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開けましておめでとうございます。
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死生観
哲学・サイエンス・教育
読み終わりました。やはり泣けました。(泣)しかし原作はやはり二十代のまして初版本のヒット作品。(住野よる)私も本を書いていて、よくわかるのですがテレビとらまでもやっていましたが、校閲ガール・河野悦子を見ていればお分かりと思いますが、作家の力を飛躍的にアップする、校閲ガール(私のばわいも校閲ガールすなわち女性でした)の良し悪しで出来上がる本が全く違ってきます。
やはり、今回の作品がデビュー作という事であまり校正の人の手が入っていないように感じました。
やはり映画と原作は違いました。
映画の方が万人により感動が伝わる作品に編集されていたように思います。
しかし処女作としてなかなか鋭い視点で表現している小説でした。
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和光大学創立40周年記念展
アトリエバラ通信
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[ 林悦子 ]
2017/1/8(日) 午後 1:13



