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「玄米茶」、2本2種の差し入れ?
いただきました。
飲み比べどうぞ!とのことでしたが、真剣に飲み比べると面白いかな、と思ってしてみました。
そう考えると、日本酒のソムリエ(=酒匠)に対しての、挑戦状みたいなつもりだったのですかね?
あまり、深く考えない、考えない…
そう云いつつ、ではその違いを。
水色の違いから。
伊右衛門の方が、濃い目です。
因みに、光の加減ではないです。
香りも伊右衛門の方が高いです。
特に、玄米の香りが強く感じます。
それと、別の香りを強く感じました。
何だろうと思ったのですが、後で判ります。
この2つのフレーバーの香りが強いだけで、他に香りは余り感じず、シンプルな香りと云えるでしょう。
では、おーいお茶です。
香りは、弱いのですが、いろいろな香りを感じました。
麦茶のようなフレーバーも?
で、原材料を見ますと、
伊右衛門 : 抹茶入り玄米茶、緑茶、炒り米、発芽玄米
おーいお茶 : 玄米茶、米、緑茶、はと麦、大麦
伊右衛門の濃さは、抹茶由来であったのでしょう。
それと、同じ米でも、伊右衛門は、炒っています。
それゆえ、濃い水色と、味わいになったのでしょう。
おーいお茶は、原材料に使われている種類が多く、複雑な味を構成しています。
そして、どのフレーバーも弱め。
こうして飲み比べると、違いがはっきりしてきます。
どちらが、お好みでしょう?
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飲み物
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懐かしい飲みものを見つけました。
札幌在住時には、なじみの飲料。
乳酸菌飲料といえば、これ、「カツゲン」でした。
こちらでは、「ピルクル」「マミー」が一般的。
関東に移り住んで、カツゲンの存在が北海道だけと云うことを知り、
残念に思った記憶があります。
某コンビニ限定でしょうか?
北海道で愛されて半世紀のキャプションを伴い、登場。
嬉しい限りで、毎日のように飲んでおります。
一緒に飲んだ友人曰く、パイナップルの味がある!
確かにそう。
マミーにパイナップルの風味を加えたイメージです。
あまり深く考えずに飲んでいたのですが、
そうだったのか…と、ヘンに納得しながらこれからはいただく次第。
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はまってしまいました。 バイキングのお店へ行ったのですが、 その中のひとつのメニュー。 こればかり、写真のように、冷タンに5杯ほど。 お替りを。。。 甘くなく、しつこくなく、べったりしていない。 飲み飽きしない、美味でした。 かぼちゃだから、身体にも相当良いでしょうし。 冷たいのがポイントでしょう。 どんどん飲めます。 あまりにも美味しかったので、店員に中身を訊きました。 かぼちゃだけではなく、他にも何か入っているのでしょう?と。 すると、快く教えてくれました。 自身で作る余裕があるか。
いつか挑戦です。 |
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コンビニに行くたびに、気になっていた商品。 いつか買おうと思っていましたが、買ってしまいました。 炭酸が入っていないのに、ソーダ味。 炭酸が入っていないのに、しゅわしゅわ感。 ですよ。 どのような味なの?と、気になっていました。 炭酸が無く、しゅわしゅわ感って、どう考えてもミスマッチ。 想像がつきません。 夏ですから。 炭酸が苦手でも、喉を通る清涼感を得たい時があります。 凄い、炭酸が入っていないのに、炭酸の感じがする! そう云ったことを期待していましたが、 残念。 無理なのでしょうね。 期待はずれでした。 ただの、ソーダ水? 気抜けのした、甘いソーダ水? 運んでいる時に揺れて、気が抜けたのでしょうか? でも、もうイイやと。 何か、残念でした。 エルビーさん。
裏切られました。。。 |
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8月から発売の新商品。 |




