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古い記事のコメントで失礼します。
写真を他のサイトから引用したのであれば、写真毎にサイト名と管理人名を明示しないといけません。これは明らかに著作権法に反する無断使用です。
今からでも遅くないので、引用基を呈示するよう提言します。[ 堀口 健弐 ]
2018/6/30(土) 午後 1:00
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KIMさん こんばんは〜。コメント有難うございます。
確かに現行の16の中では良く出来てますが、発売当初のモデルガンを取り巻く環境上、リアルに作るしか売れる道が残されて無かったんでしょうね。
実物パーツは撃発機構に関する部分とレシーバーやバレル以外は一通り持ってます( ̄^ ̄)。パート3ではその辺をレポートしますのでまた覗いてやって下さいませ![ s52zincmodel ]
2018/2/18(日) 午後 10:17
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HF良く出来てますねー
実物に換装できるのが凄いですね。
ってか、実物パーツを揃えているのが凄いですね〜😳[ KIM兄 ]
2018/2/18(日) 午後 8:56
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ご意見有用さん?コメント有難う御座います。
HF製M16A1に不満が有る方がおられるのが解って安心しましたw 世の中の評価はまさに「非の打ち所も無い完成度」と言うのが一般的ですがそれは発売当初の1992年の話。今の目で見れば結構アラが目立ちますよね。でも現存するM16A1の中では確かにNo1だと思います!と、フォローしときますw
さてさて、ご質問のデルタリングの件ですが、ギザギザのロックナット、デルタリング、スプリング、Cリングのユニットが丸ごとポン付け交換出来ます。WE、HFともに実銃と同じネジサイズなんでしょう。
WE製はデルタリングの溝を機械加工で仕上げてありますのでエッジがシャープで16の首部分がかなり際立ちます。私がいつもWE製のパーツを調達するのは「ストライクアームズ」さんで、細かいパーツも入手出来て重宝してます。デルタリングを締め切った際にギザギザの位置がガスチューブとジャストな位置に来なかった事を考慮してシムの調達もお忘れなく。
「実銃パーツを交えたグレードアップパート2」もうしばらくお待ちを(汗)。[ s52zincmodel ]
2018/2/15(木) 午前 7:59
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初めまして!。
小生もHF製M16モデルガンを所有しておりますが、やはり御貴殿と同様に不満点が幾つか有ります。
今後随時不満点を解消しグレードUPなさるとの事、記事を楽しみにしております。
ところで御聞きしたい事がございます。
ネジ規格が同一なのでデルタリング=ハンドガードリングを、ポン付けで交換出来たとの事。
これはリングアセンブリーごと交換したのでしょうか?。
一体化されたアセンブリー、つまり(1)歯車状のバレルナット(2)リングスプリング(3)大きなCリング(4)デルタリングの4部品を、
まるごと全てWE製ガスブロ用に取替えたのと云う事なのでしょうか?。
それともCリングをアセンブリーから外して、リングだけを交換し、
それ以外の3部品はHFオリジナルのままなのでしょうか?。
因みに小生はMGC製プラM16ならば、デルタリングアセンブリーを全部分解した事は何度も有ります。
参考にさせて頂きたいので、御教示下されば誠に幸いです。[ ご意見有用 ]
2018/2/14(水) 午後 1:03
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nobiiさん こんばんは。
マルシン製AR15シリーズの組立はもう何丁目だろうってほど昔から組んでますね〜。確か私が中学校ぐらいの時に完成品の3機種が発売され、確か29.800円(26.800円だったかな)の価格に怯んで手が出せなかった記憶が有ります。それから数年経ちキットが15.000円で発売された時は飛びついて購入しました。その時の第一号がM16A1でした。MGC金属16とは違うリアルな構造に唸りましたよ。なのでマルシン16に関しては特に思い入れが深く、ホビーフィックス製よりも先に目が行ってしまいますw
実銃の話はnobiiさんがおっしゃるように1968年にはバードゲイジ&ハッチ付ストック&アシスト付のいわゆるM16A1に殆ど切り替わっていますね。66〜67年の戦闘が激化する頃は16の部品交換&改良も相当な混乱が有ったと思います。その頃最も多かったタイプはチューリップ&ハッチ無しストック&アシスト付だと思います。MGC製ABS-M16A1のブラックライフルと言うTYPEがトイガンでは1番近いと思います。
NOBIIさんも結構ナムにお詳しいじゃありませんかw[ s52zincmodel ]
2018/2/13(火) 午後 8:57
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s52zincmodelさん
こんばんは。
手強いキット(笑)の組み立てお疲れ様でした。
日本ではNAM戦時の16と言うとチューリップハイダーのイメージが強いですが、当時写真などを見ても圧倒的にバードケージの方が多いように思います。
特に67年後半以降は完全に切り替わっている印象が強いです。
私が初めて手にした16のトイガンがMGCのA1モデルガンでしたので、後年各メーカーから発売されたベトナムモデル?よりやはりA1への思い入れが強いです(^^)
モデルガンも厳しい時代ですがマルシンさんには是非とも生産を続けて頂きたいです。[ Nobii ]
2018/2/12(月) 午後 10:58
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ぴよ吉さん こんにちは。コメント有難う御座いました(^^)。
HFのM16A1は世間一般的には高い評価ですが、最近の海外製ガスBLKと比較するとやはり見劣りする部分が多々ありますね〜。発売された時期を考えると部品のCOSTや加工工賃、モデルガンを取り巻く時代背景など今のトイガンと比べる事自体がナンセンスかも・・です。
最後の装備いっぱいの写真、気に入って頂けたようで何よりです。なんでも一杯無いと気が済まないタチでしてw
また遊びに来て下さい。私も覗かせて頂きます。これからも宜しくお願い致します![ s52zincmodel ]
2018/1/13(土) 午後 3:36
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ぴよ吉と申します。
初めてコメントさせていただきます。
当方のブルグにコメントありがとうございました。
HFのM16A1は初めて持った時は衝撃的でした!
本当にロータリーボルトだ〜!とか軽いな〜とかエジェクションポートから見えるボルトのリアルさにもぐっきました。
実銃のM16のようにボルトを作動させるとバッストックごしにレコイルスプリングのビヨ〜ンと音がするところもビックリでした。
装備品いっぱいの写真もとても素敵で御座います。
突然失礼いたしました。[ ぴよ吉 ]
2018/1/13(土) 午前 11:15
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懐かしい。バイパスパイプ付けたら、発火させるとパイプが、飛んでいくから気をつけて。
[ ヤノシン ]
2019/8/11(日) 午後 1:36