偉大なるロックンロール詐欺

ミッキーなんてネズミでも人気者になれるなら俺でも人気者になれるさ!通称『S』土曜定休です。

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↑ウィキペディアで定められてる『大阪市西成区あいりん地域』(山王&太子&萩ノ茶屋&天下茶屋北&花園北)エリアの四隅を撮影した写真です。上から北東(山王1丁目)南東(山王2丁目)北西(花園北1丁目)南西(花園北2丁目)です。
ちなみに花園北2丁目は私が7月末日迄3年間住んでた『魔女の館』のある所です。
私的には純粋な『大阪市西成区あいりん地域』は『太子&萩ノ茶屋』のみと思うんですが近い内に私個人が思う『純粋な大阪市西成区あいりん地域』(太子&萩ノ茶屋)の四隅写真を撮影して添付します。


1999年7月中旬
この旭川市市街地内にある『春光台シュンコウダイ公園キャンプ場』は1999年時点ではバイク駐輪場からテントサイト迄200m程あり管理人にリヤカーを借りなければ何度も駐輪場とテントサイトを行き来しなければならない様な不便さがありましたが
最後に利用した2004年の『第9回北海道原チャリツーリング』時には管理人の独断でバイクはテントサイト迄入ってもOKとなってました。
テントサイト迄OKと言ってもテントサイトの芝生はダメでキャンプ場入口から真っ直ぐ延びている砂利道の部分に駐輪しなければなりませんでしたがこれは当たり前ですね。
『春光台公園キャンプ場』はシャワー無しでしたが近所に銭湯があるのを『北海道キャンプ場ガイド』で確認済みだったのがこの時予定外に2泊した理由です。
ただ旭川市市街地内でテント泊時に注意しなければならなかったのは当時旭川市市街地内のいくつかあったコインランドリーは容量3kgの安いので400円もしたので
コインランドリー利用しなくてもいい日程に合わせて旭川市市街地内の『春光台公園キャンプ場』テント泊しなければならなかった事です。
『第4回北海道原チャリツーリング』ではこの旭川市市街地内にある『春光台公園キャンプ場』に2泊してる間迄パチ屋には一切行きませんでした。
日程の余裕が有り余り過ぎてたので立ち寄る土地でいちいちパチ屋通いしてたら負けが込んだ時持ち金を大きく減らす危惧をしていたのが理由です。
その後『上富良野町日の出公園キャンプ場』長期連泊中や小樽ではシッカリとパチ屋通いしまして収支の詳細はハッキリ覚えて無いんですが通算10万円近く勝たせて貰いました。
『きんさんぎんさん通り』は行く意味が無いのでこの時は行ってません。

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↑今朝の私(上)と今朝の私の朝食(下)


1999年7月中旬

『上士幌町航空公園キャンプ場』を4連泊後旭川市市街地内にある『春光台シュンコウダイ公園キャンプ場』へ向かう為に北方面に向かいました。
当初の予定では『上士幌町航空公園キャンプ場』の次は『上富良野町日の出公園キャンプ場』へ直行でしたが日程的にまだまだ復路フェリー乗船日迄有り余る程のゆとりがあったので旭川市市街地内にあるテント泊無料の『春光台公園キャンプ場』に2泊する事にしました。
旭川市市街地内の『春光台公園キャンプ場』に2泊する事によって2日目に旭川市市街地をくまなく周れ『山頭火』本店の塩ラーメンも食べられ当初の予定だった『上富良野町日の出公園キャンプ場』長期連泊中に旭川市迄行く必要が無くなる為でした。
『上士幌町航空公園キャンプ場』を出発し数10kmに『糠平ヌカビラ湖』と言うのがありますがその先『三国峠』へ向かう国道の逆側にこの時私が初めて通り掛かった時点で廃線になって長らく経ってた旧国鉄線路跡があります。
『糠平湖』湖畔のちょい上なので大雨で『糠平湖』が増水したら直ぐに冠水しそうな位置にあります。
それから『三国峠』目指して・・・と今思い出したんですがこの時のツーリング初日宿泊地『上富良野日の出公園キャンプ場』1泊後の翌日確か『遠軽エンガル町』市街地内のキャンプ場へ向かう途中北側から『三国峠』訪れて折り返してました。
ですので『糠平湖』から向かった『三国峠』は同じツーリングで2回目の訪問です。
『三国峠』からの眺めは立体的なビューイング・ポイントとしては北海道一番だと私は思ってます。
2006年8月の初めての『富士山登頂』時は山梨県富士吉田市側からでしたがその5合目から眺めた『青木ヶ原樹海』も絶景で見渡せる広さだけなら北海道『三国峠』より上ですが
『青木ヶ原樹海』は平たく広がっていて私個人的には立体的な光景が広がる北海道『三国峠』の方が見応えがある『ベター絶景ポイント』です。
『三国峠』では昼間売店が開いててその脇で野生の『エゾリス』が餌付けされてて他では見られない程人に慣れてます。
その後『層雲峡』と言うこれまた初めて『三国峠』訪れた同じ日に通り掛かった景勝地で暫く色んな絶景を眺めた後夕方前に旭川市街地内にある『春光台シュンコウダイ公園キャンプ場』に到着しました。

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1967年アメリカ映画
1930年代に実在した連続強盗犯の実在の映像と映画に纏わるYOU TUBEリンクです

『THE STORY OF BONNIE AND CLYDE』
実在のボニーとクライドの生い立ちとその時代背景と死に至る迄の映像
http://www.youtube.com/watch?v=lbBDOS5lNfo&sns=em
実在のボニーとクライドの死に至る迄のドキュメンタリー映像
http://www.youtube.com/watch?v=RNBdoD4ruzY&sns=em
実在のボニーとクライドが警官隊に射殺された時のニュース映像
http://www.youtube.com/watch?v=Sh0luSsP91I&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=3ACCpXaA-MU&sns=em
映画『俺たちに明日はない』挿入曲
『FOGGY MAUNTAIN BREAKDOWN』(バンジョー演奏のスタンダード曲)
http://www.youtube.com/watch?v=V3BkaPH4K10&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』オープニング
http://www.youtube.com/watch?v=BOXSPuk0-eA&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』
ダイジェスト映像
http://www.youtube.com/watch?v=E2HDnYEfmtE&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』
スライド映像
http://www.youtube.com/watch?v=7dTFzzJDFOA&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』
強盗後警察の追跡を振り切るシーン
http://www.youtube.com/watch?v=3YXCjPgktQM&sns=em
映画『俺たちに明日はないBONNIE AND CLYDE』
衝撃のラストシーン
http://www.youtube.com/watch?v=oAr-CULUb6E&sns=em

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↑夜明けの西成あいりん写真撮影御法度場所


1999年7月上旬〜中旬

『上士幌町航空公園キャンプ場』4連泊中で『十勝地方』北側半分の全国道及び主要道道を殆ど走破しました。

此処で私が『北海道原チャリツーリング』で示している『主要道道』の事なんですが『北海道バイクツーリング』を何回も実行してる人の中にも『主要道道って何処を指してるの?』との疑問を持つ人も居るかと思います。

私は1996年の『第1回北海道原チャリツーリング』から2002年の『第8回北海道原チャリツーリング』迄は昭文社が毎年発行してる『ツーリング・マップル北海道』を持参してこれやツーリング途上で出逢うツーリング・ライダーやチャリダーの情報を頼りに道に迷わなく予定の道程を走行してました。

まぁ迷いまくった事も多々ありますが・・・

なんにしろ『北海道原チャリツーリング』で手放せ無いのが昭文社発行『ツーリングマップル北海道』でした。

この『ツーリングマップル北海道』の表紙をめくると北海道全域の地図が掲載されてますその中の道には種類によって色分けされてます。

『国道』は『赤色』で『道道』は基本的には『黄色』なんですが『主要道道』とされてるのが別にあり
昭文社発行の『ツーリングマップル北海道』表紙裏の北海道全域地図及び各地域別ページの『主要道道』とされている『道』は『緑色』になってます。

私は『第2回北海道原チャリツーリング』終了後に『北海道全域の全国道走破目指すぞ!』と考えましたが『ツーリングマップル北海道』で『緑色』になってる『主要道道』も『国道』同様と考え『全主要道道も完全走破するぞ!』となった訳です。

答えを先に明かしますと2001年の『第7回北海道原チャリツーリング』で昭文社発行『ツーリングマップル北海道』記載の『北海道内全国道&全主要道道完全走破』を達成しました。

この『第7回北海道原チャリツーリング』終了後に始めて『今回で北海道原チャリツーリングも最後かなぁ?』と思いましたがその後翌年2002年に『第8回』2年後の2004年に『第9回』この『第9回』終了時に道東方面だけ行かなかったので
翌年に実行予定が何年も連続して中止となり諦めてましたが2009年にようやくホントに最後の『第10回北海道原チャリツーリング』を実行出来ました。

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↑阿倍野筋の夜明け


1999年7月上旬

原チャリトラブルにより『鶴居キャンプ場』には10泊位しましたがその次は確か『上士幌町航空公園キャンプ場』に泊まりました。
『上士幌町航空公園キャンプ場』へ向かう日は十勝地方の東側一帯を巡り『松山千春』の地元の町も寄りました。
私は『松山千春』のファンではありませんので↑の町の印象はこの時の原チャリツーリングでは全く覚えがありません。
ただ通った記憶がハッキリあるだけです。
この時『上士幌町航空公園キャンプ場』へは始めてテント泊しましたがこの当時無料でしたが町役場にわざわざテント泊申請に行き『テント泊許可書』を貰わなければならず面倒臭いなぁと思った覚えがあります。
しかしこの『上士幌町航空公園キャンプ場』も私個人的には北海道内キャンプ場ベスト10に入るか入らないか位に気にいってます。
最近『上士幌町航空公園キャンプ場』にテント泊した2009年にはテント泊が有料になっていてキャンプ場内にテント泊料金支払い場がありましたが
2009年にテント泊2泊した時には黙ってほっといたらテント泊料金徴収に来なかったので同じ年の『国設羅臼野営場』同様タダでテント泊しました。
やっぱり北海道内のキャンプ場は無料でこそ『でっかいどぉ〜北海道ぉ〜』だと思います。
1999年のこの時『上士幌町航空公園キャンプ場』には4連泊したと覚えてます。2〜4日目に十勝地方の『JR根室線』より北側プラス『帯広市市街地』プラス十勝平野が一望出来る『ナイタイ高原』を巡りました。
『帯広市』でも訪問時のお約束である『豚丼』と『六華亭』の『カスタードパイ&無料コーヒー』はしっかり食べました。
後で分かりましたが『帯広市』及び周辺は『豚丼』が名物なんですが北海道民の御用達コンビニ『セイコーマート』の『豚丼』の方が私個人的にはよっぽど美味しく『帯広市』近辺の店内で食べる『豚丼』は値段程特別美味しいとは思えないと感じました。
美味い事は美味いですけど今や私にとって北海道の『豚丼』で連想するのは『帯広市』始め『十勝地方』では無く『セイコーマート』です。
『帯広市』及び『十勝地方』の店屋物『豚丼』は『炭火焼き』その他製法にこだわり過ぎていてJR帯広駅前の『ぱんちょう』の『豚丼』の豚肉は炭火の味が強くタレの味が負けていてつゆだく希望って感じです。

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