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ダウ・ナスが〜大幅下落から〜ほぼ横這いまで戻して引けた流れからか〜シカゴ日経平均先物が下落していたのに〜日経平均はなかなか強い〜ただ上値を追うには材料不足なのかな〜売買代金も大きく減って〜株価はほぼ横這い〜前場に関しては先物の売りし掛けも買い仕掛けも殆ど見られなかった〜後場は動きがあるのかな〜?先物業者さんたちにとって〜これぐらいの株価が適正なのかな〜どうだろう〜( ̄▽ ̄i) 持ち株君〜高安まちまち〜( ̄▽ ̄i) 日成ビルトは〜1円安の159円〜小反落〜ほぼ横這いですけど〜( ̄▽ ̄i) 佐世保重工業は〜ギャップアップのスタートから〜前日の高値まで戻して〜又反落して〜その後は615円を挟んで〜もみもみ〜朝方の上昇の一時のもみ合い時に612円で撤退〜したつもりだったのに〜なぜか〜なかなか反映されず〜約定は609円だって〜ρ(。 。、 )〜この押し目時の最安値〜最低だ〜ρ(。 。、 ) 東証前引け・ほぼ横ばい――個別物色強まる中、指数の動き限定 9日午前の東京株式市場で、日経平均株価はほぼ横ばい。前日比1円35銭(0.01%)高の1万7658円19銭で前場を終えた。個別物色が強まる中で指数は動意に乏しく、高値(1万7670円)と安値(1万7616円)の値幅は54円にとどまった。東証株価指数(TOPIX)は小幅反発。 米国時間9日の米連邦公開市場委員会(FOMC)や週末11日の株価指数オプション5月物の特別清算指数(SQ)算出を控えて様子見ムードが強かった。4月以降では高値圏にあり積極的な買いが手控えられる半面、業績期待などを背景に買いも入り下値も限られている。海外では上海総合指数が上昇しているものの、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)では米株価指数先物が軟調に推移しており手掛かりにはなりにくい状況。 前引け時点の東証一部の売買代金は概算で1兆3577億円、売買高が10億3174万株。値上がり銘柄数は672、値下がり銘柄数が872、変わらずが171銘柄。 個別銘柄ではオリンパスや信越化、三菱UFJ、三井物などが指数を支え、キユーピーやドンキホーテ、昭電工などが高い。半面、ファナックやトヨタ、KDDIなどがさえず、サッポロHDやソフトバンクが下落した。 東証2部株価指数は続落。ユニオンやランビジネス、ニチモ、日本LCAなどが下落。半面、STECHや日精機、宇部マテリアなどが上昇した。〔NQN〕(11:21) 新興市場前引け・主要3指数が下落――利益確定売りに押される 9日午前の新興企業向け株式市場では日経ジャスダック平均株価が小反落。前引け(11時1分現在)は前日比71銭安の2064円90銭だった。ここのところ新興3市場の指数は上昇傾向にあったため利益確定売りに押される展開となった。ただ、好決算を発表した銘柄が買われるなど個別を物色する流れは続いている。 ジャスダック市場の売買代金は概算で219億円、売買高は2287万株だった。楽天、JCOM、インデックス、アーバネットが安い。一方、2007年3月中間期の業績を上方修正したTYOは大幅上昇した。イートレード、ジーダット、トッキも高い。主力株で構成するJストック指数は反落した。 東証マザーズ指数は続落。前引けは前日比14.50ポイント安の929.80だった。サイバー、ITメディア、ネットエイジ、アクロディアが売られた。半面、フリービット、ケアネット、ACCESS、CCIが買われた。 ヘラクレス指数も続落。前引けは前日比10.68ポイント安の1563.50だった。ZENTEK、タボリナクス、BBタワー、大証、シンワアートが下落した。一方、ウェブドゥ、ネクスジェン、アイフリーク、Dクリックが上昇した。〔NQN〕(11:31) 株価指数先物・オプション・前引け――横ばい、様子見ムード強く 9日前場の日経平均先物6月物は横ばい。前日終値と同じ1万7670円で取引を終えた。前日のシカゴ市場の清算値(1万7595円)が大証終値を75円下回ったことから売りが先行し、寄り付き直後には50円安の1万7620円まで下落。その後は企業業績に対する懸念の後退などを背景に押し目買いが入って下げ渋り、一時は上昇に転じて10円高の1万7680円を付けた。ただ、積極的に上値を追うには手掛かりに不足したため、その後は前日終値近辺で小幅な値動きを続けた。米国時間9日の米連邦公開市場委員会(FOMC)や週末の日経平均オプション5月物の特別清算指数(SQ)算出を控えて様子見ムードが強く、売買高は3万2056枚と前日前場(3万7312枚)を下回った。 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日清算値と同じ1万7680円で取引を終えた。 TOPIX先物6月物は小反発。前日比1.0ポイント高の1735.0で取引を終え、売買高は1万4177枚だった。日経300先物6月物は小幅続落。 日経平均オプション5月物はコール、プットとも高安まちまちだった。権利行使価格1万8000円のコールと同1万7500円のプットの売買高がともに6000枚超と目立った。期先の6月物はコールが売られ、プットは高安まちまちだった。〔NQN〕(11:29)
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