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投資で生活費を稼ぐ実験&検証

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日経平均もマザーズも後場に下落して〜東京マーケットは続落&反落〜ρ(。 。、 )〜いけいけのヤンキーのダウとは違って〜日本人は慎重ですね〜高値警戒感で続落〜利確千人力ですからね〜賢明な投資家が多いと言う事ですね〜それにしても日本市場はなかなか四月の高値まで日経平均は戻さないですね〜たしかに五月〜七月までの下落相場を見せられると〜昨年の後半の様な〜怒涛の上げ相場を望むのは無理かな〜( ̄▽ ̄i)

持ち株君たち〜反落〜新華ちゃんだけは続伸〜( ̄▽ ̄i)

りそなHDは〜3,000円安の358,000円〜反落〜ρ(。 。、 )
ASJは〜2,000円安の104,000円〜続落〜ρ(。 。、 )
パシフィックは〜9,000円安の327,000円〜続落〜ρ(。 。、 )
新華ちゃんは〜500円高の50,500円〜8日間続伸〜(*^o^*)

パシフィックを買い戻した〜327,000円で〜終値と同じだ〜( ̄▽ ̄i)〜又何時も通り早すぎかな〜5日線を割り込んでしまったので〜もっと下があるかも知れないけど〜( ̄▽ ̄i)〜ま、続落する様なら売りつなぎで対応〜( ̄▽ ̄i)〜だって他に魅力ある銘柄がみつからないから〜IPOのGCAを眼見はしているのですが〜巧妙な大口さんで〜上下動が激しくて〜入るポイントが絞り込めない〜金曜日に上場の初値を超えたポイントで迷って入れなかったのが全てかな、迷っている間にどんどん上がって行くのですけど〜( ̄▽ ̄i)チキンですね〜ρ(。 。、 )何かお祭り相場の大本命の様に感じるんですけどね〜( ̄▽ ̄i)

東証大引け・続落――主要企業決算・FRB声明を前に買い見送り

 25日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比81円17銭(0.48%)安の1万6699円30銭と、3営業日ぶりに1万6700円を下回った。後場に入って下げに転じ、大引けにかけて軟調地合いを強めた。前場の取引で上値の重さを改めて確認し、利益確定売りの動きが広がった。国内で発表が相次ぐ主要企業の2006年9月中間決算や、米連邦準備理事会(FRB)が米国時間25日まで開く連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明を見極めたいとして、積極的な買いが見送られた。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反落した。

 発表が本格化した主要企業の9月中間決算で好内容が目立つうえ、前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が連日で最高値を更新したことを好感し、朝方は主力株を中心に買いが先行した。ただ、日経平均が心理的な節目である1万7000円に近づいたことで高値警戒感が強まり、買いの勢いは続かなかった。前日に発表した9月中間期の連結決算で最終損益が大幅な黒字に転換したエルピーダが朝高後に下げに転じ、相場は好業績を織り込んだ水準にあるとの見方につながったことが、上値追いを慎重にさせた面がある。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3296億円、売買高は同18億1089万株。東証1部の値下がり銘柄数は1029と6営業日ぶりに1000を超え、値上がりは545、変わらずは126だった。

 業種別TOPIX(全33業種)はその他金融業、証券・商品先物取引業、不動産業など23業種が下げた。一方、海運業の上昇が目立った。

 個別銘柄ではソフトバンク、NTTドコモが安くなり、NECは急落。みずほFGが6営業日ぶりに下げ、ヤフー、菱地所、野村もさえなかった。半面、トヨタが連日で上場来高値を更新し、KDDIは反発。住金、新日鉄が上げ、川崎汽は大幅高。

 東証2部株価指数は小幅続落。アライドHD、中外鉱が下げ、日鋳造、ソディックは軟調。新興プランが買われ、コマツ電子、岡本工も高くなった。〔NQN〕 (15:41)

新興市場25日・ジャスダック平均続落――ネット株の戻り速く警戒も
(ジャスダック市場は確報)

▽日経ジャスダック平均株価:6円45銭安の2170円25銭

 売買高:8840万株、売買代金:569億円

(値上がり284、値下がり393、変わらず118、値付き率88.8%)

▽Jストック指数:30.79ポイント安の1816.07

▽マザーズ指数:6.29ポイント安の1219.18 売買代金:827億円

(値上がり51、値下がり109、変わらず12、値付き率100.0%)

▽ヘラクレス指数:15.57ポイント安の2003.23

(値上がり45、値下がり95、変わらず7、値付き率98.0%)



 日経ジャスダック平均株価は続落。インターネット関連の銘柄の戻りの速さを警戒して見送りムードが強く、利益確定の売りを出す個人も多かった。「一部の銘柄に短期の値幅取りと見られる買いが目立った程度」(水戸証券投資情報部)。年初来安値から前日までに約5割上昇した楽天が下げたこともあり、主力銘柄で構成するJストック指数も続落した。

 イートレード、オプト、テレウェイヴ、レーサムが下げた。名証セントレックス上場のエイペックスと経営統合すると発表した日本エイムは後場には下げに転じた。半面、インデックス、シーマ、ビックカメラが上げた。

 マザーズ指数は続落。売買代金も3営業日ぶりに1000億円を下回った。Vテク、ネットエイジ、ドリコムが下落した。半面、日本M&A、CCI、ミクシィが上昇した。

 ヘラクレス指数は3営業日ぶりの反落。スターマイカ、大証、USENも安い。半面、ASSET、ZENTEK、ラ・パルレは高い。上場2日目のJPN債権回収は小高く引けた。

 福証Qボードに新規上場したメディア5は、後場はほぼ一貫して前場に付けた初値を下回って推移した。同社株は前場、公募・売り出し(公開)価格を32%上回る18万5000円の初値を付け、一時は19万9000円まで買われていた。〔NQN〕 (15:48)

株価指数先物・オプション・大引け――4日ぶり反落、買い手控え

 25日の日経平均先物12月物は4日ぶりに反落。前日比80円安の1万6710円ときょうの安値で取引を終えた。後場寄り直後に下落に転じた後、午後2時過ぎに仕掛け的な売り注文が断続的に出て下げ幅を拡大した。全体的には様子見ムードの強い展開で、売買高は5万8124枚と低水準にとどまった。

 昼の東証立会外で成立した現物株のバスケット取引が売り決め(機関投資家の売り、証券会社の自己売買部門の買い)が優勢だったとの観測があり、相場の下落につながった。米国時間25日に米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明文発表を控えるほか、市場では直近の相場上昇で高値警戒感が生じたとの指摘もあり、積極的な買いが手控えられた。

 前場は前日に米ダウ工業株30種平均が連日で高値を更新したことを好感する買いが先行。外国証券経由の現物株売買注文(市場推定)が大幅に買い越したことも国内投資家の買い安心感を誘い、寄り付き直後には80円高の1万6870円まで買われる場面もあった。しかし、その後は利益確定売りなどに押されて徐々に上げ幅を縮めた。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物12月物は前日清算値と比べ55円安の1万6720円で取引を終えた。

 TOPIX先物12月物は4日ぶり反落。前日比9.0ポイント安の1654.0で取引を終え、売買高は2万7908枚だった。日経300先物12月物は4日続伸。

 日経平均オプション11月物は日経平均の下落を受けコール売りが優勢だった。権利行使価格1万5000円のプットの売買高が7000枚弱と目立った。〔NQN〕 (15:41)

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