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「玄米茶」、2本2種の差し入れ?
いただきました。
飲み比べどうぞ!とのことでしたが、真剣に飲み比べると面白いかな、と思ってしてみました。
そう考えると、日本酒のソムリエ(=酒匠)に対しての、挑戦状みたいなつもりだったのですかね?
あまり、深く考えない、考えない…
そう云いつつ、ではその違いを。
水色の違いから。
伊右衛門の方が、濃い目です。
因みに、光の加減ではないです。
香りも伊右衛門の方が高いです。
特に、玄米の香りが強く感じます。
それと、別の香りを強く感じました。
何だろうと思ったのですが、後で判ります。
この2つのフレーバーの香りが強いだけで、他に香りは余り感じず、シンプルな香りと云えるでしょう。
では、おーいお茶です。
香りは、弱いのですが、いろいろな香りを感じました。
麦茶のようなフレーバーも?
で、原材料を見ますと、
伊右衛門 : 抹茶入り玄米茶、緑茶、炒り米、発芽玄米
おーいお茶 : 玄米茶、米、緑茶、はと麦、大麦
伊右衛門の濃さは、抹茶由来であったのでしょう。
それと、同じ米でも、伊右衛門は、炒っています。
それゆえ、濃い水色と、味わいになったのでしょう。
おーいお茶は、原材料に使われている種類が多く、複雑な味を構成しています。
そして、どのフレーバーも弱め。
こうして飲み比べると、違いがはっきりしてきます。
どちらが、お好みでしょう?
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壁‖qД`*)こんばんは

挑戦状だなんて
とんでもない...ww
結局マスターはどちらが
お好みだったんですか
(*n´ω`n*)
2011/11/7(月) 午後 8:20 [ TSUKASA ]
また、壁から登場ですか?(笑
飲みやすい、馴染みやすいのは、おーいお茶でした。
お茶は、さらりとしたものが好みかも知れません♪
2011/11/8(火) 午前 0:08
壁||q=*)次回はお〜いお茶と。。。
何も盛りませんからね☆
(。-∀-)ウフッww
2011/11/8(火) 午前 7:52 [ TSUKASA ]
そんなことなく、、、
次回も、ぜひ、お願いします!!
2011/11/15(火) 午後 11:27
楽しみにしてて下さいね☆
キャッ(∩∀`*)キャッ
2011/11/17(木) 午後 4:06 [ TSUKASA ]
楽しみにして、い、ま、す、よ♪
2011/11/23(水) 午前 2:16