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7月31日から住み始めた現居住マンション周辺地域は典型的な下町風情な所です。 下町風情と言えば『人情』と言うキーワードが思い浮かぶ様な雰囲気を想像すると思いますが此処は今や生活保護問題ですっかり悪名高き自治体として知名度が全国区になった大阪市西成区です。 生活保護受給者の割合が全国の自治体でも断トツに高い西成区には全域に生活保護受給者が散らばってる様で私が現在住んでるマンションは先日知らせましたが周辺一体共々かなりの生活保護受給者が住んでます。 私の居住マンション最寄駅前は明らかな生活保護受給者の溜まり場所になってて昔から住んでる周辺住民の白い目に晒されてますが当人達は常に数人の仲間でつるんでるので周りの目等知った事かって感じです。 私が住んでるマンション住人含め生活保護受給者は同じ様に内心肩身が狭い思いで居るとは思うんですが・・・ 生活保護受給者への偏見もあり現在迄私は近所の幾つもの色んな店で買い物して知らない新参居住者と見られてか?何やら冷たいちょいとばかし『排他的』雰囲気も感じます。 まぁこの事に関しても私は色んな所で人と喋る機会がある時私自ら都合悪い事や生活事情を最初からカミングアウトしちゃいます。 私の性格上自分の悪い部分や都合悪い事情や負い目を感じる事をわざと晒す事でそれからは対人関係や私に対する印象が良くなって行くだろうとの目論みです。 私とは真逆な立ち回りをして取り返し付かない人間関係にしてしまってる人間を入寮工場派遣勤務時代や7月31日迄在住『魔女の館』内や周辺区域で散々見て来てますから。 あと以外なのは『あいりん地域』内にあった『魔女の館』在住時以上に現居住マンション自室に時間帯関係無くやたら『長時間の奇声』や『意味不明な喚き声』が聞こえて来ます。 『魔女の館』在住時はその主は殆ど中高年オッサンかたまぁにオバハンでしたが現居住マンション自室に聞こえて来る主は老若男女様々です。小学生らしき子供の『意味不明な奇声』が30分位聞こえて来る事が既に20回程あります。 中にはただ単におちゃらけてるだけの人も居るでしょうが現在の印象では障害者or非差別家系人間が近所に結構住んでるんだろうと言う感じです。しかし結論としては徐々に一部の人でも良い人間関係が作れそうです。 |
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