J1☆店長の小部屋

福井県鯖江市の SKI PRO SHOP J1非公式ブログ。

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各メーカーのユーザーカタログが
続々と届いております。

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全てのブランドではありませんが、お配り出来ますので、コレクションしたい方はお早めに
予備が無いブランド、未入荷のブランドも御座いますので、その点はご了承下さい。

それと、一部ではありますが Newモデル SKI も展示しております。
ブーツに関しましては、7月中旬ごろに REXXAM の試履き会を計画しております
詳細が決まり次第、UPしますので、もう少々お待ちください。

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5/26 (日)の営業時間

まだ5月なのに、信じられない暑さですね。

さて、急ですみません
明日 5/26 は 都合により  PM1:00 から営業させていただきます。

申し訳ありません、よろしくお願いします。

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VOLKL Racetiger WC

元号が変わり半月経ちましたね
まだ馴染みませんが、そのうちシックリくるんでしょうか

さてさて、平成から持ち越しておりましたが、引き続きVOLKLスキーの紹介です。

Racetiger GS WC と SL WC
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GS-WC は R≧30のFIS対応のモノが 女子用の183cm 男女兼用の 188cm の2サイズ
また、FISレギュレーションに非対応の WC MASTER'S が 174cm(R≧21) 178cm(R≧23)  183cm(R≧25)
188cm(R≧27.5m)

来期もスキー単体で購入してプレート・ビンディングを着けるか、r-Motion2 とセットのWC-Dの選択ができますが、
基本的に WC-Pistonプレートの装着をお勧めしています。 
足元をシッカリさせた方が、スキーに力を伝え易く、スキーの撓み シナヤカさを引き出してくれると思います。

SLーWC は 女子用が 155cm と 157cm  男子用で 165cm の計3サイズ
レーシングで使うなら、迷わず WC-PISTONプレートの装着をお勧めします。

技術選や、フリースキーがメインとなると、少々迷うところで
硬いバーン、特に急斜面でスピードが出易い状況では、安定感のある Pistonプレートが威力を発揮しますし
不整地やコブ、緩んだ柔らかな雪では、軽くてソフトな r-Motion が乗り易く感じると思われます。
キレ味やグリップ力、ターンの抜けや走りを重視するなら、Pistonプレートを
軽快さと扱い易さを重視するなら WC-D といったところでしょうか。

GS SL 共に、カタログ上は大きな変更点はありませんので、自分の気のせい(思いこみ❕❔)かもしれませんが
トップの捉えが良く、ターンの始動時からスキーが撓みスムーズに動いてくれる印象を受けました。
挙動も落ち着いていて、非常に乗り易いと感じました。

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J1も明日から、ちょこっとだけお休みをいただきます。
と言う事で、本日が平成最後の営業日ってやつです。

まあ、特に変わりはありませんが 新しい時代 "令和"になっても引き続きよろしくお願いします。

そんな感じで、マイペースに、Newモデルの紹介を

J1の主力ブランド VOLKL
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写真の上から RACETIGER GS-DEMO  、 SL-DEMO 、 SX-DEMO 、 SC-DEMO

18/19シーズン、フルモデルチェンジと共にプラチナムシリーズから RACETIGER DEMO へと名称も変更され
来期もその流れで

大回り用は GS-DEMO  高速での安定感はロング用としては十分なレベルです。
印象的なのは、ターン切り替えの軽快さ    自由自在に扱えるので、リズムチェンジも容易に行えるので
総合滑降等でも、威力を発揮しそうですね。
個人的にはお気に入りのスキーです。

小回り用の SL-DEMO
極太のトップ(127mm)と、チップロッカーによりターン始動がホントに簡単です。
エッジのグリップや走りはマイルドな感触、ショートの苦手な方には強い味方になってくれそうです。
軽快なスキーが好きな方には、おススメですが    シッカリしたスキーでガンガンに走らせたい人には
ちょっとオトナシイかもしれません。

1台でなんでもこなしたい人には SX-DEMO
トップ&テールロッカーに若干ワイドなサイドカット  安定性と操作性のバランスの良いスキーです。
ショートターンや不整地もそつなくこなせるので、検定にも打ってつけですね。

本日ラストは SC-DEMO
上位機種と同様 3Dグラス構造 に 3D UVO を装着し生まれ変わりました。
ショート系のスキーですが、フレックスもトーションもソフトな印象で、適度にズレを伴う感覚がありました。
ロングは素直に、ショートは捻り操作を意識しながら滑ると、このスキーの良さを発揮してくれそうです。
ショートターンの強化や不整地を克服したい人にも良いかと。


きっと次回の更新は 令和 になってからですね、
次は、RACETIGER WC の方のご紹介を      それでは良い休日を

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ATOMIC S9i PRO 他

巷は10連休に入りましたね〜
J1は関係なく、営業しております。
まあ、暇なんでのんびりしてますが

それと火曜日から、ちょこっと休業します。

さてさて、中途半端になっているNewモデル紹介を 再開したいと思います。

前回は、ATOMIC の G9 と S9 のRacingだったので、本日は Demo系のスペシャルモデル

REDSTER S9i PRO

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S9‐FISをベースにしているので、こちらもサイドカーブが変更され、
センターからテールにかけて若干ワイドになっています。
これによりターンの抜けが良く、後半の走りが強化された印象です。

サーボテックの影響なのか、トップが撓みながら雪面を捉えていく感覚もよく、
スペシャル カルバウッドPRO という 非常に軽量でシナヤカなコア材を使用することで、
バーン状況を問わず、安定性と操作性を発揮していると感じました。

次に G9i と S9i  そして 新たなモデルとして X9i
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大きな変更点としては、 G9i と S9i は トップからテールまで サイドカーブに沿う幅で チタンレイヤーを
配置したウルトラ チタニウム パワード構造 を採用し捻じれ剛性を強化され
エッジグリップが強く安定感が向上しています。

従来モデル同様に軽量で扱い易さはそのままに、安定性を向上させ
軽くてもバタつかないスキーに仕上がっています。
サイドウォールの素材も変更し、シナヤカさと強さを兼ね備えたスキーにバージョンUPしています。

また、来期より登場する X9iはセンター幅がワイドな設計で(センター幅75mm)
これからレベルアップして行きたいスキーヤーにとってはエッジの捉えが良く、ターン始動を容易にしてくれます。
こちらは、G9i/S9iに比べ適度に捻じれるような味付けで、自由な操作性で
ゆったりと滑るのに適していると思います。

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