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Copyright © 2008 hamatan All rights reserved ウィーン「街角のイルミネーション」 落ち着いたイルミネーションで飾られた通りは、道行く人や買い物客の目を楽しませてくれます。 ウィーンの代表的な3大通りとして、高級店が立ち並ぶコールマルクト通り、歩行者天国で繁華街のケルントナー通りはプチポワンやスワロフスキーの本店があります。 グラーベン通りはアウガルテンの直営店があり、それらのイルミネーションを見ながら、ウィンドショッピングはいかがでしょう! 疲れたら、ウィーンには素敵なカフェがたくさんありますから、そこでひと休み。 ザッハーホテルのカフェから道行く人を眺め、ザッハートルテとコーヒーを飲むのもいいですよ。 写真はカルティエの正面の飾り付けと通りのイルミネーションです。 今宵はウィーンの通りを歩いている気分に浸ってみてください。 ウィーンの気分浸れた方はブログ村応援クリックお願いしますね。 |
ドイツ・ウィーンのクリスマス
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Copyright © 2008 hamatan All rights reserved ウィーン「シェーンブルン宮殿」 ハプスブルグの都として650年もの間栄えてきたウィーン。 音楽の都といわれるのは、ハプスブルグ家の全盛期に君臨していた女帝マリア・テレジアなど歴代の皇帝達が音楽を愛し、たくさんの音楽家達(ハイドン・ベートベン)を厚く庇護してきたからです。 また美貌の皇妃エリザベート・愛称シシィもこのウィーンで過ごし数奇な運命を送る事になったのです。 写真はハプスブルグ家の夏の離宮、シェーンブルン宮殿で開催されているクリスマスマーケット。 マリア・テレージアカラーの黄色の外壁と、緑色の窓と同色の屋台のコントラストがお洒落なクリスマスマーケットです。 球状のオーナメントの屋台の前では、天使のような愛らしい子供達の顔に思わず笑みがこぼれました。 幼稚園の遠足のようでしたが、一人だけ先生の方を向かないで、こちらにポーズしてくれている子が可愛いでしょう! 私は球状をツリーのオーナメントとして使うだけでなくテーブルの演出にもよく使います。 さて、今年はどんな場面に球状のオーナメントを使おうかしら??? はまたんの球状のオーナメントのデコレーションにワクワクする方は、ブログ村にクリック応援して下さったらうれしいです。 |
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Copyright © 2008 hamatan All rights reserved 「ザルツブルグのパン屋」 ザルツブルグのモーツワルトの生家の近くにあったパン屋です。 噛めば噛むほど味が出るドイツのパンの種類が豊富なのには驚かされます。 ドイツパン定番の胚芽入りパンも、それだけで何種類もあります。 また、そのパンを使って売られていたサンドイッチも、サーモンやドイツ名物のハムやソーセージなどがはさまれていて、朝食を食べたばかりでも食べたくなってきます。 現地の人達はお昼用に買い求めるようです。 ドイツパン食べたいなって思われた人は、ブログ村クリック応援してくださいね。 はまたんはこのパンを見てパンのオープンサンドブッフェを考えました!
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http://blogs.yahoo.co.jp/s9875667/16821810.html |
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クリスマスマーケット「キャンドルの屋台」 ザルツブルグのクリスマスマーケットで見つけた、キャンドル、キャンドル一色の屋台です。 ツリーや家、フルーツ、お皿の上のナプキンなど全て蝋燭で出来ています。 本物と見間違うほど精巧に出来ているので、飾用として眺めているだけでも素敵ですね。 手頃な価格の物もありましたが、結局壊れそうで買うことは出来ませんでした。 でも素敵なので写真に収めてきました。 こんなキャンドルが欲しいなって思われた方はブログ村にクリックしてください。キャンドルは当たりませんが、はまたんはうれしいです♪♭♯ーーー。 |
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「ザルツブルグのクリスマス」 ザルツブルグはドイツの国境に近い街です。 そして、モーツワルトが生まれた街でもあります。 ザルツ=塩、ブルグは城、その名の通り塩(岩塩)で富を築いた街なのです。 ザルツブルグのクリスマスマーケットはドーム広場前で行われます。 ザルツブルグの教会を訪れると、静寂な空間に心も洗われるようです。 エンゼルに扮した女性がユニセフの募金をしていました。 こういう様子をみると、本当のクリスマスの意味がわかるように思いました。 はまたんも毎年お祭り騒ぎだけでなく、ささやかですが、ユニセフに寄付する為にチャリティークリスマスパーティーを開催しています。 きてくださった方達に、楽しみながら、寄付と言う方法(おもてなし方法)を経験していただいています。 ブログ村いつの間にか下降路線です。やはり一つに絞るべきなのかしら?まだこのシステムがあまり理解できていません。 はまたんはメインをテーブルコーディネートではなく、生活ライフにすべきだったかと思ったりします。それと分散しているのが(旅行・グルメ・テーブルコーディネート・ブログなど)いけないのかしら? どうぞ応援よろしくお願いしますね! |





