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			<title>未来の私へ</title>
			<description>気付かなければ、何の疑問も抱かなかった人生。気付いてしまった以上、日々の発見の中で確実に歩を進めていきたい。陳腐な言葉の羅列でも、書き記すことに意味がある。ちなみに、アバター画像。ちっちゃくてピョコピョコ飛び跳ねてるピンクの生き物の方が現在の私です＾＾。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>未来の私へ</title>
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			<description>気付かなければ、何の疑問も抱かなかった人生。気付いてしまった以上、日々の発見の中で確実に歩を進めていきたい。陳腐な言葉の羅列でも、書き記すことに意味がある。ちなみに、アバター画像。ちっちゃくてピョコピョコ飛び跳ねてるピンクの生き物の方が現在の私です＾＾。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385</link>
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		<item>
			<title>得手 不得手</title>
			<description>まだ仕事を始めて２，３年目位の時だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
与えられた仕事に関して、一人でこなせる様になってきた。&lt;br /&gt;
仕事に対する自信もついてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新人の時とは違って、パートさんから質問されたりもする。&lt;br /&gt;
（後輩はいなかった）&lt;br /&gt;
上司に聞くよりは、私の方が聞きやすいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、慢心した私には「質問されること」が軽いストレスになっていた。&lt;br /&gt;
正社員で、新入生で・・・仕事に１００％に近い力を注げる自分は、&lt;br /&gt;
分からないことは、自分で調べたし、&lt;br /&gt;
一度聞いたことは、二度聞かないようにメモをとった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦労して覚えたことも沢山あった。と、思ってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのに、何故パートさんは何度も同じことを聞くのだろう？&lt;br /&gt;
パソコンに触ったことがないからと言って、&lt;br /&gt;
何故調べ物全てを、私にやらせるのだろう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「わからないので　やり方を教えて下さい。」&lt;/b&gt;なら理解できた。&lt;br /&gt;
しかし、&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「わからないので　やって下さい」&lt;/b&gt;は、当時の私にはどうしても理解できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問されれば、答える。けれどストレスがどんどん増幅する。&lt;br /&gt;
ある時、家に帰って不満を口にして出してしまった。&lt;br /&gt;
「どうして、パートさんは自分でやろうとしないの！！」&lt;br /&gt;
「要領よく、楽にできるような事ばかりするの！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを聞いていた、父は言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;b&gt;「誰にだって、得意なことと苦手なことがあるだろう。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　　&lt;b&gt;苦手なことは、得意な人がカバーしてあげればいいだろ？」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口数は少ない父だが、いつも本質をついてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何だか、肩の力がすーっと抜けて、楽になれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての仕事を自分と同じだけやってもらおうなんて、思っていたのだろうか？&lt;br /&gt;
パソコンで表計算するなんて、簡単だと思ってるのは私だけかもしれない。&lt;br /&gt;
私が苦手だと思ってる料理を、パートさんは難なくやるだろう。&lt;br /&gt;
子育て、子供の受験、ご主人の仕事の悩み、家族の体調管理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私には、そんなこと考える余裕なんて　どこにもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・仕事ってのは、「できないやつはいらない」なんて、経営者が考えればいいことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雇われてる人間は、&lt;br /&gt;
どうすれば、今ある人材で、効率よく、上手くできるかを考えるべきだと思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、翌日からは&lt;br /&gt;
簡単作業で申し訳ないと思いつつも、書類整理全てをパートさんに任せた。&lt;br /&gt;
新しいことを覚えてもらうには、時間がかかる。&lt;br /&gt;
決して見限った訳ではない。彼女の得意分野で能力をフルに発揮してもらいたいと思ったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女に自信がつけば、余裕も出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不得手を責めて改善させるより、&lt;br /&gt;
得手を褒めて伸ばした方が、実は効率が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
得意な人を見つけて、そちらでカバーすればいいだけのことだから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/12532697.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Jul 2006 01:28:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>女はみんなデコレーション!?</title>
			<description>―――　あくまでもマテリアルに限定して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きていくのに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「絶対必要なもの」　と　「なくてもいいもの」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
って、あるじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、水とか空気とか、食べ物とか衣服とか&lt;br /&gt;
それがなきゃ　「死んじゃう！」みたいなもの　が前者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後者は・・・装飾のものかなぁ。&lt;br /&gt;
無くてもいいんだけど、無いとなんだか味気ないもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と・こ・ろ・が、&lt;br /&gt;
定義が「生きていくのに」ではなく、「&lt;u&gt;人間として&lt;/u&gt;生きていくのに」&lt;br /&gt;
とすると、後者は&lt;b&gt;必須のもの&lt;/b&gt;に変わったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味や習い事、綺麗な洋服やアクセサリー、美味しい食べ物、豪奢な家・・・&lt;br /&gt;
高級車、海外旅行、今よりも良い生活・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは動物である以上に人間なのである。&lt;br /&gt;
だからこそ、考えることを知り、向上することを知っている。&lt;br /&gt;
ただ「生きている」のではない。&lt;br /&gt;
考えて、感じて「生きている」のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと宗教チックになってきてしまったかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、私は女の子はデコレーションでもいいと思う。（ちょっと極論だけど）&lt;br /&gt;
生活の中の「華」であって、それを恥ずかしいと思う必要なんてないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェンダーフリーなんて、言われる昨今、反対派の意見も多いだろう。&lt;br /&gt;
けれど、悩んでいる女性・不安になっている女性を見ると&lt;br /&gt;
他人事とは思えなくなってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のことが「なくてもいいもの」の部類に入っているなんて思ってしまうと、&lt;br /&gt;
もう、すべてが投げやりになってしまって、気力が失われてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑顔」と「化粧」と「スカート」を武器にして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大いに着飾って、自分も周りもみんなが楽しくなれば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと&lt;b&gt;「絶対に必要なもの」&lt;/b&gt;の部類に仲間入りするはず！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなれば、次には「もっとこうなりたい！」が出てくるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなで 今より&lt;b&gt;「イイ女」&lt;/b&gt;目指していけると　いいよね♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/12153543.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 13:18:03 +0900</pubDate>
			<category>倫理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>本物と贋（ニセ）物</title>
			<description>ずっと以前、パリのルーブル美術館を訪れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵のひとつひとつ、彫刻のひとつひとつに&lt;br /&gt;
「完璧さ」というか「極限に達した」というか、&lt;br /&gt;
うまく表現できないが、そういう物を感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線のひとつ、色のひとつをとっても、&lt;br /&gt;
そうでなければいけない、というか&lt;br /&gt;
それが欠けていても、多すぎても、　この作品にはならなかっただろう。みたいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、美術に造詣が深くない私は、お馬鹿な質問を同行者にしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世の中には、たくさんの贋作（がんさく）があるじゃない。&lt;br /&gt;
　　よく似ているなら、どっちでもいいんじゃないの？&lt;br /&gt;
　　どうして「本物」は良くて、よく似た「贋作」はダメなの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、彼女は言った。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「本物には、『感動』があるのよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、そうだ！そういうことだったんだ！！&lt;br /&gt;
「本物」ってのは、人の心を動かす力をもっているんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくら　良いことを言っても、他人の言葉を借りていてはダメなんだ。&lt;br /&gt;
一度自分のお腹の中に落として、自分のものとして吸収して、&lt;br /&gt;
それから自分の言葉で表現しなくては　いけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の心を動かすもの。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それこそが&lt;b&gt;「本物」&lt;/b&gt;なんだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/12005858.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 14:02:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>取捨選択</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『何かを選ぶこと とは 何かを捨てることである』&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って、誰かが言ってた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;確かに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;余計なものが削ぎ落とされれば、重要部分だけが残される。&lt;br /&gt;
かつ、シンプルになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私は、捨てるのが下手だなぁ。&lt;br /&gt;
なんでも溜め込んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;選ばなかったものは、思い切って捨ててみよう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/11782527.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Jul 2006 23:22:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>参った…</title>
			<description>ＰＣからネットに接続できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんと 参った…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判らないことを調べようにも、ネットに繋がらないから、拾い読みもできない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(T_T)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなにも、自分がネットに直結した生活をしていたなんて、&lt;br /&gt;
自覚はなかったなぁ。&lt;br /&gt;
考えたら、最近テレビは見なくなったけど、&lt;br /&gt;
携帯電話の画面を見ない日はない。しかも、一日に何回も見る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外界との接触を断った・・・なんて言いながら、&lt;br /&gt;
実はメールやネットで繋がっていたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「常に最悪の事態を考える」なんて誰かが言ってたけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、起こってみないと分からないことっていっぱいある。&lt;br /&gt;
シミュレーションをいくらやっても、やっぱりシミュレーション。&lt;br /&gt;
予測不能事態ってのは、いつでも起こるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、「備え」も必要だけど、&lt;br /&gt;
どちらかというと「臨機応変」とか「状況判断」とか「順応性」&lt;br /&gt;
って方が大事だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、私は今日はネットカフェを利用することにした。&lt;br /&gt;
数百円程度の料金で、ネットは使い放題、フリードリンク、&lt;br /&gt;
おまけに空調も効いている。テレビだってビデオだって見られる。&lt;br /&gt;
便利な世の中だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家で孤独に浸っているより、快適だ＾＾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっとここで、私はまた新しい発見をしてしまうかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/11601775.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 21:13:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>都会の中の孤独</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;朝起きてから夜寝るまでの間、&lt;br /&gt;
誰とも一言も話をしない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;家族・友人・職場の誰からとも接触を断った生活。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今、敢えて、そういう場に身をおいている。&lt;br /&gt;
人里離れた山奥ではない。むしろ、都会の中心部だ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一人でいることが、こんなにも孤独だなんて思っていなかった。&lt;br /&gt;
仮にこのまま命を絶ったとしても、気づいてもらえるのは、&lt;br /&gt;
三日後か一週間後か一ヵ月後か・・・そんな気分にすらなる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世界中で私の存在を知っている人は誰ひとりいない。&lt;br /&gt;
そんな恐怖が襲ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まで恵まれ過ぎていた分、ちょっとしたことで&lt;br /&gt;
すぐに凹んでしまう弱い自分が　表に出てきてしまったんだ。&lt;br /&gt;
この私が　人恋しくなるなんて・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これを乗り越えるために　強い精神力が必要だと思った。&lt;br /&gt;
精神力を鍛える、良い訓練なのだと自分に言い聞かせる。&lt;br /&gt;
目標をもって、そこに進んでいくこと。後ろを振り返らない。&lt;br /&gt;
今の状況がベストではないのなら、それを変える努力をする。&lt;br /&gt;
考える。行動する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうすれば、自ずと道は開け孤独感からはいつしか開放されているはず・・・。&lt;br /&gt;
そうして「生きている」を自分のものとして味わう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それでも、一人でできることには限界がある。&lt;br /&gt;
「人は、一人では生きていけないんだ」と実感する。&lt;br /&gt;
自分は、何て多くの人たちに支えられて生きているのだろうと　改めて自覚する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私の「期間限定」の孤独感。&lt;br /&gt;
この感覚を生涯忘れてはならないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;社会から取り残されてしまった人々。&lt;br /&gt;
一人で生活しているお年寄り。&lt;br /&gt;
慣れない環境に身をおく専業主婦。&lt;br /&gt;
いじめに会って相談相手が見つからない子供たち。&lt;br /&gt;
「生きている」目標を見失ってしまった多くの人達。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;きっと大勢いるはず。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼らを救いたい！なんて大それたことは考えてない。&lt;br /&gt;
しかし、彼らの気持ちを知っていたい。&lt;br /&gt;
何故、人は悩み、苦しむのか。それを解決する方法はないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;みんな、どこかで頑張っている。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから　私も頑張れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/11475912.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Jul 2006 23:33:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日曜日よりの使者</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さっき、友達から電話があった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「遊びに行こう！」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんな私をいつも誘い出してくれる　大切な友。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、「やることがあって・・・」　断る私。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;胸がしめつけられるほど痛い。　　・・・辛い。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
泣きそうになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そう、でも私はやらなければならない。&lt;br /&gt;
例え、君からの誘いを断る結果になってもだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その友人と私の定番曲。　それは&lt;a href=&quot;http://www.universal-music.co.jp/stream/highlows/UMCK-5112_01_A_45s_NB.asx&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「日曜日よりの使者」&lt;/a&gt;　(ユニバーサルミュージック）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;作詞・作曲　甲本ヒロト&lt;br /&gt;
このまま　どこか遠く　連れてってくれないか&lt;br /&gt;
君は　君こそは　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たとえば　世界中が　どしゃ降りの雨だろうと&lt;br /&gt;
ゲラゲラ　笑える　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;きのうの夜に飲んだ　グラスに飛び込んで&lt;br /&gt;
浮き輪を浮かべた　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;適当な嘘をついて　その場を切り抜けて&lt;br /&gt;
誰一人　傷つけない　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;流れ星が　たどり着いたのは&lt;br /&gt;
悲しみが沈む　西の空&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして東から昇ってくるものを&lt;br /&gt;
迎えに行くんだろ　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このまま　どこか遠く　連れてってくれないか&lt;br /&gt;
君は　君こそは　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たとえばこの街が　僕を欲しがっても&lt;br /&gt;
今すぐ出かけよう　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;流れ星が　たどり着いたのは&lt;br /&gt;
悲しみが沈む　西の空&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして　東から昇ってくるものを&lt;br /&gt;
迎えに行くんだろ　日曜日よりの使者&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;――――――――――――――――――――――――――――――――&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;原曲に「アメージング・グレース」を使っていると言われる曲。&lt;br /&gt;
甲本ヒロトさんが自殺を考えたとき、ダウンタウンの松本さんの笑いで&lt;br /&gt;
思いとどまったのが曲を作るきっかけだったとか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/44a3e4a1_2a17/bc/fa35/__sr_/d410.jpg?bcN4YJFBDdfp29dC&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/44a3e4a1_2a17/bc/fa35/__sr_/d410.jpg?bcN4YJFBDdfp29dC&quot;&gt;http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/44a3e4a1_2a17/bc/fa35/__sr_/d410.jpg?bcN4YJFBDdfp29dC&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;黄色いＣＪをフルオープンにして、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日々の喧騒から開放されて、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大声で歌い合う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お互いがお互いにとって　「日曜日よりの使者」。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなに元気になれることって、他にない位　最高な気分になる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;必ず、また行ける日が　きっとくる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/11210314.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Jul 2006 07:44:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>星に願いを</title>
			<description>わし座のアルタイル　と　こと座のベガ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年に一度だけ、天の川を隔てて会うことが許された日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年に一度・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなに深く誰かを愛することができるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなに深く誰かを信じることができるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「諸行無常」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中には、移ろいやすい気持ち　と　絶対に変わらない想い　がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織姫の織る錦の布に似せた　「短冊」に込められた希い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはきっと、　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永遠に変わらぬ二人の愛を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強く強く信じぬく心を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんながどこかに持っていて、それが形になって現れたものだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん。星を見上げると人は何故かロマンチストになる・・・みたい＾＾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、「星に願いを」はベイスターズの選手が&lt;br /&gt;
各地の小学校を回り、子供達に野球を通じて「夢」を与えようという&lt;br /&gt;
素晴らしい企画のタイトルを拝借したものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/11167787.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Jul 2006 22:38:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>三億当たったら、どうする？</title>
			<description>&lt;b&gt;私は、「夢」をもっている人を尊敬する。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問するときは、ダイレクトに「夢はある？」なんて聞かない。&lt;br /&gt;
すぐに思いつかなかったり、照れて言えなかったりするから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから。&lt;br /&gt;
「もし、宝くじが三億円当たったら、どうする？」って聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいてい、不動産を買うとか、貯蓄するとか投資するとか…&lt;br /&gt;
そんな風にみんな答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、&lt;br /&gt;
「これがやりたい！」って言える人に　たまに出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも「即答」で。　　　　　　　　　　　　―――――　カッコイイ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりにも現状とはかけ離れたことであっても、&lt;br /&gt;
それは、その人の「夢」なんだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その夢は「お金で解決できる」部分が大きいものなんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、&lt;br /&gt;
「夢」をもっていても、それを現実として目指している人は少ない。&lt;br /&gt;
「夢」は「夢」であって「目標」ではないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、せっかくこの世に生まれてきたし、&lt;br /&gt;
現実に「夢」を叶えている人だっているわけだし、&lt;br /&gt;
それが、お金で解決できるようなことだったりするのなら、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とことん、チャレンジしてみても　いいんじゃないかなぁって、思ったりする。&lt;br /&gt;
「無理」と思っているうちは、絶対実現されない。奇跡でも起こらない限りは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の夢って何だろう？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裕福で贅沢な暮らしをすること？&lt;br /&gt;
有名人になって、みんなからチヤホヤされること？&lt;br /&gt;
隠居して、どこかでゆったりと暮らすこと？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか違うなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の能力を発揮して、他人に喜んでもらって　その対価としてお金を稼ぐ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん、ちょっと近いかも♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、今は「夢」に近づくために&lt;br /&gt;
「自分の能力」を少しでも高めていかなきゃならないんだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/10895261.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 01:05:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>そこから性差別（セクハラ）が生まれる</title>
			<description>ちょっとしたクイズ形式で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の文章の「医師Ａ」と「少年」の関係は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ある夜、交通事故が起きた。&lt;br /&gt;
　　父親の運転する車に少年が轢かれてしまったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　すぐに少年は救急車で病院へと運ばれた。&lt;br /&gt;
　　不幸中の幸い、腕利きと評判の有名医師Ａのもとへと担ぎ込まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　その少年を見て、医師Ａは言った。&lt;br /&gt;
　　「おぉ、私の息子！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・・・・これでおしまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の質問、「医師Ａ」と「少年」の関係は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
∥梢佑龍如⊂年がたまたま医師の息子に似ていた。&lt;br /&gt;
⇔ズГ靴娠気鵑梁子だった。&lt;br /&gt;
車を運転していたのが医師Ａだった。&lt;br /&gt;
い修梁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、正解はい修梁召覆鵑世韻鼻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この二人は「母」と「子」の関係なんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、私はすぐには分からなかった。かなり考えて、ようやく答えが出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「医師」なんて言葉を聴くと、つい「男の人」って勝手に脳が判断する。&lt;br /&gt;
これが先入観の始まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「医師」「弁護士」「社長」etc.&lt;br /&gt;
これが女性である場合、頭に「女～」とつく場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高収入、高学歴、社会的に高い地位　に女性がいる　&lt;br /&gt;
というのがまだまだ日本では珍しいのだろうか？いや、そんなことはないはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、頭でそれをきちんと理解して、先入観なしで受け取れる人は少ないのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが米国や欧州諸国の場合は、違った反応になるのかな？&lt;br /&gt;
そう考えると、まだまだ日本は発展途上だよなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ね、私達の時代から　この「先入観」を拭い去りたいよね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/s_0385/10570040.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 22:15:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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