|
『魔女の館』が『あいりんの魔女』一人の存在だけで人生最低最悪住居環境だっただけですが確実に良くなった住居環境とは言え戸惑いも多少なりとも出て来てます。 先ず予測はしてましたが同じ大阪市西成区と言う事もあり他所から引っ越して来た生活保護受給者入居割合が非常に高く周り住人から白い目で見られてる雰囲気アリアリです。 私自身の立場からとやかく言えたガラでは無いんですが『魔女の館』内外に生活保護受給者が多く居すぎて気にする事がなかったんですが現マンションは30数室でも『生活保護の人が結構居る』と言うこないだケーブルテレビ電波受信点検に来た人の話でした。 現在迄居住マンション住人中1回でも顔合わせた事あるのは確か11人ですが顔合わせた人は殆どか?もしかしたら全員『生活保護受給者』って印象です。 まさか入居者全員『生活保護受給者』って事は無いとは思いますが建屋の造りは2階以上は向かい合わせで◯部屋ずつ計◯部屋で1階のみ少なく◯部屋ですが同じ階の入居者で顔合わせた事のあるのは隣室の2室と向かい側の一人だけで3人共60代と思わしき見た目です。 直接聞いて無いですがぶっちゃけ3人共に『生活保護受給者』間違い無しです。 片方の隣室住人についてはブログ閲覧常連者数人にあるエピソード知らせてあるんで割愛しますが向かい側住人は私が外出or帰宅時毎にドアを開け私を見詰めるのでその度私は挨拶しますが自分からわざわざドア開けて見詰めて来るのに私の挨拶に反応を全くしません。 片方隣室住人と共に現在迄の人生の大半を浮世離れ世捨て人的環境で生きて来た雰囲気アリアリです。 あと住人同士で口喧嘩もちょくちょく聞こえて来ます。やっぱり世間一般に負い目ある生活保護受給者との自覚が心のゆとりを削いでるんでしょうか?あと女住人でしょっちゅうマンション内外で意味不明な事を延々と喚きちらしてる人も居ます。 ただマンション外でも複数人数の奇声がやたら聞こえてくるので周辺住民もちょっと・・・ 周りの多くの生粋大阪人から生活保護受給者が多いのと一部住人が奇声あげたりするせいか?あまりよく見られて無い現マンションですが屋上に出られるので大阪市内ワイドビュー環境でこれからあらゆる時間天候時写真撮影出来るのが楽しみです。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
『上富良野日の出公園キャンプ場』滞在中クライマックスである『富良野へそ祭り』は毎年決まって7月27日〜29日に開催されます。実際本番は28日で27日&29日はそんなに盛り上がりは無いです。もしかしたら現在は29日は開催して無いかも?です。 昔から本番は地元民は元よりツーリングライダー&チャリダーその他色んなグループが参加する『へそ踊り』行進は28日なので29日は祭りとしての形の無い日程みたいですし・・・ 富良野市から上富良野町テント泊ツーリングライダー&チャリダーは毎年7月28日だけは『へそ踊り』見学or参加しないなら早めに風呂を終えるのが無難です。 何故なら『へそ踊り』行進参加者は胴体中心にそれぞれ個性あるペイント施していて『へそ踊り』行進終了次第銭湯に殺到して湯舟が汚れまくるからです。ただ現在の『上富良野日の出公園キャンプ場』は有料になってますがコインシャワーがあるので関係無いです。 私にとって『富良野へそ祭』はただ見物だけの物なので富良野美瑛界隈滞在中の気持ち的なクライマックスと言うには語弊があるかも知れませんが 夏の甲子園開幕時期と最後小樽市『勝納臨海公園』テント泊を挟む日程的に富良野界隈テント泊中の日程的な意味も含めてのクライマックスと言う事です。 ただこの時は小樽発新日本海フェリーでしたが初めて福井県敦賀行きの航路で小樽23時30分発 敦賀翌日午後20時30分着の舞鶴行きと比べ乗船時間の短い急行フェリーでした。この日程も行きと同様それ迄通った事の無い道を走行したくて敦賀行きフェリーに決めました。 敦賀着だと夜遅い時間ですが琵琶湖の福井県側を走行し行きの走行した部分と合わせて琵琶湖一周走行達成となるからでした。 『富良野へそ祭り』終了後確か3日?『上富良野日の出公園キャンプ場』滞在し富良野美瑛界隈の主な観光地&景勝地巡りのおさらいをして『上富良野日の出公園キャンプ場』予定外長期滞在終了しました。 8月1日か2日に札幌市街地ブラブラ経由で夕方小樽市『勝納臨海公園』に到着しテント設営しました。確かこの時は2泊だったと思います。 基本的に『勝納臨海公園』テント泊は3泊なんですがこの時は帰りのフェリー発が夜遅くなのでその日1日が時間が取れるからです。 【次回最終回】 |
|
私はその日夜シャワー&晩飯も終えTV観ながら寛いでました。その時それ迄の人生で聞いた事の無い『ギュゥゥゥゥ〜ン!』と金属が擦れる様な鈍く大きな音が聞こえて来ました。 私は最初気にしないで居ましたが暫くしてから救急車のサイレンが鳴り続けサイレン音が大きくなったり小さくなったり何やらその救急車は現場に到着するのに場所を特定出来ずにいる感じでした。 私はその時になり『さっきの音もしかして(最寄のJR)駅で飛び込み自殺でもあったんちゃうか?』と思い原チャリでJR最寄駅に向かいました。最寄JR駅に到着した時駅の直ぐ群馬側にある踏切の遮断機が列車が通過する訳でも無く降りたままでした。 その時踏切の逆側に居た自動車運転手に聞くと運転手は『俺がここに停まってからもう30分は遮断機降りたままなんだよ!さっき迄貨物列車がずっと停まってたけどさっき発車してったよ!』と言う。 私は駅の外側のプラットフォームの中間辺りに行くとプラットフォームの下の線路に立って下を見下ろしている2人の救急隊員が居るのを見て飛び込み自殺と確信しました。線路上に横たわってる遺体を見てる様でした。程無くして警察が来て現場検証を始めました。 警官がプラットフォームのある位置から遺体がある部分迄メジャーで計って『35m』と聞こえました。貨物列車に飛び込んだ位置から35m跳ね飛ばされた様でした。遺体の持ち物を確かめて何かの身分証明書を見たのか?『Hまなぶ24歳学生』と言いました。 私が駅に到着して30分程経ってやっと遺体をプラットフォームに引き上げました。その時迄プラットフォームの逆側だったので遺体は見えませんでしたが引き上げる時サーチライトを当てたのでハッキリと遺体が見えました。 遺体はタコみたいに全身ぐにゃぐにゃでした。貨物列車に跳ね飛ばされて全身の骨が砕けた様でした。 遺体は直ぐに遺体袋に入れられましたがそのままプラットフォームに置かれたままだったのでその後運行再開されて駅に到着して下車して来た乗客がいきなり目の前に遺体袋あるのを見て皆一様にギョッとしてました。 |
|
この時の『上富良野日の出公園キャンプ場』滞在は元々10泊はする筈が予定外に長く滞在したのでこの時は富良野美瑛界隈の観光地やガイドマップにも載って無いありとあらゆる景勝地や何でも無い農地や山中や丘陵地その他色んな風景を探しまくりの日々でした。 『富良野市』『中富良野町』『上富良野町』に跨がるだだっ広い平地は数10kmもの直線道路が網の目状に幾つもありこの時に全て走行しつくしました。ただ↑の直線道路の範囲内は殆ど畑なので砂利道も多くあります。 2009年9月の最後の『北海道原チャリツーリング』時にも1999年のこの時同様の割合で砂利道があったので現在でも同様にあるでしょう。 『ファーム富田』は当然行き『中富良野森林公園』奥にある『中富良野ラベンダー園』てっぺんからの富良野界隈間違い無く一番の絶景を1時間はユックリ眺めるのは私のお約束です。 『富良野チーズ工房』でも当然『ワインチェダーチーズ』『カマンベールチーズ』『イカスミチーズ(カマンベールのイカスミ入り)』の試食も1食分浮かす以上に食いまくりそのお詫びに100円の『ふらの牛乳』だけ金払って飲むのも私のお約束です。 あと富良野市から美瑛町にかけて幾つもある『ジェットコースターの路』走行もツーリング者にとっての大きな楽しみです。 美瑛町も『此処にしか無い風景』の宝庫です。勿論この時は美瑛町もありとあらゆる路を汲まなく走行しまくりました。 私は当時携帯電話はまだ未所有でしたがこの『第4回北海道原チャリツーリング』直前に始めて『デジカメ』を購入しましたが当時の『デジカメ』はメモリーカード使えるタイプが発売されたばかりでかなり高価で私は当時19800円のメモリーカード不可の内部メモリーが 写真の『ファインモード』で64枚『標準モード』でも128枚しか保存出来ないタイプだったのでこの時の『北海道原チャリツーリング』は初めてカメラ持参で写真残しのツーリングでしたが1ヶ所の撮影場所で1枚限りにしてました。 しかし『上富良野日の出公園キャンプ場』滞在中にメモリーが残り少なくなってたので時々1〜2枚重要じゃ無いと思った写真を削除しながらの撮影でした。 それも全て最後の小樽市勝納臨海公園テント泊中にオジャンにしてしまう事になるとは予想だにせずに・・・ |
|
私は日曜定休週6日ウォーキングしてます。7月末迄魔女の館在住当時は特別な用事が無い限り月〜金曜迄は平均11km歩く内半分程陽射しや雨を避けれるとある高速道路下から東住吉区N公園北東口折り返し往復コースをウォーキングしてました。 土曜だけは全く違う地域を平均11.5km歩く周回コースをウォーキングしてました。現在は居住場所の都合上魔女の館在住当時の往復コースを歩こうとすると歩行距離が長くなり過ぎるので月〜土曜迄違う道程の全て周回コースでウォーキングしてます。 周回コースの為陽射しと雨を避けれてた高速道路下は1回しか通れ無いので現在は火木金曜の週3日平均11.5kmを時計逆周りでウォーキングしてます。 月曜は↑の3日のコースから少し南側へずらした平均11.5kmを時計周りで歩き去年7月途中迄歩いてた東住吉区N公園のジョギング&ウォーキング専用周回道路の北側だけ通るコースをウォーキングしてます。 水曜は高速道路下は通らない魔女の館在住時とは全く違う道程の平均11kmコースを隔週で時計周りと逆周りと変えてウォーキングしてます。土曜は魔女の館在住時とコースは半分以上ダブりますが少し南側へずらした平均12km歩く周回コースをウォーキングしてます。 前置きが長くなり過ぎましたが本日の本題なんですがこれはスニーカーとスポーツソックスの事です。スニーカーは前にも紹介した『靴のヒラキ』の激安の390〜1500円位の物を使用してますが390〜490円の物は寿命は1ヶ月ちょいです。 週6日ウォーキングする私にとってのスニーカー寿命は靴底に穴が空いた時点では無く100円ショップで買った中敷迄穴が空くか靴底の穴が大きく空き過ぎて中敷がそこから飛び出してブランブランしてしまう状態になった時が私にとっての寿命です。 スポーツソックスの寿命ですが以前は100円ショップで売ってるスポーツソックスも使用してましたがこれが穴空く前に生地が直ぐに伸びてしまうので 現在はスポーツ用品量販店やスニーカー専用店で売ってる3〜6足で約800〜1000円する物のみを使用しててこれは穴が空く迄生地は全く伸び無いんですが時には10回位履いた時点で穴が空いてしまいます。 スポーツソックスも穴が空いた時点では無く穴がそれなりの大きさになった時が寿命です。 |



