|
魔女に媚びてたおっさんが6月から7月に架けて私が洗濯場から部屋へ戻る時偶然を装って別にもう一人居る時にエレベーターに一緒に乗り込んで来て 1ヶ月弱で三たび『自分の洗濯物が悪戯されている』とか『洗濯機を止められてる』等と宣って来た事で3回目の時に流石に私も↑のおっさんの態度からして洗濯機が止められてるとか洗濯物が悪戯されている事実が最初から無く 私が洗濯場から出て来て他の住人がいる前で私に洗濯場での悪戯の事実を捏造して告げて来る事によって私を陥れる為にたまたまエレベーターに一緒に乗っている他の住人に私が洗濯場の悪戯の常習者と言う印象を意図的に残してやろうとして来ていると確信した。 3回目の時は私もろくに返事をせずそれ以来今現在迄そのおっさんを無視し続けている。 ↑のいきさつは魔女からの悪口から始まっているのは間違い無い所だが↑のおっさんが魔女の味方というのを態度で示す為に私が洗濯場で悪戯をしてないと分かってて意図的に悪戯常習者と周りの住人に印象付ける為だったのか? それとも魔女が出鱈目で私が洗濯場での悪戯常習者と吹聴された上で↑のおっさんが魔女の手助けで無理矢理周りの住人に私が洗濯場で悪戯していると印象付け様としたのか?どっちかは解らない。 しかし元々出鱈目な人間である魔女の味方に積極的になろうとしてるおっさんだからおっさんも出鱈目人間には違い無かった! 私が洗濯場から部屋に戻る時に↑のおっさんが一緒に乗り込んで来て・・・のパターンは3回目の後は無くなったが・・・ 10月のある日私が買物から帰宅してロビーから入ろうとする時↑のおっさんは外靴を履こうとしていたので間違い無く出掛け様としてた筈だが私がロビー内に入り外靴を脱いで中履きを履いてエレベーターに向かう時 ↑のおっさんは踵を返し外靴を脱いでエレベーターの前にある洗濯場に一人の見慣れぬ若い兄ちゃんが居たのだがその兄ちゃんに近寄りブツブツと何か話掛けていた。 話の内容は聞き取り難かったがエレベーターが降りて来て私が中に乗り込み洗濯場の方を向いた時に↑のおっさんが私を指差し洗濯場に居た若い兄ちゃんに対して『やったんこいつやで!』と言う部分だけはハッキリと聞こえた。 そのシチュエーションから↑のおっさんが若い兄ちゃんに私が洗濯場での悪戯常習者だと断言していると分かった。 |
前住居劣悪環境-だって魔女だもの
[ リスト ]


