も入れるような大きさですが、配管をよく見ると人間様の浴槽から供給されていますので、鮮度的にメリットは無いと思われるので注意してくださいね。
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露天風呂は簡易な感じが魅力的ではありますが、随分囲まれていますね。
冬季休業の間は、屋根は外すのでしょうかね。
ちなみに、内湯からは一旦服を着て、露天風呂に行くことになります。
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内湯に比べて、鮮やかな緑色。
露天風呂も独り占めで利用できました。
天気は今一つだったのですが、とっても気持ち良かったですよ。
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ちょっと、良い写真が無かったので、食堂兼休憩室にあった雑誌で代用。
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気持ち良さそ〜。(有料です)
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珍しいサービスもありました(笑)
源泉名:国見温泉(薬師の湯)
泉質:含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉
泉温:49.8℃
pH値:6.8
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この雑誌を読んで是非行ってみたいと思ってました。
 
大深温泉の帰り道、花巻ICで一旦降りて。
巨大ホテルがある花巻温泉を通過すると、目的地である台温泉です。
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水上旅館 / 台温泉
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緩やかな坂を登るように奥に進んでいくと目的の旅館が現れました。
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入口を入るとヤウ子ばあちゃんが雑誌と同じ場所にいらっしゃいました。
立寄り湯をお願いすると娘さんでしょうか、地下の浴室に案内してくれました。
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地下の浴室だけでもテンション上がりますが、
どこから脱衣所なのかわからない脱衣スペースにMAXです。
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浴室は混浴の一箇所のみ。
やわらかい硫黄臭が充満してます。
 
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↑ここの木栓で湯船への源泉投入を調節できます。
 
まだ500kmも残っていることを忘れてしまう至福の時間。
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浴室の窓の外はこんな感じ。
自然湧出のお湯ですから、それにあわせて浴室を造っているのですね。
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湯上りにお茶と温泉たまごをごちそうしてくれました。
ひとつは、ヤウ子ばあちゃんと話しながら頂き、もう一つは持ち帰り。
ビニール袋までくれました。
おばあちゃんに、「雑誌見たよ〜」って言ったら照れてました。
今度、宿泊したいな〜。イメージ 10
 

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