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ダウ・ナスが大幅続伸の流れから〜日経平均は大幅ギャップアップのスタート〜大幅な反発〜新興市場三市場も大幅なギャップアップアップでしたが〜ジャスダックだけが続伸で〜マザーズとヘラクレスは寄り天井で〜下落〜前引けでは〜続落でした〜( ̄▽ ̄i)

持ち株君〜薄利利益確定で〜又ノーポジ〜( ̄▽ ̄i)

相変わらず〜日成ビルトは人気薄なのですね〜寄り付きで1円のギャップアップのスタートだったのですが〜その後〜ぜんぜん売買が成立せず〜寄りで買ったと思われる買いから〜売りが少しずつ出てきた様に感じたので〜167円で私も売って降りた〜ρ(。 。、 )

今日の前場の動きは〜先物業者が〜大量の先物買いに合わせて〜バスケット買いの連発〜と言う様な雰囲気〜好業績の大型の国際優良株やメガバンクが〜軒並み上昇はしているのですけど〜何が相場の中心として買われているのかが〜ぜんぜん掴めない〜幅広く〜小幅上昇で〜しかも上値は重い〜非常に参加し難い相場だ〜ρ(。 。、 )〜今日は日本株に大きくは影響していないけど〜今日も中国株は下落の様子〜先ほど開いた〜香港は久々に反発の動きだけれど〜後場は日本株〜上下どちらに動くのかな〜先物主導の日経平均自体が仕手株の様な動きで〜ついて行き難い〜ρ(。 。、 )〜ここの所のボックス相場の上値と見られていた17,800円を一旦は上回ったのですが〜前引けにかけて〜再度下落してきて下回ってしまっているし〜後場は〜この株価をしっかりと〜上抜けるか否かの見極めするだけになりそう〜ρ(。 。、 )

東証前引け・米株高で反発――上海指数が下げに転じ伸び悩む

 31日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発。前日比193円15銭(1.10%)高の1万7781円41銭で前場を終えた。一時は上昇幅が280円を超える場面もあり、5月10日の高値を超え、2月下旬の連鎖株安以降の取引時間中の戻り高値を更新した。前日の米株式相場の上昇で、世界連鎖株安への不安感が後退。株価指数先物を中心にヘッジ売りの買い戻しが現物株のバスケット買いを誘った。東証株価指数(TOPIX)も反発。一時心理的な節目の1750を回復した。

 株式取引の印紙税率引き上げをきっかけに前日の中国株式相場が急落。この下げが世界的な連鎖株安につながるか注目される中、30日の米株式市場でダウ工業株30種平均とS&P500種の各株価指数が過去最高値を更新したことで、連鎖安に対する不安が遠のいた。ただ、日本時間10時30分から始まった上海株式市場で、朝安で始まった上海総合指数が上昇後下落に転じたことで、前引け間際には日経平均の上値が重くなった。

 前引け時点の東証1部の売買代金は概算で1兆4212億円、売買高が同10億318万株。値上がり銘柄数は1186、値下がり銘柄数が399、変わらずが135銘柄。

 個別銘柄は、京セラ、ファナック、TDKが上昇、トヨタやホンダもしっかり。三菱商や住友商が買われた。半面、中外薬やエーザイがさえず、松下やニコンが軟調。

 東証2部株価指数は続伸。STECHやスルガコーポ、中央電、川崎近海が上昇。半面、EMシステム、ソディック、扶桑レクセが下げた。〔NQN〕(11:29)

新興市場前引け・ジャスダック平均が続伸――マザーズ・ヘラクレスは続落

 31日午前の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価が小幅続伸。前引け(11時1分現在)は前日比5円79銭高の2054円60銭だった。前日までの8日続伸により底入れ感が強まる中、「決算発表の一巡を受けて好業績銘柄を物色する動きが出ている」(中堅証券の情報担当者)ことが上昇につながった。日経平均株価が大幅に上昇したことで投資家心理が改善したことも買いにつながった。一方、東証マザーズ指数と大証ヘラクレス指数は小幅に続落。市場では「日経平均の影響を受けやすく底入れ感も強いジャスダックに比べ、マザーズやヘラクレスは短期的な過熱感が意識されやすい」(国内証券)との見方があった。

 ジャスダック市場の売買代金は概算で226億円、売買高は3802万株だった。戸田建との業務提携が引き続き好感されたジェネックスが上昇。イートレード、JCOM、トッキも高かった。一方、オプト、インデックス、テレウェイヴ、ファンコミが売られた。主力株で構成するJストック指数は反発。

 東証マザーズ指数の前引けは前日比1.23ポイント安の865.42だった。上場2日目のタケエイが売られたほか、ネットエイジ、CCI、ACCESSも下落。半面、サイバー、フリービット、アクロディア、テクノマセマが買われた。

 大証ヘラクレス指数の前引けは前日比1.24ポイント安の1472.78だった。ASSET、ダヴィンチ、アパマンショ、大証が売られた。一方、ZENTEK、デジアド、幼児活動研、シンワアートが買われた。〔NQN〕(11:23)

株価指数先物・オプション・前引け――反発、一時上げ幅300円に

 31日午前の日経平均先物6月物は反発。前場終値は前日比190円高の1万7780円だった。前日の米株式相場が堅調だったことで、「中国株が下落しても2月末の世界連鎖株安のような状況にならないという安心感」(国内証券の情報担当者)が出て買いが先行。寄り付きからシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の清算値(1万7715円)を上回った。前場中ごろ過ぎの時間帯に取引が始まった中国株が一時上昇に転じた局面では、短期筋の買い戻しなどが膨らみ一時300円高の1万7890円まで上昇。2月末の世界株安以降の戻り高値である10日高値(1万7850円)を上回った。その後は、中国株が下落に転じたことで利益確定売りも出て、1万7800円近辺でもみ合いとなった。大口の売買注文が膨らみ、売買高は7万6683枚と前日の同時点(5万7690枚)を1万9000枚近く上回った。

 シンガポール取引所(SGX)の日経平均先物6月物は前日の清算値と比べ185円高の1万7785円で取引を終えた。

 TOPIX先物6月物も反発。前引けは前日比15.5ポイント高の1749.0で、売買高は2万1664枚だった。日経300先物6月物は上昇した。

 日経平均オプション6月物は日経平均株価の上昇を受け、プットが売られた。権利行使価格1万8000円コールの売買高が1万1000枚超と目立った。〔NQN〕(11:56)

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