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日経平均は続伸〜〜トレンド転換か〜?新興市場も続伸〜私の持ち株も続伸〜万歳〜ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪〜ルンルンルン〜DeNAちゃん業績の上方修正を素直に株価に反映〜一気にストップ高までいって〜反落はしてきたけど〜下値は強そう〜チャートは崩れていません〜一目均衡表の雲を上抜けて〜雲の上で下げ止まり〜分割の親株相場の始まり始まり〜かな〜?今日が頂上だったりして〜ρ(。 。、 )〜?........連騰してね〜( ̄▽ ̄ ![]() それにしてもIDUとダヴィンチは強いな〜どこまで上げるの〜? 東証大引け・続伸で一時1万3400円台――建設など内需関連堅調 26日の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。終値は前日比114円40銭(0.86%)高い1万3395円2銭だった。前日に東エレクが業績予想を上方修正したのを受け、アドテストなど値がさハイテク株が買われたほか、建設株などの内需関連が引き続き物色され、東証1部で154銘柄が年初来高値を更新した。投信の設定に関連した現物買いも入り、相場全体を押し上げた。東証株価指数(TOPIX)も続伸した。 「25日の米国株式相場は下落したが、前の日の上昇に比べて小幅にとどまった。バーナンキ米大統領経済諮問委員会(CEA)委員長の連邦準備理事会(FRB)次期議長への指名で米株式相場が落ち着くとの見方が買い安心感につながった」(岡三証券の伊藤誠一・株式トレーディング部長)との声が出ていた。寄り付き前の外国証券の売買注文動向は3日連続の買い越し。外国人、個人に加え、投信の設定に関連した現物買いが入り、日経平均株価は上値抵抗線とされた25日移動平均を上回り、1万3400円台を回復する場面もあった。 中間決算発表の本格化を迎え、業績面での裏付けがある銘柄など個別物色の色合いを強めている。26日付日本経済新聞で業績好調が報じられた郵船や商船三井などは堅調な値動きだった。業種別TOPIXは33業種中31業種が上昇。値上がり率ランキング上位には建設業や海運業、不動産業、鉱業が顔を並べた。下落したのは空運業、ゴム製品の2業種だった。 東証1部の売買代金は概算で2兆1001億円。2兆1000億円台は19日以来となる。売買高は26億2482万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は1205、値下がりは382、変わらずは77だった。 東エレクやアドテスト、京セラといった値がさハイテク株が高い。新日鉄や住金、神戸鋼、JFEの大手鉄鋼株もしっかり。大成建や鹿島、清水建など大手ゼネコン株が軒並高。菱地所や三井不、住友不など不動産株も買われた。野村や日興コーデ、大和といった証券株が上昇し、ソフトバンクは反発した。 半面、三菱電や松下、シャープなど大手電機の一角が下げた。アステラスや塩野義、エーザイなど薬品株がさえない。日ハムやニチレイ、ブリヂストン、東ソーが売られた。 東証2部株価指数は続伸。オーミケンや古河総設、ニチモ、東和メクスが買われ、東理HDやプリヴェ再生が売られた。〔NQN〕 (15:30) 新興市場26日・ジャスダック平均は連日高値 (ジャスダック市場は確報) ▽日経ジャスダック平均株価:12円78銭高の2208円75銭 売買高:1億9272万株、売買代金:940億円 (値上がり374、値下がり319、変わらず137、値付き率91.0%) ▽Jストック指数:10.94ポイント高の2125.88 ▽マザーズ指数:15.11ポイント高の1890.00 売買代金:717億円 (値上がり65、値下がり55、変わらず11、値付き率99.2%) ▽ヘラクレス指数:8.30ポイント高の2918.73 (値上がり61、値下がり46、変わらず8、値付き率96.6%) 日経ジャスダック平均は5日続伸し、連日で年初来高値を更新した。終値で2200円台を回復するのは2000年4月4日(2214円51銭)以来となる。相場全体が堅調だったことから投資家心理が上向き、朝方から買い優勢の展開が続いた。大引けにかけては一段高となり高値引けとなった。時価総額上位銘柄で構成されるJストック指数は後場に上げに転じ、4営業日ぶりの反発。イートレード、ノエル、陽光都市開発、スパークスが高い。業績と配当予想をともに上方修正した日本マイクロは年初来高値を更新。半面、楽天、インデックス、南野建設、レーサムが安い。 マザーズ指数は5日続伸。IDU、ディーエヌエ、Vテク、SIAが高い。株式分割の権利落ち日を迎えたザッパラスとフィンテックはストップ高水準で買い気配のまま取引を終えた。半面、リサ、ウェブクルー、icf、ACCESSが安い。 ヘラクレス指数も5日続伸。ダヴィンチ、アパマンショ、ソフトフロン、デジアーツが買われた。システムソフを買収すると発表したアパマンショが高い。半面、ASSET、USEN、アエリア、ガンホーが安い。〔NQN〕 (15:44) 株価指数先物・オプション・大引け 続伸、25日移動平均上回る 26日の日経平均先物12月物は続伸。前日比80円高の1万3380円で引け、相場の節目と見られる25日移動平均線(1万3365円)を上回った。売買高は7万1524枚。主力企業を中心に業績改善期待が強まった。後場は大口の買い注文が見られ、終盤には前日比110円高の1万3410円まで上昇する場面があった。 東エレクが前日25日に2006年3月期の業績見通しを上方修正したのをきっかけに、アドテストや京セラなど日経平均株価への影響度が高い値がさ株が上昇。日経平均先物の買い安心感が強まった。後場の寄り付き後間もなくして500枚と1000枚の買い注文が立て続けに入り1万3400円台を回復した。半面、前日と合わせた2日間の上昇幅が一時300円を超えたことで高値警戒感が出ている。 TOPIX先物12月物も続伸。大引けは前日比13.5ポイント高の1408.0で、売買高は3万7883枚。日経300先物12月物やラッセル野村(RN)プライム指数先物12月物も上昇した。 日経平均先物12月物をTOPIX先物12月物の値段で割って算出した先物NT倍率は前日の9.53倍から9.50倍に低下した。現物株市場で中小型株の上昇が目立ったのが影響した。市場では9月中間期の業績発表が本格化する中で、個別物色が強まるとの見方が支配的なことから、値動きの軽い中小型株が上昇したようだ。 日経平均オプション11月物は日経平均の上昇を受け、プットが売られた。コールは権利行使価格1万4500円が下落するなど上値が重い銘柄が目立った。コールはインプライド・ボラティリティー(IV)の低下が目立ち、相場の上昇を見込む市場関係者は減少しているとの声があった。〔NQN〕 (15:38)
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「交流戦、日本ハム8−7DeNA」(12日、札幌ド)
DeNAがサヨナラ負け。今季ワーストの8連敗を喫した。最大11あった貯金は、ついに残り1となった。
2015/6/12(金) 午後 11:25 [ 闘争の兆し ]